林顧問の新規申し込み40件!?ヒカルさんと1日密着動画を振り返り|フランチャイズ相談所 vol.3955
2026.07.16 2026.07.18
ヒカルさんの動画がすごい!
FC林:ヒカルチャンネルの「林1日密着」の反響がすごかった!ということで、すごかったです。
ヒカルさん:ありがとうございます。今まで林さんと動画を撮って何かを訴求したときにいろんな不具合が起きて、あまり効果が得られない思い出があった。
FC林:ヒカルさんと絡むようになって、出てもらうことになって、知名度も上がったし、間接的にはめちゃくちゃ儲かっている。何も測りきれないけど。でも今回は直でした。
ヒカルさん:ダイレクトアタックがやっと決まった。前回WiteningCafeの佐藤さんもそうですけど、ロレインブロウもそうですけど、こういう確実に林さんが喜ぶであろう一発を打てて、直接決めることができて良かった。どれぐらいの反響があったのかはちょっと分からないですけど。動画でめっちゃあとから伸びた。
FC林:確かにあとから顧問の問い合わせが凄い来た。
ヒカルさん:今も伸びている。ペース的に200万回再生ぐらいいくんじゃないかな。
FC林:映っていないところに桑田さんもいます。
桑田さんそんなに伸びているの?
ヒカルさん:あれあとから伸びているんですよ。
桑田さん凄いね。
FC林:林の1日密着なんていう、しかも仕事の打ち合わせ中心のものを、流石ヒカルさん、コンテンツとして仕上げるからね。
ヒカルさん:タイトルで最初に思いついたときに「このタイトルは面白いな」「なかなかインパクトがあるな」「これは街録っぽいな」「これはいけるな」と思ったら本当にいけた。あとは運が良かった。松浦会長とかそういうラッキーも引けたというのがあった。
FC林:しかも松浦さんと堀江さんがいるのにあまりそこを訴求せず、視聴者がラッキーおまけみたいな。
ヒカルさん:サムネイルにも載っていない。悲劇が起きていて、俺松浦会長がいたシーンをほぼ覚えていない。自分でも見返していない。「チェックして」tp言われたんですけどチェックしたら逆に全部カットした方がいいようにも見える。「好きに出しておいて」と。松浦会長のところに確認して、あとは編集者が勝手にやった感じですね。
FC林:おかげでたくさん伸びました。ありがとうございました。前回の武田塾の訴求は桑田さんの蜃気楼に持っていかれ、今回は松浦会長に持っていかれ……。しかも、あの松浦会長の時間に、マグロの解体ショーも用意していた。
ヒカルさん:全部それをすっ飛ばして。
FC林:1,000万円のマグロ解体ショーはすっ飛んだけど、それでも今放送されてどのくらい?まだ24時間ぐらい?それでもう40人新規の顧問の申し込みが来ている。
FC林:いや、凄い凄い。40人も来ない。これも今日伝えたかったんだけど、正直僕もそれなりのビジネスインフルエンサー的なノリでやらせていただいてますし、令和の虎の主宰だし、YouTubeでもネタにしてXでも投稿している。大体皆にお知らせているから「もうこんなものなのかな?」と思っていたこともちょっとだけあった。でも、全然いたね。
ヒカルさん:この流れでいくと50~70社くらいの新規申し込みになるんじゃないですかね。あとはここからどれくらい確定するかは置いておいて。
FC林:初めから問い合わせで「年間一括払いにします」という人も10社以上いるから、その人たちはほぼ決まる人たち。「1回だけでもいいですか?」という人も何人かいるから、全員が決まらないと思うんだけど、少なく見積もっても20社は決まるんじゃないかな。そうしたら年間600万円で20社ですから、1億2,000万円。ありがとうございます。
ヒカルさん:林さんの夜の年間目標5億円のうちの5分の1を。
FC林:動画1本で。しかも僕の顧問サービスは皆辞めない。更にその顧問先の皆さんがフランチャイズ展開を始めたり、あとは僕の周りの「こういうところで発注したい」というのもある。関連経済効果がもっと大きい。
ヒカルさん:そこに貢献できたことは僕にとっても1つ嬉しいこと。「俺は絶対に結果を出すんだ」という話を何度かしたじゃないですか?ゲーム・オブ・スローンズのラニスター家の考えを僕は持っていて、「絶対に借りた借りは必ず返す」というのをモットーやっているので、恩を受けるだけで終わるというのは僕の中ではない。
FC林:僕が今回、顧問制度を訴求していただいて凄い嬉しかったんだけど、それも本当に嬉しいんだけど、東さんも嬉しいんだけどWiteningCafeの佐藤さんを売れさせてくれたのが結構嬉しくて。
ヒカルさん:500件の加盟問い合わせが来たけど、あれは結構凄いことなんですか?
