顧問業が絶好調!三原くん!最近調子どうですか?|フランチャイズ相談所 vol.4164

2026.07.18

顧問業が絶好調!三原くん!最近調子どうですか?|フランチャイズ相談所 vol.4164

久しぶりに三原くんと対談

久しぶりに三原くんと対談

FC林:三原くん、月1回くらいは会ってよ。全然会ってくれないじゃん最近。他の人とばかり遊んで。

三原くん:顧問業に走ってました。

FC林:他の人とは会ってくれるのに俺とは会ってくれないじゃん。

三原くん:ちょっと前まで体調が悪くて家に引きこもっていたんですけどね。林さんにそんなこと言われるの嬉しいです。

FC林:三原くん最近どうですか。

三原くん:今顧問が31社で。

FC林:(顧問料)15万円が31社?すごいね。そこからいろいろな仕事につながるんでしょう?

三原くん:そうなんですよ、8割ぐらいですかね。27人ぐらいはシュビヒロに発注しているみたいな状態ですね。今新規の面談が5件ぐらいあって、今年中に50社の目標が見えるなと。

FC林:いいな、奢って。

三原くん:奢らせていただきます。あとは最近令和の虎Youthでちょっとだけ僕にアンチコメントが付きまして。

FC林:ちょっとだけじゃないよ。

三原くん:300件ぐらい付きました。あれで7件ぐらいシュビヒロに問い合わせが入って、5件ぐらい高校生から採用の問い合わせが来たんですよ。高校生が結構シュビヒロに入ってきていて意外とクオリティが高い。感度が高い高校生を今採用出来始めているので、第二のシュビヒロをつくっていく段階なのかなと。

FC林:シュビヒロさん忙しくてもうパンクしているでしょう?シュビヒロをもっと拡大してよ。

三原くん:それで今何をやっているのかというと、大学の前でチラシを配るっていう、泥臭く毎月のようにずっとやっています。それが採用につながるんですよ。今まではビジネスチャンネルを見ているとかXを見ている人しか取れなかったんですけど、「知らない人でも優秀な人はいっぱいいるだろうな」ということでそういう採用を打っていってできることはしていっている。 僕は仲野顧問に入っていますので、仲野顧問と一緒に考えた目標が、今期が4期目なんですけど、税引き後利益で1億円出す。

FC林:ということは1.5億円とか?

三原くん:1.47億円ですね。

FC林:1.47億円だと1億円残るの?だけど法人税って利益少ない人たちだと35%も取られないんじゃないの?

三原くん:一応ChatGPTでしっかり調べて税理士さんに聞いたら1.47億円らしいんですよね。それをやると林さんに5000万円ぐらい分けられるわけじゃないですか。それで僕も5000万円。

FC林:もちろん5000万円分けられるけど、それだったら税引き前に分けた方がいい気もするけど。そこで分けた後に課税されるものだけど、それがお互いの会社の売上になれば、要は投資するという選択もできるからね。

三原くん:今一番広告費としてうちが使っている令和の虎。ここに今結構出させてもらっているので。

FC林:主宰だから金かかるよな。

三原くん:結構かかりますね。でもシュビヒロで作らせてもらっているので多少は他のより安いんですけどそれでもかかりますね。いろいろな◯◯版令和の虎に出させてもらうとか、主宰としてやるとかでもそうなんですけど、やっぱりここはしっかり課金して「爪痕残さないと」という本家の虎にもならないといけないですし。

FC林:お金かかるよね。

三原くん:他の◯◯版令和の虎の主宰の辛さがやっと分かってきました。

FC林:主宰は難しいし金もかかるし大変なんだけど、運営面が一番大変だろうな。シュビヒロの年商は今いくら?

三原くん:今4億円ぐらいですかね。

FC林:4億円ぐらいだと辛いよな。

三原くん:ちょっと辛いですね。

FC林:顧問があるからなんとかなるけど、本来は4億円じゃあ出ちゃいけない番組だからな。

三原くん:10億円が基準だと思うので。それでも税引き後利益1億円とか出せると、フランチャイズ本部ぐらいのレベルになれるんじゃないかなと。

FC林:顧問のお茶代5000万円はどう扱うの?

三原くん:入れてないです。

FC林:入れずにそれを目指すってこと?それはすごい。それで別腹に5000万円あるからな。

三原くん:売上で6億円ぐらい行くと「行けるんじゃないかな」という目標計算で、今4期目がスタートしました。

FC林:いいね。今何歳だよ。

三原くん:25歳です。

FC林:飯塚くんいいな。ここはタメなんだっけ?

飯塚くん:同い年です。

FC林:勝ち組だわ。

三原くん:頑張ります。二軍版令和の虎が今「もっと盛り上げるにはどうしたらいいかな」というところですね。

FC林:呼んでよ。次いつ?

三原くん:次は12月23日なんですけど、林さんの予定埋まっちゃってたんですよね。1月は林さん呼べそうで、来月はぷろたんを召喚しています。

FC林:すごいじゃん。

三原くん:キャバクラ奢っててよかった。

FC林:キャバクラ外交。

三原くん:12月の頭までは大会でぷろたんさんを呼べないので、その後は「三原くんのためにやれることは何でもやってあげるよ」「メインチャンネルでも出しまくるよ」って言ってくれて。

FC林:キャバクラは意味あるでしょう?

