【林顧問制度の実態】50社分のタスク管理、どうやって回してるの!?|フランチャイズ相談所 vol.3768
2026.07.19 2026.07.18
林社長のタスク管理術
小林さん:林社長、一つご質問がありまして。顧問今50社以上いらっしゃるじゃないですか。どうやって管理をしているかをお聞きしたい。
FC林:小林社長の広告運用の顧問制度が始まるからね。どうやって管理をしているのか気になるよね。
小林さん:マジで気になります。
FC林:任せといて。全然いける。まず1人ずつ顧問のグループLINEがある。例えば”「顧問」小林社長広告運用”と書いてある。それで、顧問グループは秘書団が入ってる。僕から複数の日程を提示して、小林社長にも複数の日程を提示してもらって最後に日程を決める。これは秘書がやり取りをする。4月30日時点で5月のお茶の日程は決まっていて、5月の第1週目ぐらいには6月の日程も決める。1〜2回先まで決めます。
お茶の席で深刻な話の場合には秘書にも退席してもらいますが、必ず秘書が同席していてその秘書が議事録を取っている。今の時代AIでやれば良いんじゃないかと思ったけど手で取りながら、「林社長このXの投稿をお願いしてもいいですか?」とか、「今度こういうことをしてもらえますか?」というタスクが生じたら「はい!タスクメモ!」と言ってドキュメントにタスクのメモを残す欄がある。
Googleドキュメントが50社分あり、喋った内容をすべて記載しその際のタスクをリスト化しているため、そのタスクを会っていないときにやらなきゃいけない。秘書がそれを全部覚えているし、秘書数名で定期的に林社長のタスク状況を確認する。それで未完了のタスクを発見したら「林社長これやっていないですよ」と報告がくる。さらにセーフティネットとして、顧問先50人のグループLINEに「林がうっかりして止めているタスクはないですか?」「何かあったらグループに言ってくださいね」と。たまに1~2件の指摘があり対応の遅れに気付くこともありますが、基本的に1時間のお茶をするだけですよ、という話なんだからぶっちゃけタスク管理をしなくても良い。サービスのタスクですから。タスク管理はサービスで付いているものだから、そんなクレームになることはない。
小林さん:でもコンサルもそうですけど、個別で突発的な相談がある。
FC林:個別の深刻な相談ね。例えばこういうことで揉め事があったんだけどとか、さすがにそれは可哀想だからこれは深刻だと思ったら頑張るんだけど、基本的にそんなに深刻じゃない個別LINEはスルーしちゃう。最近もXで投稿しています。林に色々お願いしたのに返信が来ない、タスクが進まない。それ、個別LINEですよね?個別LINEは返しきれない。女の子とのLINEにも秘書がいるよ。
小林さん:マジっすか?
FC林:女の子とご飯行く日程も。
小林さん:あれガチなんですか?ネタじゃないんですか?
FC林:俺のスケジュールを共有しているキャバ嬢がいる。空き日程がわからないから「選んで!」と言って同伴とか組めないよ。精鋭キャバ嬢たちは僕のスケジュールが見られます。「宮古島楽しかった?」あれ言ったかな?ああスケジュール見られたわ。
小林さん:あれネタじゃなかったんですね。
FC林:キャバ嬢同士のグループLINEがある。皆でスケジュール分担しておいて指名のキャバ嬢同士のグループLINEだからそのグループLINEに僕が暇な日をメッセージする。
小林さん:皆挙手するみたいな?何その制度。
FC林:そのくらい個別LINEは返さないことを事実としてお伝えしている。秘書入りのLINEに連絡してと言っているから、個別LINEに返信がなくてもクレームにならない。たまに「なんで返信がないんですか?嫌われているんですか?」と言われる。いやいや見てよ大丈夫、嫌いじゃないよ、キャバ嬢すら返せてないんだからって。キャバ嬢と同じにするな、そういうノリでやっております。
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FC林:小林さんはキャラクター的にきちんとしていそう。広告運用をマメに最適化できるというキャラだから、めちゃくちゃ忙しくなってきたらそう言えば良いんじゃない?