FC林:めちゃくちゃ凄いしずっとWiteningCafeはいいものだと思っていて、いっぱい令和の虎にも出ているし、フランチャイズチャンネルでも出していたけど、10年で60軒しか増えなかった。僕たちがお手伝いをして3年くらいだけれども「なんとか100軒にさせたい」と思ってたところを自分じゃできなかった。
ヒカルさん:いけそうですね100軒。
FC林:いけると思う。
ヒカルさん:やっとか。
FC林:佐藤さんの魅力をあの手この手で伝えようと思っていたんだけど、売れない芸人を売れさせてくれたって感じ。「芸人」と言って申し訳ないんだけど。
ヒカルさん:結構前から言っていたじゃないですか?佐藤さんやフランチャイズの関連している人たちの加盟を増やしたいとかいろいろ言っていたのは聞いていたので「どんなものなのかな?」というのをやってみた結果、ビジネスモデルが優れていたり人柄が優れているとか、そういうのも全部ありきで視聴者にうまく伝わりましたね。
FC林:凄いよ本当に、何でもできるね。
ヒカルさん:言っておいてください。「500万円あったらヒカルにオファーじゃなくて、5,000万円あってもヒカル」。ビジネス業界のビジネス本のすべてのところに載っていないといけない合言葉。金があったらヒカルへ行け。
FC林:いきなりヒカルさんに相談するのはハードルが高いでしょうから、一旦僕に500万円を課金にしてもらったら。普通に入江さんに問い合わせればいいんだけど、お金がある人は入江さんに問い合わせてください。
ヒカルさん:これは裏ルートだと思っていて、桑田さんや林さんは僕に繋がる一種の裏ルート。
桑田さん:裏なんだ?俺ら?
ヒカルさん:要は入江さんという正規ルートはめちゃくちゃチェックが厳しい。入江さんも忙しいので相当ハードルが高い。
桑田さん:俺等裏口なんだ。
ヒカルさん:裏口入学でここからの流れは可能性があるじゃないですか?
FC林:ちょっと違うかもしれないけどJPCスポーツ教室がリュウジさんに、桑田さんを経由して裏口した感じになる。
桑田さん:俺ちゃんと裏口にしていた。
FC林:だからそれはあるよね。直でリュウジさんに問い合わせるのは少しハードルが高い。
桑田さん:1人でやっていますしね。
ヒカルさん:それはそうなんですよね。うん、美味い。
FC林:今日も”焼き肉 Queue”美味しいですね。今日は入江さんとヒカルさんでやっている”焼き肉 Queue”で撮影しています。マジで凄い。自分は自分の周りの人を有名にするために、もっとフランチャイズチャンネル、フランチャイズを良くするために「ヒカルさんの力は絶対に必要だ」と思っていたわけです。それがやっぱり「どう考えても正解だったよね」ということを改めて思って。
ヒカルさん:ロレインブロウの東君や佐藤君が次に会ったら、僕を神のように崇めていきそうで怖い。東君に会ったときも、結果が出たあとに彼女さんとも会わせてもらったんですけど僕を見る目が違っていた。
FC林:もともとファンでじゃん。もともと好きなのに?
ヒカルさん:「本当にこんな結果が出るんだ」と皆が思う。世間でも「ヒカル砲」というワード自体がなんだかんだ知れ渡っていて「本当にそんな結果が出るのか?」と皆が思っている。「言っても、うちのビジネスは流石にそんなにいかないでしょ?」と。
FC林:全部いくでしょ?