三原くん:意味あります。林さんの元で多分これが一番学べたんじゃないかなっていう。大物と仲良くなるという。その方法はキャバクラじゃなくてもいいかもしれないですけど。

FC林:1つのツールだよね。わかりやすく言っているからそう言うだけで。飲んで仲良くなるんだよな。

三原くん:なりますね。キャバクラが得意な場所というか、アフターバーもそうですけど、それが僕にとって得意の場所になれて本当によかったです。ありがとうございます。

FC林:才能がありましたね。

三原くん:最近僕のチャンネルで「林顧問の正しい使い方」っていう講座を2時間ぐらいかけて撮って、それを上げたらまた林さんの顧問先からうちに発注が来るんじゃないかと思って。

FC林:俺の顧問先を増やすためじゃないのか。うまいね、いいんじゃない?自分もシュビヒロとかに発注してもらっていた方が連携が取りやすいからね。顧問先が「SNSはここにお願いしています」というとき、別に全然いいんだけど(他社よりかは)シュビヒロの方がいいよね。顧問先もいろいろ出てきたから次なるすごい会社があれば全然そこでもいいんだけどね。

三原くん:(顧問先に)上場企業もいるじゃないですか。そこでコンペをさせてもらえるのもいいなと思いました。

FC林:コンペというか別に全部発注すると思うよ。

三原くん:うちも発注貰いました。

FC林:すごいっしょ。上場企業をシュビヒロに2社パスしているからな。いい仕事してるわ。

三原くん:本当ありがとうございます。林さんの顧問先の飲み会にこの前混ざらせてもらいましたけど、この人数になると「質落ちるかな」と思っていたんですけど全然新しい人たちもすごい人いっぱいいますね。

FC林:やっぱりお茶だけで600万円なくなってもいいという人だからね。ギリギリで入った人も数人混ざってきたけど基本は大丈夫だね。

三原くん:あのコミュニティがすごくて。最近三原顧問旅行もして、ヒカルさんのヴィラ配りで。あれも盛り上がって。林さんの顧問先ともし林さんがよければコラボして旅行を企画してやりたいんですけど。

FC林:なんで三原顧問と一緒に旅行に行かなきゃいけないんだよ。話し合うわけないだろそんなの。冗談はさておき、なぜそこでコラボするのよ。旅行?

三原くん:旅行めっちゃよかったんですよ。

FC林:本当?それは林顧問で行くわ。

三原くん:いいと思うんですけどついて行きたいです。

FC林:いいよ別に。合同合宿してもいいよ。

三原くん:ありがとうございます。うちと一緒に協業しているというか顧問先の方で結構凄い制作会社があって。アーティストのPVとか、神田みつきさんの配信とかでも関わっている会社さんがいて。そことドラマとかライブ配信系も一緒にやっていて結構いい感じに進むので、フランチャイズチャンネルでも前に言った「フランチャイズ会議」みたいな。ああいうのもやらせていただきたいので。

FC林:フランチャイズ会議?

三原くん:「ホリエモンのそれってどうなの!?」のフランチャイズ版。これが準備ができたので「誰出そうかな」とかもまた打ち合わせできたらいいですね。

FC林:適当に決めておいてよ。大して変わらないだろうから。

顧問業始めた悩み

顧問業始めた悩み

三原くん:1個あるのが、顧問業をしすぎてシュビヒロの新しいサービスを出すとか、そっちがちょっとおろそかになっちゃって。「速度感落ちちゃったな」というのが反省点。

FC林:顧問は麻薬だよね。自分も顧問の時間がなければ「何かの事業をうまく大きくできたんじゃないかな」という思いは常にある。ただ仮に、三原くんの顧問先が30社で月450万円年商5000万円ぐらいの利益、さらに本業とのシナジーもある。けれども5000万円の利益を出すって今の会社を倍にしないとぐらいかな?合ってる?

三原くん:そうですね。それぐらいになります。

FC林:そう考えると、利益ベースで考えるとすごく正解だし、別にそこからプラスもあるじゃない? 自分も顧問先から令和の虎の志願者が見つかったり、FCチャンネルの支援先が見つかったり、新しいビジネスも始まるからまったくこの時給ではないんだけれども、一番理想的なのは武田塾みたいな車絵会に大きくインパクトを与えるような事業をつくるべき。本来はその商品力とかサービス力を磨く時間を三原くんから奪っているんじゃないかと、教育によくなかったんじゃないかと。「初めにショートカットを教えすぎたんじゃないかな」という反省はあるね。大丈夫だとは思うけどね。ただ、お茶だけで武田塾の利益を超してしまいますから。よくネタで最近言ってますけど。武田塾は20年かかってこれまでの規模にしたけれども、利益ベースでは2年で始めたこっちの方が早いからね。

三原くん:武田塾の実績があるから顧問が増えているという見方がありますけど。

FC林:はたして僕はこのままお茶をしていいのか、はたして事業をどうするか、みたいな。三原くんには先に教えてしまったのが教育上よくなかったんじゃないか説は、ちょっと考えますね。そう思わせないようにちゃんと事業も成功してほしい。

三原くん:やっぱり令和の虎にどれだけ出てもまだ「林さんのごますりミニ虎だ」みたいに言われますから。「頑張って自分で結果を出さないとな」というこれはずっと夢に出てきますね。

FC林:林を使ったショートカットだからそう言われるけれども、だけど使わないで行ったら難しいもんな。コメント書かれてもそのくらいはしょうがない。

三原くん:でも「どれぐらいの規模になったら言われなくなるのかな」とかを考えると、:やっぱり株本さんとか大濱さんとかですかね。

FC林:”◯◯で有名な”ってなればいいよ。順調だと思いますよ。なにか告知したい新サービスとかないの?

三原くん:二軍版令和の虎の志願者ですね。やっぱりしれが不足しているので。

FC林:金額はいくら?ルールは?

三原くん:100万円の投資のみですね。 変な志願者もいいかもしれないですけど、変な志願者ばっかり出ていると「虎に申し訳ないな」と思ったりとか。ちゃんとすごい志願者とたまには変な志願者みたいな感じのバランスをとっていきたいんですが、そのためには志願者の人が必要だと思いますね。

FC林:関西版令和の虎の志願者を見つけるために、谷本さんと竹之内さんが無料で30分コンサルしているという話知ってる? 30分無料で谷本さんと竹之内さんが「クリスマスプレゼント」と言って起業家に対して30分1対1でお茶してくれるっていうのがあるのね。だけどその中には未来の志願者がいるかもしれないわけじゃない?だから三原くんがこの枠で「無料で話しますよ」とか「Z世代の実業家としてアドバイスしますよ」という手は1個ありかもしれない。あとは二軍版令和の虎の募集という投稿文をしっかり書いてXに投稿してくれれば俺が拡散するよ。

