顧問先なのにダメ出し連発!?破格すぎる水野出版顧問プランとは!|フランチャイズ相談所 vol.4167
2026.07.13 2026.07.18
水野さん、出版顧問を始める
FC林:出版プロデューサーの水野さんとお茶です。どうも。
水野さん:よろしくお願いします。
FC林:水野さんはいろんな本を出しているんですが、結構僕の中で有名、もっと売れていいる本はあるかもしれないですが、こちらですね。『成功する人はなぜリッツ・カールトンで打ち合わせするのか?あなたを超一流にする40の絶対ルール』という本。これは僕も知っていて、それなのに顧問に申し込んでくれた、ありがとうございます。
水野さん:ありがとうございます。
FC林:なので縁あって、この帯にも僕の推薦文が書かれているんですけど。成功者の40のルールね、これなんですけど、僕は結構この帯のコメントを我ながら気に入っていまして。
水野さん:ありがとうございます。
FC林:読み上げます。「令和の虎2代目主宰 林尚弘氏推薦。成功者の僕は40個のルールのうち33個が当てはまりました。皆さんはいくつ当てはまりますか?」という自分で成功者と言ってしまうというね。
水野さん:素晴らしい。
FC林:なかなかイタい。
水野さん:いやいや。
FC林:我ながらこのギャグセンスが高いなと思っていますけど。
水野さん:ギャグセンが。
FC林:ちょっと返しがね、うーん。あまりYouTube慣れていないもんね。
水野さん:そうですね。実は初めてですね。
FC林:そうなの?嘘?初めて?
水野さん:いや僕今日誘っていただいて初めてです、正真正銘の。
FC林:本当に水野さんは本を出せるものだから、僕の周りのいろんな本、あと僕の出したい本を次々に手がけていただいてて。ちょっとばかしお金を払うと、ちょっとなのか?出版プロデューサーの水野さんが動いて本が出てしまうという。もう我々界隈で何冊、今動いているんだということで。本当にありがとうございます。
水野さん:いえいえ、いつもお世話になっております。
FC林:というわけで水野さん、出版顧問を始めますか。
水野さん:いいんですか?
FC林:水野出版顧問。いろんな本を出していますしね。こういうビジネス書とかね。『新「ビジネス書」のトリセツ』、これはいろんなビジネス書を100冊紹介している本。そのビジネス書のうち1冊にこれを入れてくれてこれビジネス書なのかな。ビジネス書なんだけども。
水野さん:間違いなくビジネス書です。
FC林:そうですね、とかね。「富豪作家 貧乏作家」、いろんな本を出していますけど。水野さんとお茶していれば出版の相談ができると。ノー打ち合わせなんですけど、水野案を教えてください。どんな顧問サービスでどういう特典があるか、よかったら水野案を教えてください。
水野さん:私の顧問サービスは月1回60分、お茶かZoomをさせていただいて、商業出版まで完全サポートしますという内容になっております。
FC林:なるほど。商業出版までサポート。
水野さん:サポートですね。サンライズパブリッシングという出版社をやっているんですけれども、そこの通常の企業様向け・経営者向けのサービスというものがあるんですけれども、会社の方ではなくて私が個人的にお茶顧問という形で、水野顧問という形で出版のサポートをさせていただく。
FC林:でも、お高いんでしょう?
水野さん:これがですね、通常の出版プロデュースだと600万~1000万円を超えるようなサービスもあるんですけれども、ちょっと限定ではあるんですけれども月額30万円で出版までサポートしますという内容になっています。
FC林:月30万円で出版までサポート。そうしたら1ヶ月で出版までいったら30万円で本出してしまうけどこれはどうするの?
水野さん:一応1年契約で1年間ゆっくり月1回お茶しながら出版を目指すんですけれども、早くできたらできたでそれは構わないんですが、一応1年契約。
FC林:逆に1年契約で本が出てしまったら他の本出した人より安くなっちゃうじゃん。
水野さん:そうですね。
FC林:いいの?それで。
水野さん:ですからこれはもう本当に「令和の虎」とか「令和の虎」を目指しているような林社長の界隈の方たち向けにやろうかなと思っています。
FC林:ちょっとよくわからない。言っていいか分からないんだけど、大体1冊本を出すのに600万円もらっているじゃない。600万円もらっているのになぜ30万円でお茶して1年間で本が出せるのよ。
水野さん:私も林社長みたいにお茶顧問をいっぱいやりたいなということで。
FC林:料金設定が間違っているね。
水野さん:会社でやるとやっぱりいろいろ営業の人がいたりですとか。
FC林:個人でやるということ?