小林さん:僕もそう言います。
FC林:個別にめっちゃ相談が来たら困っちゃうよね。
小林さん:そういうサービスはちょいちょい来るものじゃないですか。
FC林:顧問制度を申し込むときの注意事項一覧を小林さんに面白いから送ろうよ。それ持っている?
スタッフ:コピペしたらあります。
FC林:それに俺も付け加えよう。そこに書いてないっけ?個別LINEは返ってこない可能性があるって。
小林さん:確かに重要っすね。
スタッフ:林個人宛だとうっかり返信が遅れることがあります。
FC林:あ、書いてあるんだ、さすが俺。秘書入りのグループLINEび連絡してと書いてある。
小林さん:もう書いてあるってこと?
FC林:これは昔々、若新雄純さんという人がいたんですけど、その人が実は”日本初授業をしない武田塾”というキャッチフレーズを考えてくれた慶應義塾大学の特任准教授、すごい人がいるんですよ。その人も少し頭がおかしい系なので、初めから「自分はこういう人」と開示することが重要。欠点もあるけどこういう能力が高いですと言うから、そこから学んだね。初めから事故りますよ、シュビヒロみたいなもの。三原くんはわかります?三原くんも初めから「事故るよ」と言っておいたら思ったより良いという評価になる。「1時間お茶するだけですよ」と言っているのに一緒にYouTube撮って拡散したり、御社のために最大限尽力しようとすれば大丈夫。
小林さん:初めから事故ると言ったら応募が来なくない?林さんだから来るけど。普通の人はなかなか来ないですよね。
FC林:1時間のお茶だけでこれだけ応募が来るからね。難しいよね。「あなたの会社の成長に寄与します」「顧問先がこんなに伸びてます」言うのもなんかね。
小林さん:Xを見ていると林顧問で伸びたという口コミが多いじゃないですか。
FC林:大体辞めないしクレームもない。大丈夫だと思うんですけどね。年間500~600万円よ?ある程度の会社だったら、年間の1案件の粗利が500万円の商品は全然あるじゃん。対法人向けなら1社決めたら良いわけでしょ?それなら大体大丈夫じゃん。あと林顧問サービスを申し込むということは、ある程度儲かっている会社だから売れている商品がある。既存商品のPRや売れる社員を採るなら、一緒にYouTubeを撮ったりXを投稿したら大体結果が出そう。600万円は絶妙な価格帯、元が取れる。
小林さん:正直僕も元が取れると思っています。
FC林:無駄な広告費が10%改善されるだけで相当良い。それが延々続くから回収できるという自信がある。僕もお茶だけと言っているから、しかも注意事項になんて書いてあるんだっけ?”うっかり年間500〜600万円がなくなるかもしれません”と書いている。お茶の日程が決まらないで年6回で終わる人もいる。忙しくて日程が合わなかったり。僕はめちゃくちゃ日程の提案を出すけど、そのときに6枚しか消化しないでこの6枚を持っていても良いんだけど、そうすると同じ料金で2年間顧問ができてしまう。”契約解除呉の回数券の繰越しはなし”という注意事項が書いてある。1年経過時点で実施回数が6回未満だとしても継続の可否を考えて継続すると言ったら翌年は18回お茶をしても良いけどね。裏技を防止。そういう注意事項が書いてあります。
小林さん:きちんと書いてあるんですね。頑張りますが成果が出なかったらごめんなさい。こんな注意事項は見たことがない。
FC林:良いでしょ?この注意事項を送って「じゃあやめます」と言う人はいないから。もともとお茶だけと言っているんだから。500~600万円なら採用が採りやすくなったり既存の商品が売れたり、顧問飲み会をやっているからその顧問の横のつながりで受発注がおき感謝される。それも僕のポイントになるじゃん。だからあまり回収ができない人はいない。
回収できなかったときの話なんですけど、月50万円はお給料35万円ぐらいの社員を採ったら社会保険とか考えたら月50万円ぐらいかかる。月給35万円の社員を採用しても期待通りの成果が出ない場合がある。それなら外れ社員を1人雇ったと思って。諦めがつく金額。もしこの林顧問サービスが年間1,200万円だったら元を取ろうとか、林社長に頑張ってもらおうとなるんだけど、500~600万円で文句を言われる方はいらっしゃらない。広告費用や人件費に相当する金額。
小林さん:月50万円ですからね。
FC林:安すぎず高すぎず絶妙な価格だった。林顧問サービスはヒット商品だった。
小林さん:僕も月50万円の林顧問を知っていたんですけど、見れば見るほど割安に感じられます。
FC林:REAL VALUE CLUBが年間1,000万円で横のつながりができる、今60社とかあるのかな、わかんないけど。どうかな?林顧問サービスの方が良いんじゃない?