三原くん:ありがとうございます。

FC林:志願者が大変だよね。

三原くん:志願者大変です。

FC林:良い志願者がいないと、出演してもらっている虎に悪いというのは本当にそう思うよね。これが大変なんです。こうやって二軍版令和の虎の主宰が「良いバージョンにしたい」「虎に喜んでもらいたい」「志願者を見つけて力になりたい」と思うからの令和の虎がより強くなる。ぷろたんが出るんでしょう?それもすごいじゃんね。

三原くん:令和の虎のために二軍で出していいのかというのはありますけど、でも「出てくれる」って言うので。あとは昨日収録のところで「結局二軍版令和の虎って何なの?」みたいな、「何の思いを持ってこれをやっているのか」みたいな。 簡単に言うと「二軍の虎たちが本家になれたら目立つ」、「目立つことによって回が盛り上がって結局志願者のためにもなるよ」という話をするんですけど、土橋社長がブチギレてきて、「そんなんアドバイス版令和の虎じゃん、アドバイスとかしたくないんだけど」と。確かに僕が宣伝の時に「まだ事業計画がちゃんと練られていない人がいいよ」と言っているのでそういう人がやっぱり来るんですよ。そのときに「これ全然ダメ」みたいな感じでずっと土橋さんが盛り上げてくれているんですけど、結局アドバイス版令和の虎じゃん、ていう。「確かにな」と思って在り方が難しいです。

FC林:なるほどね。野球とかサッカーの二軍は何のためにあるんだろうな?

三原くん:「J1に上がりたい」みたいな。「メジャーリーグに行きたい」みたいな。そのために目立つ場所。

FC林:結局選手層が厚くないとそのスポーツは繁栄しないわけですよね。二軍が手厚いから常に一軍にも緊張感もあるし、令和の虎全体が盛り上がる。令和の虎の一番は志願者の応援団なわけですよ。その志願者を応援するのにより令和の虎の選手層を厚くしておくと、志願者も虎もより志願者のためになる。そういうことです。「アドバイス版令和の虎じゃん」と言われても…今度僕がいればピシャっと言っておきます。

三原くん:助かります。最近ちょっと面白かったのが、平出さんが出てくれているんですけど、平出さんが桐原さんに対して「桐原さんは二軍版令和の虎の中でも二軍だね」って。クビになりそうです。

FC林:面白いね。二軍版の志願者募集。二軍の虎たちが目立ちたいからきっと100万円出る確率が高いです。本家に出るの緊張するという方たちは二軍ぐらいでどうでしょう。

三原くん:よろしくお願いします。あと直近で面白かったのは林さんがあんなにベロベロになるシーンを見たことないなっていう。

FC林:ゾス飲みで飲んじゃったんだよ。

三原くん:普段のアフターでの飲みもそれぐらい飲んでいるんじゃないかと。「何が違ったんだ?と思いましたけど。

FC林:時間帯が早かったんじゃないか?あれはいつもより酔っばらってしまったね。

三原くん:ずっと「古徳ー!」って叫んでいました。

FC林:まずかった?

三原くん:まずくないと思いますよ。僕はめっちゃ面白かったです。多分身内は大爆笑しています。あの動画で令和の虎愛が伝わりましたよね。ゾス山本社長に(令和の虎に)出てほしいという思いをずっとぶつけていましたから。

FC林:でも出てくれなそう。これだけ言ってもダメだったら林界隈を出禁にしようかな。いい人だよね。

三原くん:僕はあまり面識ないんですけど、Xとかでたまに絡んでくれるんですよね。「おっ!三原くん!」みたいなことを言ってくれて「認識してもらえている!」という。

FC林:先に中野さん取られたから。箕輪さんも「REAL VALUEの方が居心地がいい」って言っていた。

三原くん:収録時間がめちゃくちゃ長いんですよね。だから「令和の虎のコスパの良さは異常な気がするな」と思いました。主宰をやっている身としても「ほぼほぼ使うな」という。「1時間収録してカット5分くらいじゃないか?」みたいな。やっぱりこのフォーマットは強いので数は負けてないですけどね。

FC林:ここで話すことかは分からないけれども「REAL VALUE CLUBに対抗すべきだ」というふうに野口さんが言うんですよ。令和の虎をもっと盛り上げるために今後仕掛けていくことを自分なりにもいろいろと考えているんだけど、三原くんだったら虎で誰に相談しに行く?

三原くん:関口ケントさんはその能力高い気がします。コミュニティを作るとかサービスをやるとかは力がある気がします。茂木さんもいいと思います。桑田さん。

FC林:この3人でいいですか?

三原くん:三浦さん。

FC林:なんだよ補欠みたいな。

三原くん:実際にコミュニティとかをやっている人とかがやっぱり必要かなと思って。三浦さんはやってはいないけれども新しいYouTube番組をやったりとかしていて、そこの知識と経験がすごく豊富だなと思ったので。

FC林:なるほどね。三原くん、そういうところだ。最近ツアーしたんですよ。 相談ツアー。「お時間取っていただけますか?」ってお願いをした。まず一番に思いついたのは三浦会長。何を補欠にしてるの。

三原くん:補欠にしてないですよ。

FC林:あとは井口さん、谷本さん、安藤さん、野口さん、竹之内さん、僕はこの辺ですよ。なんで関口ケントが入るのよ。関口ケントとあと誰って言ったっけ?

三原くん:茂木さん。

FC林:茂木さんは入っていない。茂木さんはまた別の役割があるからね。僕は「会社を大きくしたことがある人すごい」説なわけですよ。茂木さんもそれなりに大きいとは思うんだけれども、(会社が)大きい順に声をかけたって感じ。

三原くん:はい。

FC林:「はい」って何?

