礼儀を知らない落虎は全員受けろ!林・富永と2日間飲みながら学べる富永顧問制度を始めるよ!|フランチャイズ相談所 vol.3932

2026.07.15   2026.07.18

礼儀を知らない落虎は全員受けろ!林・富永と2日間飲みながら学べる富永顧問制度を始めるよ!|フランチャイズ相談所 vol.3932

富永さんから学べる顧問制度、はじめます

富永さんから学べる顧問制度、はじめます

FC林:富永さん聞いてくださいよ。この前ね、落ちた虎と飲んだのよ。僕は自分で言うのもなんだけど、面倒見がいいじゃないですか。富永さんもめっちゃ面倒見がいいけど。やっぱり令和の虎オーディションに出てくれて、挑戦してくれて嬉しかった。挑戦する前も、令和の虎の基本ルールを伝えるために飲み会を開いてみんなを仲良くした。「仲良くなってから収録したからやりやすかった」と言ってくれた。それで終わった後も反省会もした。本当にありがとうの気持ちを持って僕開店前のFCバーだったから「プレオープン期間だからいいよ」と言って料金を取らなかったし、キャバクラに連れて行ったりしたんですけど。挨拶もなく帰る、お礼のLINEも来ないし。来た人もいるんだけど、大半がそれもないし、若手経営者ってこんな感じなんだなって。富永さんの周りはどうですか?

富永さん:いや、それは…さすがに何も言わないで帰るのはない。当然林さんがごちそうしているんですよね?普通は何かあるでしょうね。

FC林:林社長にLINEを送るのは気を遣うというのはあるかもしれない。僕からしたらこういうことができないから虎オーディション落ちちゃうのかな。対して富永さんは完璧なんすよ。

富永さん:絶対にそんなことはない。僕もわざわざ手を煩わせないように一々連絡は遠慮していましたけど。

FC林:富永さんは飲みとかやり取りとかが本当に気持ちがいいし動きもいいし、林秘書軍団を全員弟子入りさせたい。なあ大池。富永さんが完璧だから林秘書軍団はやり辛いでしょ。

大池くん:正直もう少し「デン!」と座っていてほしい。

FC林:秘書がやってくれるような動きを富永さんがするのに対して、年商が大きい代社長がやっているにも関わらず、飲み慣れていないとお礼も報連相も挨拶もできない。富永顧問制度をはじめましょう。富永さんが教えるのは、夜の立ち振る舞い方。

富永さん:挨拶や礼儀礼節?「キャバクラに行ったらこうだよ」とか。

FC林:これはめちゃくちゃニーズがあると思う。なぜかと言うと彼らも感謝の気持ちはあるし悪気はない。どうしたらいいかわからないというだけ。それで大地雷を踏んでいる。挨拶に行ったら迷惑かな迷惑じゃないかな、林社長だからスッといなくなったらいいかな、翌日にLINEをすべきかなしないべきかな、思って入るけどしないわけですよ。だけどグループLINEで送っている人はいるんだけどね。それを見ても送らないんだ。きっと彼ら新人類は、自分がされてもなんとも思わない。自分も何も思わないんだけど、今後出世をして有名になりたいから虎になりたいわけじゃん。それでもわからないってことは本人は気にしなくても、気にする人がいるということを伝えないといけない。

富永さん:彼らもそれなりの年商があるから虎のステージに立っている。ということはお客さんとの会食などはあると思うけどどうしている?

FC林:失われている売上があると思う。だから彼らのためにもそうだし。キャバクラや飲みの席での立ち振る舞いとか、たまに年収チャンネルで株本さんが林さんに習ったことで”キャバクラでやってはいけないこと”、サイレント場内みたいな話はしているけど、それも基礎から学ぶ場はないと思う。本当にここ最近で一緒に飲んでいて一番気持ちが良いのは富永さん。

富永さん:嬉しいですけど。

FC林:第二位が青柳さん。青柳さんもいいよね。

富永さん:彼は盛り上げますしね。

FC林:富永さんのほうがすごいと思うけど。富永さんと飲んでみんな学ぶべきだと思う。

富永さん:逆に大池くんや飯塚くんは最近ご一緒するじゃないですか。何か得るものある?そうか普段から林さんに教わっているから。

大池くん:襟を正さないとなという感じになります。

FC林:富永さんは小さい頃からそういう環境で育って当たり前だと思っていることが当たり前だからみんながわかっていない。だから富永さんに習うべきだと思うし、教えるというか一緒に飲んで感じでほしいということで、お試し価格。夜の飲み会2回参加券で、飲み代含めて40万円。

富永さん:飲み代込?