小林さん:全然林顧問の方が安い。
FC林:令和の虎クラブも作った方が良いのかな、横のつながりできるのは面白いから。盛り上げるためにこっちも作っちゃおうと思ったりもするけど。林顧問クラブ?林顧問マフィアというか、マフィアという感じのキャラじゃないですけど。仲良しグループができていて経済圏はできている。タスクは50社と言ったら多いと思うかもしれないけど、日曜日がお休みだとして月25日間働いているとしたら1日2時間ですから。
小林さん:最後に1個質問を良いですか?正直この業種苦手だと思うことはありますか?。
FC林:例えば日本酒を有名にしてくれと言われて、無理無理。そんなの無理だし厳しいと言った。だけどそれでもと言うから受けて強引にあらゆる手を尽くした。それは難しかった。そういうのはありましたね。
小林さん:受けない業種はないですか?
FC林:全然大丈夫ですね。お茶だけだから。比較的結果は出にくいですよと初めに言うことはある。既存事業を売るのが楽。管理しきれるの?という話なんだけどなんだかんだ1日2時間でしょ。毎月お茶をすることもない人がいる。そういう人は今月スキップで良いんだよ。もう結果出てるし、もう既に全然回収できているので林社長はお忙しいと思うので良いです、という心の優しい方がいらっしゃってそれだけで3~5社あるから45回になるでしょ?さらい毎月話すことがない人のために色々な振替サービスを作っている。例えば”もう相談することがないあなたへ、この日程で美味しいご飯を食べに行きます”と言って高級ご飯会を用意して皆で鉄板焼きや寿司に行く。その費用も全額負担します。相談ないし美味しいご飯が食べられるし、その方が2〜3時間はゆっくり居られる。だけど顧問の皆でとなる。8人とかでご飯に行けるから一気に2~3時間で8時間分消化ができる。
小林さん:なるほどね。
FC林:逆にその方が美味しいご飯を食べられるし、他の顧問先ともゆっくり喋れる。評判が良く毎月予約が埋まる。月1~2回やっているから一度で8枚消化される。もうあと30何回しかない。
小林さん:それ言って良いんですか?
FC林:正直に言っているよ。あざすという感じなんだけど、逆にそっちの方が良いと言って楽しんでもらっている。毎月相談することないと言って、実際昨日あったんだけど、ゴーストレストランの社長で、ゴーストレストランも好調だし一応募集することもあるけど相談することがないんですよと言うから、あなたにこういう人と飲んだらワンチャンあるかもしれない人を毎月キャバクラで会わせる。昨日このゴーストレストランの人には色々な商品開発ができて色々なメニューをプロデュースできる小山さんという人がいて、小山さんを会わせたら良いと思って会わせたらすごく意気投合して深夜までずっと飲んでいた。
小林さん:それはキャバクラに林さんもいるんですか?
FC林:50万円もらってその50万円で飲んだ。俺も昨日300万円ぐらい使っていた。
小林さん:意味がないじゃない。
FC林:その300万円はどうせ使う。1~2人増えようが変わらない。逆にありがとう。いつもは出してもらえないのに逆に50万円も出してくれてありがとうの気分。
小林さん:確かにそうですね。
FC林:自分はそういう考え。それで昨日も良かったと言われた人をつなぐサービスとか。振り替えサービスは何があったっけ?YouTubeの撮影に振り替えるのも良いし、会社説明会に行きます。
小林さん:マジっすか?