三原くん:関口ケントさんとかはスクールとかコミュニティをしっかりずっとやられているので、コミュニティ系のREAL VALUE CLUBみたいなものを相談するってなったら、僕はどちらかというとコミュニティをやっている人に相談に行っちゃうなと思って。

FC林:令和の虎の今後の仕掛けることですよ?いろいろ仕掛けてきて当たってきたからこそ会社が大きいんじゃないかと思ったんだけど、相談する相手間違えたかな?竹之内さんも「やっぱりこういうことをやった方がいい」って提案があったし、その中で野口さんは「REAL VALUE CLUBがすごく盛り上がっているからREAL VALUE CLUBに対抗すべきだ」ということを言っていたり、三浦さんは「全ての事業においてコングロマリットのようにすべきだ」と。

三原くん:難しい横文字きた。

FC林:これもすごい意見だったし、谷本さんは「全然今の令和の虎に不満はないけれどももうちょっとスピード感がほしい」とか、今後仕掛けていくことをいろいろ教えてくれた。そういう感じで茂木さんの方がよかったかな?茂木さん、高澤さんとか竹内さん、桑田さん、細井さんとかあえて外したラインナップで順番にツアー行きましたよ。

三原くん:ヒカルさんとか堀江さんとかそのクラスに相談したときになんてアドバイスが来るのか気になります。堀江さんはダメか。

FC林:堀江さんに相談したらREAL VALUEが次に仕掛ける話とかを教えてくれたりもするんだけど、あと堀江さんは「虎ミュージカルをやるべき」というアドバイスをいただきました。

三原くん:映画とかも企画としてありましたもんね。ああいうのも確かにいい気はするな。

FC林:大体固まってきているのが「令和の虎 顧問制度」ですね。令和の虎顧問制度が面白んじゃないかと思っているのと、 (桑田さん)りゅーぴーが「会員を1000人ずつチームに分けてその人たちの年収・年商を上げる戦いをさせたい」。ファンクラブの人たち一人一人に向き合って皆の年収を上げるコミュニティにする。

三原くん:運営めっちゃ大変ですけどそれは入りたいですよね。桑田さんはすごく運営の工数がかかるものでもそういうアイデアが出てくるんですね。ホストクラブとかでもめちゃくちゃ投資金額が大きいのでそういうのに日和らずガンガン突っ込む人ですね。

FC林:今虎で安藤さんらが「ファンドを作るべき」だと。俺は反VC派だからさ、ファンドなんか組んだこともないし仕切れるのが竹之内さん?みたいな。自分の考えとしては虎のすごい人たちが1企画を運営する、林はFC版令和の虎をやっているし、通販版令和の虎は桑田さんがやっているし。令和の虎Youthが今細井さんの担当みたいになっているからそれぞれ虎が1つの番組・企画を担当してやる。それに対して予算も出すし、という運営方針になるね。

三原くんが見たいもの

三原くんが見たいもの

三原くん:全然アイデアベースなのであれですけど、結局虎の人たちって本当にすごいのか・すごくないのか、世の経営者って本当はどうなの?みたいなことをよく疑問で出されると思うんですけど、帝国データバンク的な”虎のデータバンク”みたいな、そういう虎のサービスを使うと世の経営者の詳細がわかる、そういうのは「見たいな」と思います。

FC林:髙木さんとか脱・税理士スガワラくんとかに決算書渡せばいいの?

三原くん:結局はそういうものですね。髙木さんが今たくさん撮りまくっている、ああいう企画は皆面白いと思うので。虎の一企画としても全然成り立つんじゃないかと思うんですよね。

FC林:虎の戦闘力チェック?三浦さんが一番儲かっているのかな?俺もまあまあ頑張ってるけどね。林グループも15億~20億円ぐらい利益出ているからな。誰が一番儲かっているんだろうね?

三原くん:僕はひそかに野口さんなんじゃないかと思っています。動画では言えないいろいろな裏情報が回ってくるので、野口さんは「やっぱりすごい経営者なんだ」と思って。

FC林:令和の虎広告50万円値切ってきたよ。

三原くん:お金持ちの中でもシビアな人はいますからね。僕は野口さんにXでブロックされているので…野口さんにとって嫌な反応を僕がしたらしくて。

FC林:野口さんをちょっといじったんだ?ごめんなさい企画取りに行ったら?

三原くん:別にいいや。REAL VALUEに出たときのNAORUの覇気は恐ろしかった。採用サイトをうちで作っているので問い合わせを全部見れるんですけど、すごい。

FC林:REAL VALUEさんのおかげで盛り上がっています。

三原くん:毎回せきえもんのスベリ芸で「林さん本当に起こっているんじゃないの?」と思って楽しく観ています。

FC林:全然大丈夫。REAL VALUEは盛り上がったね。溝口さんがうまくフランチャイズを否定してくれたからわざと盛り上がる構図にしてくれたからね。うっかりアクセスアップに貢献してきてしまった。

三原くん:問いがよかったですよね。「ロイヤリティを15%取ったら質なんて落ちるよ」みたいなことに対して「本部はそのロイヤリティで全体の予算が組める」と。あれは本部のお客さんをよく見ていてそう思いますね。

FC林:本当に台本もないし、あんな流れになるとは思わないし、溝口さんが盛り上げてくれて感謝なんだけどREAL VALUEの世界は多分調達・上場・VCみたいな世界だと思うのでそういう視聴者が多いところでフランチャイズの良さを話させてくれる機会は提供してくれたことに感謝しているし、僕なりの一番の名言は「じゃあNAORUよりも15%安い店を隣につくってみろ」。ここが僕が一番フランチャイズの良さとして伝えたいところでしたね。

三原くん:僕が一番面白かったのは林さんが「僕は使っちゃうタイプですけど彼は使わないタイプです」と言ったところ。

FC林:俺軍にいるとキャバクラ軍に見えてしまう。だけどさ、キャバクラで皆で楽しくやってどんどん加盟が増えているしね。採用にも繋がっているし。だけどそんなのは言っても皆分からないでしょうから。

三原くん:僕も結局顧問はそうやってちょっと増えていきましたけど、そんなの外から見ても分からないよね。「ただ女の子に会いに行っているだけじゃない?」って思われていると思いますからね。

FC林:いよいよ俺も金がある。ギアを上げて減らしている。ゾス飲みの日も1000万円なくなった。

三原くん:どうやったら1000万円なくせるんですか。

FC林:結構頑張って「まあまあなくなっているかな」ぐらいで、亡くなってきたと思ったら25日だからさ、またボボボボっと振り込まれる。

三原くん:うちも結構25日なのでボボボボって行くと思います。

FC林:だけど俺は会社からの給料とかない。顧問料で生きている。

三原くん:僕も役員報酬なしでいいじゃないかと思いますね。

FC林:FCチャンネルからの給料がない気がする。

三原くん:入金されていない説がありますね。

FC林:何かの立替金とかになっちゃっているんじゃないかな。

三原くん:結局林さんの使う額はどんどんでかくなっていくんですよね?それよりも入金が上回ってくるってことなんですよね?