FC林:1日20万円くらい飲みに行って、今日の立ち振る舞いの反省回をして、それを活かして次回に行く。その日だけでは習えないから2回は必要だと思う。

富永さん:1回20万円。

FC林:1回10人は多いので5人くらいかな。

富永さん:5人来ればいいですけど。

富永さん:落虎は全員申し込んでもらうから。お前ら申し込め、基礎基本がなっていない。

富永さん:飲み代とはいえ20万円お支払いいただくなら、相応の価値を感じてもらわないといけないので。ただ教えるものではない気がするんですよね。

FC林:空気で感じてもらえればいいし、そこではじめましての人もいるだろうし、そこで仲良くなったらこの後も飲みにいけばいいと思う。夜の立ち振る舞いがわからない人用に、富永さんだけでなく僕もいきます。僕たちと一緒に飲んで、どういう動きが正解か不正解かを全部教えます。

そして夜の街の仕組みはこうだから、こういう立ち振る舞いは喜ばれるしこういうのは喜ばれない。女の子にとってもこれは喜ばれるけどこれはNGだよとか、アフターに来てもらったら絶対にタクシー代を渡さなきゃいけないとか。そういう基本を全部伝授。そこそこ地雷を踏むことはなくなる、立ち振る舞いがよくなるパッケージです。

富永さん:お金をいただいたらがんばりますけど。

FC林:富永さん本当にごめんなんだけど、富永さんの一番能力高いところはそこだと思う。

富永さん:夜の立ち振る舞いの方ね。

FC林:中卒で何もなかったんですよね?何もないところから今年は年商どのくらいですか?

富永さん:15億円は超えるかなというところです。

FC林:年商15億はなかなかいかないものですよ。周りにすごい人が多いからバグってしまっているけど、年商15億円は同級生にいる?

富永さん:いないかな。

FC林:昔からのお友達ではいないでしょ?富永さんの飲み方や人間性、立ち振る舞いがよかったから、自然にできた縁でここまで這い上がった。それは心当たりないですか?

富永さん:そういっていただけるシーンは林さん以外にもあった。

FC林:それによって大社長に気に入られて目をかけられて、大きなチャンスを得たとかないですか?

富永さん:あったかもしれない。ただあまり自覚はない。だからそれは普通でやってきていたし、通信業界の社長は割とそういう。

FC林:みんなそういうことができるんだ。

富永さん:特に僕たちは通信キャリアの接待があるので染み付いている。

FC林:通信キャリア業界はみんなができるから当たり前のことが、若手の社長とか新世代・新人類はできていない。

富永さん:僕たちは代理店だからそういう構造になっていますけど、ゼロイチで事業を作ったベンチャーの人は確かにそういう機会がない。

FC林:だから逆に今の新人類の社長は基礎基本を学んだらもっと伸びると思う。実はそこを少し教育したのが三原なの。だから三原はそこが上手なんです。だから大社長とすぐに仲良くなる。三原くんは気持ちのいい男でしょ?気持ちのいい男に対して気持ちの良くない男がいるわけですよ。三原は僕が教えたから知っているのもあるけど、でも三原はそれでどんどん伸びて、落ちたけど2軍版令和の虎の主宰。ちょっとだけリードしているんです。年商も伸びているし。やっぱりこの立ち振る舞いは大事なんじゃないかなと思って。富永さんと僕と2日間飲めて40万円は安いか。もう少し値上げしようかな。