ヒカルさん:ものによってなんですけど「いけるな」と踏んだものは大体いける。想像以上にいくパターンもある。自分の想像を超えて「こんなにヒットするんだ」というパターン。
FC林:林顧問サービスだよ?月に1回俺とお茶をするだけで50万円のサービスでこんなに来る。
ヒカルさん:林さんの魅力はXも通じてもずっと伝えていたので、この関係値40日間くらい一緒にいたというのも含めてですけど、僕が林さんの価値を知っているので、自分が知っているものについて伝えるのが得意。僕は林さんの価値が分かるのでそれをただ単に伝えただけ。これによって更に入った人が稼いだりとか、そういう風になれば更に連鎖していくことだって思っているのでそうなってくれると嬉しい。いつかもしかしたら入った人と会うかもしれない。
FC林:新しく20~40人のお金持ちとまた知り合えて、ヒカルさんのYouTubeがきっかけですと言ってくれるし、またその人たちと新しいことが始まっていくことが嬉しい。顧問で飲んでいたりするので、今回問い合わせてくれた人たちが「ヒカルさんの動画がきっかけで入ったんです」と言ってとヒカルさんにちらっとでも会えたら嬉しいですよね。
ヒカルさん:輪が広がって全員が力をつけて成功していくことが一番ベスト。
FC林:絶対その中にヒカルさんの力を借りて訴求した方がいい、凄い良い商品を持っていたりする人がいるはず。その人たちにどう入江さんと連携しながらヒカル砲を放ってほしい。
今回の動画での反響はどのくらい?
ヒカルさん:ちなみにちょっといやらしい話になるんですけど、今回の顧問サービスが1億万円儲かりました。WiteningCafeとロレインブロウでは林さんの見込みでいくらくらい儲かるんですか?
FC林:ロレインブロウとWiteningCafeが2人とも2億円くらい儲かって、1億円ずつくらい分けてくれるかな?どうなんだろう?計算していない。
ヒカルさん:動画3本でトータルで3億円。
FC林:確かに。計算してみますね。顧問サービスはダイレクトだから分かりやすい。でもロレインブロウさんとWiteningCafeさんを分けないといけないから、それで上がった分を再課金。
ヒカルさん:俺ずっと言ってたじゃないですか?林さんとプライベートで喋っているときに「俺が林の年間5億円を稼がせますよ」って。
FC林:よく言ってくれるし特に酔ったときに言ってくれるよね?嬉しいよね。
ヒカルさん:口だけで終わらせたくないという気持ちがあったので、それに大きく1歩近づけたなっていう思いはある。
FC林:あの3発は凄かったよマジで。まだまだ次の凄い人たちもいるし、入江さんの協力によってやっとこの形ができた。
ヒカルさん:僕らとしてもReZARDとしてもプラスはあったりすりので、お互いにWin-Winの関係でいける。
FC林:自分がどうしても令和の虎を使ってもFCチャンネル使っても伸ばしきれなかった人たちを、それだけでも十分伸びているんだけど、それを更に伸ばして、WiteningCafe、ロレインブロウだってもともとそれなりに大きい。それを更に伸ばせるというのがマジで凄い。
ヒカルさん:事業を伸ばすことはそれくらい難しいことだと思う。本当にありがたいことに強力な視聴者に恵まれた、自分でも怖いくらい。そういう人たちがもっと更に、林さんと関わったり繋がることで成功したりとか、いい投資先に出会って店舗で稼いだりすると、更に力をつける。それの連鎖。
FC林:僕はヒカルさんの凄さがよく分かっているし、5000万円を持って行ったのはいつ?1年半くらい前?
ヒカルさん:桑田さんが住み出して2年。
FC林:ということは1年9ヶ月前とか?そのときには「ヒカルさんでしょ」と僕は思っているわけで。もちろん世の中の凄い会社も、ヒカルさんにもう案件を発注しているわけだけど、なぜもっと持って来ないのかな?おかげで俺が助かっているけど。
ヒカルさん:難しいですよね?怖いじゃないですか?いきなり多額のお金を投資するのは。普通のYouTuberだと払われて終わり。林さんが5000万円を払ってその瞬間だけ頑張って終わり。俺が珍しいタイプだからある種覚えているわけで、普通のYouTuberだったら絶対にそんなことはしない。
FC林:他のYouTuberのせいか。おかげでまだそんなにバレていなくて。バレているけど、もっと案件の行列ができてもっと来てもおかしくない。
ヒカルさん:案件を振る前に義理堅いかどうかは分からないじゃないですか?1億円を払ってこの瞬間だけ頑張ってあとは何もしないパターンは全然ある。怖いじゃないですか?