FC林:最近口座残高を晒していないでしょう?あるから。ない方が面白いからなくそうとしているんだけどあまりなくならないんだよね。

三原くん:逆にちゃんとあるのもいやらしくて面白いですけどね。

FC林:あると言っても「じゃあいくらなのか」って話なんだけど…(確認中)

三原くん:待って、あんまないですよ。

FC林:5日分もある。

三原くん:ちょっと勢いで行っちゃったら1日で終わる額じゃないですか。

FC林:だけどこれでお金がないって瞬間がない。こんなに使っているのに。

三原くん:僕の方がお金ある。

FC林:それは早く奢りに来てよ。

三原くん:今その5倍くらいの金額で考えていました。

FC林:今日久しぶりにATMで下ろしたら100万円台に突入するけど。結構気にせずベル・エポックなら飲めるくらいの生活なので。

三原くん:まだ僕はベル・エポックとか行かずヴーヴとかオリシャンぐらいで。まだそこまで行けないです。

FC林:僕はキャバクラで怒られない最低限がベル・エポックだと思っているんだけど、それが松浦会長と飲んでいたら松浦会長はアルマンドレッドだった。アルマンドレッド以下は頼まない感じだった。そうしたら松浦さんが隣で「ベル・エポックでいいんだ」って。会長クラスはダメなんだろうけど僕はベル・エポックで楽しく飲んでいるので。

三原くん:だから松浦会長はあれだけお金が入ってもちゃんと全部使う人なんだ、すごいな。

FC林:あとはね、今後令和の虎でいろいろ仕掛けていきたいからシュビヒロにもどこかを担当してもらいたいし「令和の虎でこういうことをやりたい」と言ったらそういうのは通る仕組みになっていますので。では虎の皆へメッセージ。「こういう企画をやりたい」と言ったらMONOLITH Japanに僕が交渉して予算を取ってきます。それで「こういう感じでこの企画を仕切ってくれ」と、そういうフランチャイズ形式でこれからやっていくので。例えば竹之内さんが「こういう企画をやりたい」ということを言ってくれていて予算を出したりどういう権利関係にするかとかを僕が交通整理をしますので。各虎の皆さん、こんなことをやったらいいんじゃないかというアイデア募集。しかもそれを言い出しっぺが取り仕切る、そういう仕組みになっていきますので。三浦会長がクラファン版令和の虎を始めたわけですよ。クラファン版令和の虎を発展させるためにきっといろいろな手を打ってきますから。それがまた令和の虎を進化させる。令和の虎という看板を使って皆でいろいろな◯◯版令和の虎を盛り上げて結果令和の虎が盛り上がる。そしてより多くの志願者さんの夢の応援ができ、虎も目立つことができ、いいことが起きる。そういう仕組みになっていますので。視聴者の皆さんも通販版令和の虎とかFC版令和の虎とか参加できるやつが多いじゃん?クラファン版令和の虎も参加できるし、令和の虎を見ているとどういうビジネスマナーなのかとか、どういう話し方をしたらいいとかが分かるじゃない?どんなビジネスモデルがあるのかとか勉強にもなるしね。そういうので令和の虎はこれからもやっていきたいと思っていますので。虎の皆さんいろいろな企画お待ちしています。

三原くん:僕もいよいよ志願者で 令和の虎をライブ番組化するという内容で頑張ってきます。そういうので乗り上がったりして、僕の虎の中での地位を頑張って上げていきたい。

FC林:それもまさに虎を進化させる企画だよね。 いいと思う。

三原くん:本当にいいコミュニティだしちゃんと反響もありますね。多分僕が一番おいしいんじゃないかと思っています、事業のシナジー的に。とりあえず出れば何かしら経営者を発注できるものがあるので、出れば出るだけ問い合わせが来るんだろうなと思います。あとは良い人が採用に応募してきます。観ている視聴者も質の高い人が多いのかなという。アンチコメントを見ていると「バカばっかりだな」とは思うんですけど、いろいろな層の視聴者がいていいですね。アンチコメントは最近イライラするんですけど。

FC林:いつか三原くんの実力が伝わる日が来ますよ。

三原くん:井口さんと細井さんに毎回ボコボコにされますから言い返したいですね。言い返して勝ちたい。

FC林:いいじゃん。ということはめちゃくちゃ考えるでしょう?それが人間的成長につながる。そういう経験がなかったらどうするのよ。若くして成功しちゃってルンルンだったら。そうやってアンチに悔しい思いをしたり、細井・井口に悔しいという思いをしてどうやったら勝てるのかと、いろいろ考えることによって追い込まれ、いつもは使っていないような脳の範囲まで使って考え成長するんです。多少辛いことなり課題がないとダメ。

三原くん:林さんもアンチを乗り越えているのですごく参考になります。今も付いてるか。

FC林:余裕ですね。どうも、財務省のポチです。

三原くん:さとうさおりさんの「林さんは財務省のポチではなくナチュラルポチだった」という反論もすごいですね。

FC林:都議会議員が都民を弄ってくるんだけど。勇気あるよね。正々堂々と顔出して非難してくる分にはとてもいいと思います。反論のしようもあるし。不特定多数のアンチコメントよりはよっぽどいいですよね。

三原くん:アンチコメントをする人が周りにいないのでどういう人なのか想像できないのでその人たちに寄り添えないんですよね。周りにいなくないですか?アンチコメントをめっちゃ書いてる人。

FC林:分かりやすい例がうちの運転手だよ。飯田さんにアンチコメントをめちゃくちゃ書いて、呼び出されたら俺の運転手だった。「やめてくれよ」と言っておいたけど。飯塚くんここまでいかがですか?