水野さん:そうです、個人で私が全部。
FC林:そうしたら今まで僕の周りの人たちのやつを個人にしてよという話になるじゃない。
水野さん:一応限定で、これは第1期5名様。選ばれた方だけということになりますので、審査がありまして。
FC林:はい、どうぞ。一応聞きましょう。
水野さん:「令和の虎」の方であれば即合格の可能性が高いんですけれども、あとはやっぱり個人でやるので波長が合うというか、私がやりやすい方というのもあるんですけれども。あとやっぱろYouTubeをいっぱい撮っていて、コンテンツがいっぱいある方とか条件がいくつかありまして。そこを全部クリアした方であれば。
FC林:要すは売れる人だったら360万円でやるよということね。
水野さん:それに近い形になります。
FC林:なるほどね。これはもうクレーム殺到ですね。
水野さん:いえいえ。
FC林:だって今まで俺だって結構な大物紹介しているわけじゃない。そっちは600万円でこれが360万円は大事よ?
水野さん:いえいえ。これからまた顧問になっていただければ。
FC林:いやちょっとないな。俺は600万円払っているのにおかしいな。
水野さん:林社長も顧問に入っていただければ。
FC林:いやちょっとどうしようかなこれ。
水野さん:まずいですかね。
水野出版顧問制度、林案は?
FC林:ということで水野案はこれね、これでもいいよ。これでもいいけど林案を発表しましょう。
水野さん:お願いします。
FC林:出版はいろんな形があるので、目安600万円と言いましたけどいろんなプランがあるじゃない。もっと高いプランもあれば安いプランもあるじゃないですか。なので僕は本を出してみたい、だけど自分なんかが出せるか分からないし急に出せるかも分からないからいろいろ相談したい。
水野さん:なるほど。
FC林:それで、気軽に水野さんと月に1回お茶をするだけ、5万円です。
FC林:5万円。
FC林:ただ、本当に出版するとなったら、支払った分は、もし例えば3ヶ月後にもう本が出ると言って600万円かかるとするじゃない。そうしたらその15万円は返してあげればいい。
水野さん:なるほど。
FC林:その時に本当はもう600万円かかるのを585万円にしたり、その時に安い本?300万円ぐらいの本だったら285万円にしてあげればいいんじゃないの?だから僕は水野出版顧問は、林案は1人5万円で軽くなんか出版したいんだけどどういう感じか分からないな、自分なんかが本を出せるか分からないな、という方を5万円でいっぱい相談に乗っていざ出すと言ったら遡って返してあげればいいんじゃない?
水野さん:なるほど。
FC林:これが林案。けどこっちが好きでしょ?
水野さん:両方で。
FC林:両方はダメよ。
水野さん:両方はダメですか。
FC林:両方はダメよ。逆にそれだったら5万円のやつで来て600万円もいらないですよという人だったら安くしてあげればいいんじゃないの?わからないけどね。それは何?虎を取りたいの?虎とお茶したいの?なんか大物をいきたいの?
水野さん:出版しやすいということで 。
FC林:そうでしょうね。
水野さん:個人でプロデュースさせていただけるんだったらやりやすい。でも虎に限っているわけではなく、分かりやすく言っただけで。
FC林:そうですよね。虎でなくてもフォロワーが多い人だったりとか、非常に特徴的で本になる人がいいと。
水野さん:虎でなくても「令和の虎」に志願者で出たとかそういう方が好きかなと。
FC林:なるほどね。林案を言っても水野案をやりたいみたいなので、クレームが来るでしょうけど、水野さんは終わると思うけどどうぞやってください。半分冗談だけど。でも今まで出した人どうするのよ。こんな安いプラン知らなかったよ、と思うと思うよ。だけどやりたそうなので 、限定5名30万円で月1回お茶するだけで1年契約してくれる人だったら審査は厳しいけれども30万円で1年間本を商業出版しましょうという方法。それでもう1個が、出版には興味あるけどちょっと業界を勉強したいと。とりあえず5万円で水野さんとお茶して、そこからいざ出すとなって別料金かかったらお茶分は返しますよと。一応2プラン用意しておきますから。
水野さん:ありがとうございます。
FC林:特別ですよ。
水野さん:ありがとうございます。