FC林:だけどヒカルさんはこれだけ反響が出ているしヒカル砲もあるんだからもう大丈夫だってわからないのかね?だって林顧問サービスに来るというのは、林でそれなりに効果があると思って来るのに、自分が手伝っているところを更に伸ばせる。この違いだよね。
ヒカルさん:林さんくらい変わっている人は少ない。だからだと俺は思う。
FC林:そんなこと言ったらWiteningCafeだって普通だよ?いいモデルだけど。WiteningCafeを売れさせれるから相当凄い。本当に嬉しい。東さんはいいんだけど、特に佐藤さんが嬉しい。だけど東さんが難しいところは200軒くらいあるからもうエリアがない。しかも200軒あるのに更に加盟を取ったわけでしょ?それも凄いよね。
ヒカルさん:ちなみに桑田さんが林さんの本を書くと言ったじゃないですか?嫉妬して自分も書いているらしい。
FC林:嫉妬してとはどういうこと?
ヒカルさん:「俺の方がもっといいものを書ける」と。
FC林:ヒカルさんの凄さバージョンが桑田さんバージョンも出るの?ウケるんだけど、やめてよ。そうしたら俺も石像を建てるよ。
ヒカルさん:林さんは夜の街でもそうですけど、プライベートでもいろんな経営者の人に大体の会計を林さんが払うことが多いし、林さんは人のためにずっとお金を使っている。でも林さんのために使う人はそんなに多くないイメージなので。僕はいつか言ってますよね。「いずれ俺がもっと爆発的に富豪になったら全部奢りますよ」って。人に良くしている人が、誰かから良くされた方がいいじゃないですか?僕はそういう人になりたいという思いが強い。林さんがいろんな人に良くしてきたように、僕くらいはめちゃくちゃ良くする側側の人でありたい。
FC林:比較的僕は周りの人をお金持ちにすることが得意な方。いろんな人にフランチャイズを教えたり、いろんなビジネスの相談に乗って伸ばしたりとか。僕の周りでもたくさん伸ばしている。
ヒカルさん:皆も感じていますからね。
FC林:その僕を伸ばせる人、そして僕が伸ばせない人も伸ばせる人。そこを連携してできることが凄く嬉しい。自分では「全然まだまだだな」というか、「まだ40人も林顧問サービスが届いてない人がいるんだ」ということもあったし。ロレインブロウ・WiteningCafeもまだまだ残っていた。これでまた多分更「ヒカルさんと連携してこういうことがしてもらえるんだ」って、また新しいFC本部がいっぱい来ると思う。
ヒカルさん:連鎖でありえますね。僕としては林さんが2年くらい前に僕の価値に気付いてくれて、最初にbetしてくれたあの日、あの瞬間に僕の人生も大きく変わった。令和の虎に関わったことから桑田さんもそうなんですけど、やっぱりこれはデカかったと思う。そこの初心は自分が成功しても忘れたくない。あれがあったから今があるので。「林さんの人格や人間性はこんなところで終わる人じゃない」と僕の直感が気付いている。
FC林:そんなことを言ったらヒカルさんもこんなところでは終わらないでしょうね。
ヒカルさん:そう自分が思う人が少ない。だから「林さんは共に上がっていけるだろう」という根拠のない確信めいたものがあるのでここまでbetできる。単純に人として好きだというのもデカい。
FC林:僕もそのまま同じ言葉を言いますけど。ヒカルさんといると楽しいし、凄いことが起きるし、ヒカルさんはもっと凄くなる。良かったよ、2年くらい前にこのバスに乗れて。
ヒカルさん:逆にこっちも関われて良かった。
FC林:桑田さんも思っているだろうね。今、電話中でどこかに行っちゃったけど。
ヒカルさん:林さんを押さえておくと、夜に遊んでいて「ここでカードを切るの嫌だな」と思うとき、林さんを呼べばタダでご飯食べられる。そういうときも俺が貢献していれば気兼ねなくお世話になれるけど、俺は嫌なんですよ。何も自分がしていないのに自分がヒカルというだけで払ってもらうことが嫌。
FC林:皆ヒカルっていうだけで払いたいよ。
ヒカルさん:だからそれが嫌だから、林さんは僕の周りにまで優しくしてくれる。僕個人の会計をしてくれるだけなら、言っても1人分だから知れてるじゃないですか?でも僕の周りの、例えばカルビみたいな雑魚キャラにまでやってくれる。それはやっぱりありがたいと思うと同時に、そこに対して「甘えているだけだったらダメだな」と思って、ちゃんと分かりやすく貢献したかった。一仕事をやっとできた。分かりやすいダイレクトアタックをかませて良かった。
FC林:少なく見積もっても1億円は。しかも佐藤さん東さんのも入れたらもっと。累計どのくらいいくんだろう?凄かったわ。
ヒカルさん:たこ焼き元祖どないやも林さんは入れてもらっていない。
FC林:仲間外れになっている。
ヒカルさん:結構凄い連発していますよ。
FC林:どう?たこ焼き元祖どないやの調子は?