飯塚くん:僕が大学にちゃんと行っている間に差をめちゃくちゃつけられました。

三原くん:やっぱ時代はFランかもしれない。

FC林:京都大学に行ったばかりに1年で中退して、即林秘書グループに参画していればもうお金持ちだったかもな。その間にパソコン教室の教室長をやっていたから三原も良かったんだもんな。あとさ、ファシリテーターの会議、中島さん、良かった。会議全部撮ったから何が良かったかは動画が一番伝わると思うんだけど。喋っていていくつか思ったことがあるんだけど、まず皆の課題とかタスクとかを洗い出せて良かった。我が社の問題点が分かったというのもすごくいいんだけど、多分他の会社ではタスクを実行まで落とし込むまでを管理する部分もあるんだけど、そこは俺たちはノリでなんとかやるのよ。だけど、俺の最大の気づきは「今の皆さんの目標は何ですか?」と言われたときに”林顧問10億円”は皆パッと出たんだけどFCチャンネルの目標は意外とない。もちろん俺は”フランチャイズの素晴らしさを世に伝える”ということなんだけど、顧問10億円には「あと2億円上げるぞ!」みたいな目標があるんだけど、なぜフランチャイズチャンネルにはそれがないのか?どうぞ。

三原くん:成果報酬だから目標が付けられないとか?

FC林:惜しいね。 正解は、フランチャイズチャンネルの売上を上げるためにはフランチャイズ支援先のフランチャイズ加盟を増やすことでしょう?強引に増やせば増えるかもしれないけど、俺たちはナチュラルにしか増やしていないから。「フランチャイズ良いですよ」とふんわりやっていて引きの営業でしょう?増やそうと思ったら今までのリストにオラオラ電話をかけたりすれば行けるわけじゃない?そういうのをやっていないからさ。しかもフランチャイズチャンネルで営業目標・売上目標を作ってしまうと強引な加盟営業をしないといけなくなる。だから数値目標がなく適当。そうしたらいいことをと聞いて、世の中には数値目標以外にも行動目標というものがある。「行動目標を立てればいい」というアドバイスをもらって、「いいね~確かに」って。FCチャンネルチャンネルの支援先の皆さんに喜んでもらうことをどんどんやっていくとかね。何かFCチャンネルがふんわりやっているのはそれだからですよ。あと武田塾も「校舎数を何校舎にする」という目標があまりなかったから。

三原くん:経営目標とか立てていなかったんですね。

FC林:フランチャイズの1年間の予算を組むんだけれども、その時にどうしていたかというと、武田塾をフランチャイズ展開していたら校舎数が増えるのは分かっていた時期があった。「これだけ増えるからこれだけ金使っていい」と言って増えなかったら大事だし「100軒増やすんだ」って目標を掲げていたらさなんか微妙じゃん?松竹梅の3パターンを考えて梅で予算を組んでいた。

三原くん:林さんがよくスプレッドシートとかで何校舎になったらいくらになるみたいなあれですねきっと。イメージつきます。

FC林:100軒・50軒・30軒の場合、絶対30軒は増えるでしょうという年は30軒分しか予算は組まない。だって100軒行かないと会社が危ないってなっちゃったら無理にフランチャイズ加盟を決めなきゃいけなくなるから。という感じの武田塾のノリでFCチャンネルもやっているから皆さんの成功確率は高いしクレームはないんだけれども、決めきれていないのは死ぬほどあるよね。ということに中島さんの会議で気づいた。

三原くん:中島さん喜ぶだろうな。今中島さんに前田さんが惚れ込んでいるんですよ。「黒瀬さんの次になる人だ」と言って前田さんと一緒にスクールとかをやるらしいです。三原顧問のときに前田さんを召喚して、そうしたら「この人めっちゃいいね」となって2人で進んでいっています。

FC林:ということは良いね。

三原くん:僕が紹介してやりました。

FC林:中島さんの時代が来そうだね。あんなの全員やった方がいいよ。自分で言うのもなんですけれども、事業がうまくいっているわけじゃないですか。事業がうまくいっている僕でも 中島さんの会議をすると気づきがあるわけだから皆やった方がいい。

三原くん:ホワイトニングカフェの佐藤さんも入れました。周りの人も結構入れていっていますね。

FC林:しかも意外とテクニックだからもちろん中島さんが一番上手だし人柄もいいからついつい中島さんに発注しちゃうけれども、あれはニーズあるでしょうね。

三原くん:中島さんはシュビヒロも発注させてもらっているんですけど、全ての事業の中身を見て中島さんがシュビヒロに発注してくれるので「すごくやりやすい」と言ってくれているんですよね。この人が動き良いとか分かっているので、良いものが出来ていくんですよ。YouTubeチャンネルもXもそうなんですけど、シュビヒロを使ってしっかり結果も出ていくし、すごく感謝してくれています。うちも感謝ですし。ああいう人すごく素敵だなと。そういう事業ってめっちゃいいなって思いました。

FC林:どこの会社も欲しいんじゃない?皆中島さんに課題を出してもらってそれをタスクに落とし込んで実行管理までやってくれたら。そりゃあ最高だよな。そういう技術を持てばそれだけで生きていける。どこの会社にもいた方がいいよね。

三原くん:中島さんは”しっかり継続してやる”という力がすごくて、タスク漏れとかめちゃくちゃ怒られるので、MessengerとかChatworkでずっと通知が鳴るので絶対にやることになるという。

FC林:俺が時給が高いもので、3時間バージョンじゃなくて90分バージョンでやった。後ろの90分は落とし込みをやるんだろうね。

三原くん:タスクを洗い出していって期限・担当を付けていくという。

FC林:そこまではやらなかった。

三原くん:実は中島さんとその会議のあとに会ったんですよ。林さんところの内部で「誰がすごそうですか?」と聞いたら「れいかさん」って言ってました。「言語化能力も高いし頭の回転も速い」と言っていました。

FC林:伊藤くんが頑張っているという話だったんだけど。

三原くん:「伊藤さんも優秀だけれどもれいかさんは飛び抜けて優秀だ」と言っていました。

FC林:見る目があるね。れいかちゃんが一番金持ってるから。伊藤くんも結構いいこと言っていたよ。飯塚くんはあの会議どうだった?

飯塚くん:初めてああいう会議をやったので「会議ってこういうものなのか」という感じだったんですけど、普段やっていないことだったので「めちゃくちゃ新しい課題出てきたな」という、「やらないといけないことがめっちゃあるな」という感じでした。

FC林:あと三原くんの顧問先を紹介するサービスはよかっただろうね。喜ばれたでしょう?