富永さん:そんなことないから。

FC林:ミーティングをしてから行く感じかな。

富永さん:絶対に結果は出したいので。

FC林:だけどキャバクラでミーティングすればいい気はする。

富永さん:ただニーズは人それぞれだと思うので。そういうことを経験したkら受けるのか、何も知らないから受けるかで全然違う。事前のヒアリングはしたいですね。

FC林:富永さん手厚いね。こんな感じの見た目なのに、事前面談してヒアリングをしてニーズを把握してやろうとしていますよ。根の真面目さが出ていますよ。ダメです。そんなんで事前面談したら割に合わなくなるじゃん。

富永さん:全然合います。

FC林:ダメダメ!じゃあ事前にグループLINEや応募フォームで、どんなことを知りたいかの質問事項を書くくらいにしましょう。

富永さん:僕がZoomなりを勝手にする分はいいんじゃないですか?

FC林:ダメだよ。

富永さん:それはさせてほしいです。その金額を払ってくれるなら価値を感じてほしい。

FC林:いい人だね。

富永さん:紹介してもらえるかもしれないし、やるならちゃんと本気でやりたい。

FC林:事前面談するのはすごいな。

富永さん:どういう人かを知って欠点を見つけたい。

FC林:分あとは1個だけ特典として、キャバクラの基礎基本の動画だけは僕が先に撮ってその人たちに送りますか。絶対に説明しなければいけない場内・本指名・同伴・給率とか、基礎基本パックだけ送ろうか。

富永さん:それめっちゃ価値がある。

FC林:それを一旦観てから参加して何がNGとか。新サービス、富永顧問制度・夜の街編。富永・林と2日間飲みに行こう。お試し価格40万円(飲み代込み)。追加で払いたい人は払ってください。というパッケージはいかがでしょうか?

富永さん:六本木や歌舞伎町のキャバクラ代込みだったら。

FC林:別に良心的な価格ですよね。20万円で飲みにいけちゃうなんてね。

富永さん:シャンパンは別料金。

FC林:僕は結構ニーズがあると思う。富永さんはそう思わない?

富永さん:僕の周りでそういうのを申し込もうとする人はあまりいない。

FC林:富永さんの周りができるからでしょうね。僕は新人類に出会っているので。どういう街で遊べばいいかとか、どこに連れて行ったらいいとか、アフターもどこにいけばいいかわからない人は多いんじゃないかな。六本木か歌舞伎町編で迷うけど。なんなら地方から来た人でもいいかもね。そういう人は助かるかも。5~10人、多くても10人ならなんとかなりそうだけど入る店が限定されてしまう。時と場合によっては2チームに分かれるかも。大池くんどうですか、このサービス。

飯塚くん:正直に言うとお二人と飲める参加権利を売っているように見える。そういう側面があるプラス教育があると思ったら安いと思う人はいっぱいいると思う。

富永さん:林さんと飲めると思うと価値があるけど、僕はなんでもない無名の人間なので。僕が提供したいのは求めているものを持ち帰ってほしい。

FC林:富永さんはいつも通りにやってほしい。それでみんな気がついてくれる。僕が毎日いろいろな人と飲んでいて一番気持ちがよくて気づいたら週4~5日で飲んでいる。ということは大正解だった。「一緒に飲みたい」と思われた。その空気感をみんなに感じてほしい。

僕と飲んでもいいんだけれど、富永さんみたいに動けたら自然とみんなに喜ばれるし、みんなに飲みたいと思われる制度。富永さんからしたらいいとは思わないよ、普通に生きているだけだから。でもそれが刺さったからみんなに伝えたい、という制度です。

富永顧問制度、変化球編ですけど、僕たち2人と2日間飲む40万円(飲み代込)。追加で払いたいお金持ちはもっと払ってください。基本的に対象は夜の街でどう立ち振る舞ったらいいかわからない、基礎基本礼儀みたいなところ、動き方がわからない人が対象です。
そういう経営者やサラリーマンの方。でも基礎基本はわかっているけどただ僕たちと飲みたい、さらにひょっとしたら何かあるかも。こちら日程は後で決めますか。

その人たちとできる限り日程は合わせたい。お申し込みはこちらから。楽しみ!どんな人が来るのかな。

富永さん:来るのかな…

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