桑田さん:最近まだ青柳に会っていないのでなんとも言えないですけど。
ヒカルさん:聞いた話では結構凄い人が来ているらしい。たこ焼き元祖どないやの海外のとある国の権利を丸ごとほしい。
FC林:この前FCチャンネルBarでたこ焼き元祖どないやの300個食べられるかチャレンジしたら美味しかった。家庭用のあれいいね。
桑田さん:嬉しい。
FC林:通販の虎も上手くいっちゃって。
桑田さん:大変です。上手くいくと大変です。
FC林:オフィスまで綺麗にしたみたいじゃん?凄いじゃん移転までして。桑田さんありがとう、ヒカル邸に住んでくれて。図々しく扉をこじ開けてくれて本当にありがとう。
ヒカルさん:あれがなかったら林さんとの経営もやっていなかった。
FC林:気を使うよ、よく住んだよあの段階で。当時、ヒカルさんを頼りにしていたんです。ヒカルさんだよ?りゅーぴーのコミュニケーション能力というか。その図々しさが道を開いた。りゅーぴーが行ったから俺も行けたもん。そこにあおさんが来て、これでやっと我々界隈にもっと乗ってくるんじゃない?もっと結果が出たんだから。本当に凄かった。自分だけじゃ伸ばしきれない、僕も自分の周りの人に力になりたいと思うから、それが自分じゃしきれないところまでヒカルさんのおかげで伸びた。僕が伸ばせるより伸びた。本当に感謝しています。
ヒカルさん:こちらこそ本当に良かったです。
桑田さん:1を100にする男。
FC林:一応ビジネスYouTuberだって長いんだし、令和の虎の主宰なのに。令和の虎も使っているんだから、フランチャイズ版タイガーファインディングだって。それで伸ばしきれなかった層をヒカルさんは持っていてそこに届く。世の中にヒカルさんの凄さがもっとバレる。まだこうやって案件の隙間があるのが助かっている。
ヒカルさん:僕もだいぶ断ったりしちゃう、相当条件が良くなかったら。人間としての関係性が築けているから関わることが多い。僕が力を持っていないときに僕と信頼関係を築けていた人はこれから得をすると思う。やっぱり人なので、感情で動く生き物でもあるので、メリット・デメリットだけで動かない。
FC林:凄かったという振り返りの動画でした。ありがとうございました。本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。まだまだいろんな人の有名にさせたい凄い商品が。
ヒカルさん:逆に他のフランチャイズの広げたい人からは「次にこれをやってくれ」というのは来るんですか?
FC林:来ていますよ。
ヒカルさん:この反響を見て「これうちにも」というのは来るんですか?
FC林:来ているんだけど遠慮していると思う。「ヒカルさんなんかに……」っていう。じゃあ今日グループLINEに送ってみよう。次にヒカル砲を受けたい人!こっちから聞いてあげないとダメかも。遠慮してるかも。
ヒカルさん:立候補したからといって確実にこちらも受けられるわけではない。
FC林:そのくらい凄すぎた。
ヒカルさん:僕とそのサービスがマッチするか分からないので怖いですよね。
FC林:本当にありがとうございました。
ヒカルさん:ありがとうございました。
FC林:凄い反響でした。