飯塚くん:めちゃくちゃ喜ばれました。顧問旅行があったのでその前に公開して「旅行前に皆観たいんじゃないかな?」ということで撮ったんです。

FC林:素晴らしい企画。顧問先に喜ばれるということがちゃんと分かっている。三原くんの力はそういうところです。

三原くん:一般的な視聴者から再生数を取るとか、インフルエンス能力のセンスが自分にはないので早く磨かないとなって頑張っています。

FC林:それは大丈夫です。そのうちできますから。三原くんのショート用ムービーのサービスがあるんだから自社のサービスで自分たちの会社を有名にさせるべき。

先に利益を達成すべき?

先に利益を達成すべき?

三原くん:仲野さんから言われたのは「そういうのをどんどん仕掛けていくのはいいけれども、まずは利益を1億円を出す。そこからやらないと中途半端で微妙な成長になっちゃうよ」というアドバイス。

FC林:違うね。なぜ利益1億円の方が優先されるの?

三原くん:「そっちの方で地盤を固めて堅く行くべきだ」と。

FC林:1億円でも5000万円でも変わらない。

三原くん:仲野さんは「別事業系はやるな」と。だから林さんの言うショートムービーとか自社のサービスはいい。

FC林:じゃあ仲野さんと次回企画で仲野さんのアドバイスと林のアドバイスで戦う?

三原くん:仲野さんそういうので本当に落ち込むので。

FC林:手堅く行くのはいいけれども、別に会社に1億円あるのも5000万円あるのもあまり変わらない。三原くんが大きい投資で1億円ぶっ込んで仕掛けるとかないでしょう?

三原くん:林さんの元にいた時はドカンと投資する系は1個も見ていなかったので「こうやって最初はスモールでスタートして大きくしていくんだ」という、それは学べましたからそっち派ですね。

FC林:一番身近なドカン系はREAL VALUE。他に我々界隈でドカンとやっている人いる?

三原くん:いるかな?億単位のプロジェクトをやっている人は周りにいない気がします。

FC林:最近でいったらりゅーぴーが綺麗なオフィスに9000万円かけたとか?

三原くん:ECの佐藤さんとかはドカン系ですね。会社をドカンと買って伸ばしているとか、事務所も億かけてみたいな。そういう人しかいないかな。

FC林:低予算界隈。

三原くん:これが一番経営能力が身に付く気がします。

FC林:だけど世の中の大企業とかはやり方が違うだろうな。

三原くん:たまにシュビヒロに問い合わせがくる大企業は「月予算1億円あるからこれでできることを教えてくれ」と言われて、僕らは50万円とかしか提案できないですけど。

FC林:この一大顧問サービスもXの投稿から生まれているから、初期費用0円だから。今年間いくらでしたっけ?

三原くん:5000万円ぐらいです。

FC林:俺8億~

三原くん:いいってそのマウント。やる気になります。すぐ近くを見ると5倍ぐらい顧問先がいる人いるし。

FC林:俺は令和の虎主宰だから分かるよ?三原は無名なのにすごいよ。なぜ?

三原くん:シュビヒロのお客さんが結構入ってくれてるので。

FC林:三原くんと飲むのが楽しいとか、有益なアドバイスをもらえるということが分かっている人たちが来るのね?完全新規はいないの?

三原くん:完全新規は5人ぐらいいます。

FC林:林が言うアドバイスのミニバージョンができます。林がするアドバイスみたいなアドバイスができるのと、本人に実績がないから説得力に欠けるから安いという感じですね。SNSをやるならシュビヒロはすごくいいから連携がしやすい。そういうところが売りなので。三原顧問サービス、こちら。お金ある人は林顧問へ。

三原くん:りゅうけんさんが「林さん以外の顧問は2026年に終わります」という動画出していました。林さんは大丈夫らしいです。

三原くん:はい。まずは利益1億円をしっかり出して、基盤を固めた上で新しいことにも挑戦していきます。2026年のトレンド予測なども含め、これからも「令和の虎」を盛り上げていきたいです。

FC林:なぜ?

三原くん:クラファンみたいなものなので。

FC林:ふざけんな!りゅうけん!クラファンじゃないよ!

三原くん:推し活みたいなものだって言われていました。三原やあいめこ顧問は終わる。期待値調整が高いのもあるし、最初の3ヶ月くらいでもうアドバイスすることがなくなるから1年で皆切っちゃって行くんじゃない?それは違う。

FC林:12月に皆で来年の予想をしあわない?2026年の予想を12月のどこかでやって、来年に当たったかどうか検証しようよ。

三原くん:僕は動画コンテンツとかBrainとか情報商材とか、経営者がどんどん参入していって皆やり始めるという予測があります。

FC林:いいね~面白い。

三原くん:顧問先でも「作りたい」という人がいっぱいいて今仕込んでいるので。

FC林:Brainの時代が来る?それは確かにそうだね。これからヒカル砲も受けるしね。昔の情報商材とか怪しかったけど、今はちゃんとしたものしか出さないからね。与沢翼さんに帰ってきてほしい。与沢翼さんに投資の考え方の講義をぜひBrainで出していただけないですかね?口説きに行きたい。

三原くん:交流あるんですか?

FC林:俺はだって番組で共演しているんだから。面識は一応ちらっとあります。最近音声配信をこちらでやっているんですけれども、音声配信でも「与沢翼さんの教えによるとね?」と。登場してくる教えが与沢さんの教えが多い。結構影響受けている。

三原くん:細かいものでいうとXのライブ配信は1個波が来る。ライブチャットができるようになったりとかしましたから。

FC林:それはすごくいいと思うし、俺は経営者たちがSNSを撤退して1周回って広告に走る。

三原くん:全然あり得る。そうしたらシュビヒロの売り上げが大きく落ちちゃう。

FC林:広告代理店を始めればいいんだから。緊急ミーティングなんだけど、我々界隈は一生懸命SNSを開設しましたね?YouTubeも各自チャンネルを持っていますね?その中で我々界隈が何人開設しただろうか?分かりやすく100人開設したとしましょう。そこで誰か売れたかい?