FC林:新入社員の入社式に呼ばれた。それでうちが顧問になっていますよと言ったらそれでチラッと挨拶しただけで1枚消化。5~10分挨拶しただけで。でもそれは移動時間がかかるんで。そういうやり方もあるし、ある会社の入社式に呼ばれて「令和の虎で有名な林社長が顧問になっていますので、どうぞ」と言われて挨拶をして、「何かのプロジェクトで一緒になるかもしれないから盛り上げていこうね」と軽く挨拶したんだけど皆リアクション薄くて、あれ?今の世代は俺のこと知らないのかな?顧問で登場は痛い?と思っていたけど入社式での挨拶が終わった後にめちゃくちゃ写真の行列ができたから緊張していただけで良かった。知ってくれていた。ウケていた。
小林さん:それは行列できますよ。
FC林:一緒に働くときはよろしくねと言って。
小林さん:それめっちゃ良いですね。
FC林:何かで使ってくださいねということだからだいたい大丈夫なんだよね。小林さんが改めて聞いてくれるからこういうことを説明できるけど一応期待させないためにお茶だけと言っているから。「入社式来てくれるんでしょ?」「こういうことしてくれるんでしょ」って言われたらダルいから。
小林さん:全部言っちゃった。
FC林:お茶だけで良いですよと言ってくれた人だけだから。その前提ね。
小林さん:実際対面なんですか?
FC林:なんと私、ほぼ対面にしています。
小林さん:マジっすか。
FC林:対面のほうが良いよね。遠隔の方でZoomになることもありますけど、そのときは実務的な話があるとき。フランチャイズ本部を作りたいなどの内容のときにやる。
小林さん:本当に対面でお茶をしているんですね。
FC林:指定の場所にお越しいただくことが多い。「六本木の僕の家に来てください」「新宿の家に来てください」みたいな。小林さんが聞いてくれるから嬉しい、こうやって説明ができるから。
小林さん:マジすごいわ、そんなことある?
FC林:何がすごいの?どの辺が?
小林さん:僕はコンサルをずっとやっていたんですけど、どうやって1時間以上の価値を出すか、基本じゃないですか。世の中の基本じゃないですか。だからうっかりとかない。僕らの業界で言うと”うっかり”という言葉だけは禁句。
FC林:そういう業界いにるからサービスの説明文に”うっかり成果でなかったらごめんなさい”と書いていることがない。
小林さん:びっくりです。この世に林さんだけですよ。
FC林:あまり期待値を上げちゃいけない。チームシュビヒロ流派。
小林さん:でも実際に期待値を高く来られることも多いですよね?
FC林:期待値を高く来ることがあるのかな?「うっかり500~600万円なくなったらごめんなさい、良いですか?」と聞いている。武田塾のフランチャイズの加盟の面談も、僕はフランチャイズの専門家のように振る舞っているけど自力でコインランドリーに加盟して2,000~3,000万円孫をしている。僕のコインランドリーの動画は見てくれています?あなたが加盟する武田塾もうっかり僕のコインランドリーみたいに2,000~3,000万円損することがあるかもしれませんが大丈夫ですか?自己責任なので大丈夫ですという人に加盟してもらっている。歴史上に1人だけ「そうなんですか?」とやめた人がいる。言って良かった。FCチャンネルで教育されてくるから「めちゃくちゃ儲かりますよ、加盟しませんか?」と言っていないから。林顧問サービスに申し込んだ時点で押されてきていない。
小林さん:確かに引きの営業ですもんね。
FC林:だからそんなに事故っていない。
小林さん:実際にこれは答えられたらで良いんですけど、本当にうっかり500~600万円を回収できなかった人はいますか?
FC林:全然いると思うよ。それは難易度が高いから。でも面白いのが「こういう会社だから来月までにこういうことをしていきましょうね」、来月に「やった?」と聞いたら「すみません、忙しくてできなくて」、「今月こそやりましょうね」と言って1年経った人がいる。YouTubeの制作会社。人様にYouTubeを更新したら自社にプラスになりますよ、だからYouTubeをやりましょうという会社。なのにご自身のYouTubeを更新していなかった。それはもったいないじゃん。自分がYouTubeを更新してそれを見てやってほしいよね。絶対更新すべきじゃん。
小林さん:間違いないです。
FC林:ずっと更新しなかったから残念ながら1年間で顧問を卒業しちゃったんだけど、ある意味良かったと言っている。向いてないことがわかったよね。逆にYouTubeを更新する難しさがよくわかるから外注してくださいっていうネタにはなる。もう1ケース顧問契約が終了に至った。
小林さん:これ絶対に皆知りたいですからね。
FC林:正直に申し上げます。もう1個面白い事例があって「こうした方が良いですよ」とアドバイスをして「でもでもでもも」と言って宿題というか課題が実行できなくて、1年間色々頑張ったし僕もPRを頑張ったんだけどそんなに回収できてないということでいよいよ契約更新のときが迫って、じゃあ来期は終了でとなり「そっか、1年間頑張ってきたけどダメだったね」という頃に初めからずっとこうすべきだと言っていたアドバイスをやっと契約更新ギリギリで実行をした。バカ当たりして。これはすごく会社が成長したとなって、1回解約と言ったのに「続けて良いですか?」と言った人がいる。宿題をやらなかったらしょうがないよね。
小林さん:一応宿題を出していただける?
FC林:お茶をして「次こうしたら良い」というアドバイスを「やってきた?」と聞いてやってこない人は…
小林さん:それはあんまりですよね。
FC林:少なくともその会社のことを即その場でXで呟いたり一緒にYouTubeを撮ったりできる。それは少なくとも多少回収できると思うし色々な事例は揃ってきた。この真逆を言うなら業界無関係なんですけど、L-MARKという美容室なんですけど、そこの美容室のお悩みを色々と相談をされて全然美容のことがわからないのに好き勝手にこういう仕組みでこうやれば良いじゃん、社長の生い立ちを聞いてその経験を見せたい。「こういう売り方にしてこうすれば良いんだよ」と超適当に好き放題言ったら確かにとなって、L-MARKという美容室をアドバイス通りに作り替えたらめちゃくちゃ伸びている。
小林さん:天才だわ。
FC林:よくその通りにやったねと言って。どうやったの?
小林さん:やったらやったでびっくりする。
FC林:だから林秘書でも話題。L-MARKの社長さんは一番林顧問の話を素直に聞いて即実行した。一応アドバイスを色々と実行して伸びなかったところはあまりない。そんな感じかな。小林さんも広告をこうすべきですよとアドバイスして、それでやらなかったらどうしようもない。
小林さん:やらないところあります。
FC林:だって皆忙しいもんね。ついつい丸投げしていてしょうがないよね。聞いてくれてありがとう。これを伝える場がなかったからすごい助かる。
小林さん:僕がめちゃくちゃっ儲かっていたら絶対に4時間分買います。それはできるんですか?
FC林:確かに結果が出たから「もっと上のプランはないんですか?」とか謎のこと言われて同時に2本払っている人がいる。2本払っていたり結果が出た分それを分けてくれる人とか大体会社は何社もあるじゃん。2社目3社目これもこれもみたいな。1社で良いよと言っているんだけどそういう人もいてくれたり、皆良い人。
小林さん:林さんがすごいんですよ。
FC林:小林さんも「もっともっと」と言われるかも。「広告運用の社内研修の評判が良いから時間を増やして」という依頼がある。
小林さん:言われたいですね。
FC林:僕たちは虎で出ているじゃん。知名度があるのは強い。XやInstagramのフォロワーがいるから拡散できたり一緒に写真撮ってネタになる。そこで回収をしていただく。
小林さん:本当に初期から出ていて良かったと思います。
FC林:俺たち見る目があった。令和の虎チャンネルに初めから出ていた。
小林さん:登録者数が2万人くらいでしたもん。ベンチャー投資を当てた感覚。