三原くん:売れた人はいないかもしれない。

FC林:僕が今までいろいろな人に「僕はこうやってやってきましたよ」というふうに武田塾の成功モデルで武田塾チャンネル・wakatta.tv・FCチャンネル・令和の虎みたいな観て学べるチャンネルとか面白い番組という構図の型を教えているけど、それでうまくいったのは誰かね?

三原くん:いないんじゃないですか?難しいですよね。武田塾チャンネルとwakatta.tvみたいにって。よくアドバイスするじゃないですか?皆「それだ!」となってもできないし、結果出ないし、苦戦している人がいっぱいいますよね。

FC林:だから責任を感じているんですよ。いい話で納得感のあった話だし、やらなかった皆が悪いんだけれども、こんなに成功事例が少ないというのはやってしまったな。頑張るか金をかけるしかないということで言いふらして、金をかけて成功した上田監督のショートムービーとか髙木さんのJPCスポーツ教室とかシアーミュージックさんがSuneightさんに発注して大型オーディション番組。あれも成功してよかったと思うですが、でもあれも「シアーミュージックの基礎的な力があったからでしょう?」「もともとのチャンネル登録者数も多いじゃん」って感じじゃん?完全新規ですよ。佐藤和也さんがある意味星ですよ。ヒカルさんのおかげで売れさせてもらったり。ゾス山本はうまくハックしたと思うけどあれはまた違うじゃないですか。僕の顧問先なり我々の支援先なり三原顧問先でSNSを始めて売れた人はいるのか?ということだったり、でもSNSをやった結果よかったという夢をつかんだ人は青柳さんとか。絶対あの辺は「始めてよかった」と思っているはずなんですよ。きっと安川さんもヒカル砲の恩恵を受けたと思うし。ここ最近の俺たちのYouTubeをやっているけれどもいいことが皆あったのか検証したい。

三原くん:シュビヒロって70チャンネルぐらいやっているんですけど、解約でいうと10%以下なんですよ。ずっと皆続けるというので、大きくヒットはしないけどずっとコツコツ続けている人はいっぱいいると思いますね。

FC林:そのエネルギーを他のものに割いた方がよかったのか?という検証は1回したい。そう考えると次は新聞・雑誌を作ったりそういうものもやっていきたい。

三原くん:もしかしたら2~3周回ってポスティングの時代が来るかも。

FC林:1周回ってタウンページの時代が来るかも。

三原くん:はがきのDM。

FC林:お手紙の時代。だからSNS疲れは来るんじゃないかと。皆の目立てる部分を増やしていかなきゃいけない。なので2026年の予想を12月中に考えて皆で予想しあう会をやりたいですね。それをBrainで販売しましょう。

三原くん:あれは天才でしたよね。中身がない状態で(Brainが)販売しちゃうという。

FC林:1000万円ぐらいになりました。

三原くん:皆「天才だ」と言っていました。

FC林:本当?嬉しいです。

三原くん:狙っているのは普通のYouTubeの運用方法を言っても意味ないのでFCチャンネルの動画を毎回解説するチャンネルにしたいと思ったりしています。

FC林:もひさんみたいなこと?

三原くん:そういうのだったらいくらでも上げられる。アップ前の情報もありますから。僕しかできない。

FC林:貸付顧問はヒットしたよ。

三原くん:あれめっちゃいいですよね。林さんが先にもらった体にするみたいな。

FC林:三原貸付顧問もひょっとしたら流行るかもしれない。

三原くん:「まだ微妙な経営者が来てもな」とも思っちゃうんですよね。アドバイスしても結局シュビヒロに発注できる財力がないってことなので。

FC林:俺たちはテストマーケティングが自分でできるからいいよな。

三原くん:Xをずっとやっていてよかったって思いました。

FC林:ちらっと「この企画どう?」と言って人気あるものはパッと来るしスベるものはスベるし、それで来たのが林顧問。いよいよ来年ぐらいに竹村さんを有名にする予算、”竹村予算”を組むから。

三原くん:今竹村さんのドラマの構成を考えているんですけど、ネタいっぱいありますね。

FC林:竹村さんの人生をムービーにもしてほしいし漫画にもしてほしい。

三原くん:もひさんもメンバーに入っているんですけど、もひさんはファンすぎて再生が絶対伸びない案を出してくるんですけど「やっぱりいろいろと観たいんだな」と思います。

FC林:再生が伸びるならあれじゃないかな?ベンチャー・リンク時代に加盟金500万円で千葉県で5エリア、栃木で3エリアをバンバンバンと売って加盟金を集めて全然そのビジネスがうまくいかなくて返金して会社潰れそうになるみたいな。その辺とかいいんじゃない?エリア売り。あとは全然儲かっていない投資を広げてあとから設けさせるとかかな。

三原くん:実は竹村さんがガンガン営業していたとか意外と知らない人いますもんね。

FC林:あとは武田塾の林に対して「武田塾はめちゃくちゃ尖っているからフランチャイズを募集したら簡単に100人集まる」「だけどそうやってはいけないんです」って俺にアドバイスしたこととか?何が再生数上がって面白いんだろうな?

三原くん:結局林さんがどこかを批判するとか、闇がありますとか。そういうのだとXとの相性がいいんですよね。でも竹村さんがスポットライトを当たって「これは僕が実際に体験した話です」はめっちゃ面白い。構成考えるだけでワクワクする。

FC林:ショートムービーを仕掛けていきましょう。あとは漫画だな。

三原くん:前田くんと一緒に作っていてFCチャンネルの動画の内容をまずはAIで読み込ませてイラストレーターが描いた林さんとかぼイラストをアップしたら漫画になる。それをコミュニティ投稿に投稿しまくるとかXでやるというのは提案しようと思っていたやつです。前田くん売れそうですよ。三原顧問のサポートに入って全部の顧問に同席しているんですよ。そうしたら皆で旅行に行ったりしたときに「前田くんAIに詳しいならこういうことできない?みたいな。

FC林:返却してもらおうかな。

三原くん:林さんところに戻ってブレイクしたらいいなと思って。

FC林:そんな感じで。

三原くん:林さんありがとうございました。期待しているよ。