【遠藤顧問始動】FC本部・オーナー必見!遠藤さんが店舗を盛り上げます!|フランチャイズ相談所 vol.4032
2026.07.04 2026.07.18
顧問ブーム到来!

FC林:遠藤さん、最近どうですか?
遠藤さん:いや、もうみんな顧問になるので、私も早くやらせてほしいという気持ちですね。
FC林:私が止めているみたいじゃないですか。勝手に遠藤チャンネルを始めればいいんじゃないですか。
遠藤さん:やいや、林社長のパワーが必要じゃないですか。
FC林:早く言ってくださいよ、そんなことは。相談してくれればいつでも。
遠藤さん:乗り遅れる前にと思って。
FC林:もう乗り遅れていますよ。
遠藤さん:乗り遅れてるんですね!?
FC林:もうすごいですよ、顧問ブーム。
遠藤さん:みんなやっています。ちゃんと当たっていますね。
FC林:特に俺が。
遠藤さん:やばいでしょう。しかも、1ヶ月ぐらいで(お金が)なくなっていませんでしたか?
FC林:うん、もうないですよ。
遠藤さん:やばい。
FC林:1億5000万円入ったのにもうないよ。
FC林:ヒカルさんのおかげですね。ありがとうございます。本当に9月は入金ラッシュで、1億5000万円くらい入ったらしいですね。
遠藤さん:えぐいですね。この前、Xで「でももう50万円」と思って…。
FC林:うん。だから「ピンチ」と思ったんですけれど、なんとみるみるうちに増えるんですよ。顧問先で月払いの方がいて、25日が基本なんだけど、月末にしてほしいという方もいて。
遠藤さん:そうですよね。みんなが一括ではないですもんね。
FC林:そう。だから25日にも増えるし、30日にしてほしいという人もいるし、「ごめん、振り込み忘れていた」というのでも増えるし、あとは新規の入会者で増えるし、新規のまとめ払いで増えるからです。
FC林:現在の私の口座の中を見てみましょうか。
遠藤さん:どうぞ。え、言っていいですか?
FC林:良いですよ。
遠藤さん:860万9655円。
FC林:10月1日からで860万円です。ついこの前60万円だったよね。
遠藤さん:そうですね。
FC林:だから増えるのよ。
遠藤さん:顧問は最強だな。
FC林:これで、あと4日は持つ。これで4日は持つんだけど、9月は1億5000万円使っちゃったわけでしょ、私は。ということは、1日500万円ペースで使ってしまったということじゃないですか。
遠藤さん:はいはいはい。
FC林:ということは、9月と同じ使い方では1日半しか持たないということですね。
遠藤さん:そうですね。
FC林:だから、9月ほどはちょっとバブれないかなという感じかな。
遠藤さん:もう10億円と一緒ですね。もう、なんか何億円持っていても1ヶ月なんだろうなって思う。
FC林:ああ、さすがに持つと思ったんだけどね、今回はね。
遠藤さん:いや、やっぱちょっと1億5000万円入っている時は本当におかしかったです。9月はいっぱい使っていました。「もう何でもいいよ」みたいな。これくらいの時はキャバクラとかでもちょっとシビアですもん。
FC林:そうそう。お金がないから、ちゃんと伝票も確認するし、寺林さんが意味なく合流したりとかは厳しく摘発する。
遠藤さん:場内もしっかり。
FC林:そう。「誰だ場内指名したの」って。顧問先だったから許したけれど。残額が少ないとやっぱピリつきます。
遠藤さん:1億ある時は「何でもいいですよ」って言ってるのに。
FC林:「何人混ざってもいいよ。」ってなってるけど、残高が減ると「え、寺林さん、今日合流するの?」ってなります。
FC林:というわけで、遠藤さんも顧問制度を考えましたよ。「遠藤顧問制度をやるならこれだ」ってね。
遠藤さん:はい、はい、はい。
FC林:私もね、本当に自分で言うのもなんですが、この林バブルが来ているので、付き合いの長い遠藤さんにもそのバブルを享受してもらいたくて、ちゃんと考えました。
遠藤さん:ありがとうございます。
FC林:遠藤さんなら、これが流行るだろうという「遠藤顧問」。
遠藤さん:はい。
FC林:100万円預けて競馬に突っ込むえんどう豆顧問。
遠藤さん:絶対当たらないっす。絶対当たらない。
FC林:ギャンブラーに刺さるじゃん。「えんどう豆チャンネルに毎回出演料100万円を持っていって、それで増えたら半分ちょうだい」。いや、これが一番いいんじゃないかな。
遠藤さん:いや、ギャンブルはね、自分の金でやるものですよ。
FC林:そうなの? 「遠藤顧問制度」で、なんか竹村・むらこ・遠藤の予想の誰かに乗って、そのチャンネルに100万円持っていくのよ。
遠藤さん:はい、はい。
FC林:で、その社長をプロデュースしてあげて、「じゃ、むらこの予想に乗る」「竹村さんの予想に乗る」って。「遠藤の予想に乗る」って。なくなったらなくなったで、増えたら増えた分の半分ちょうだい。
遠藤さん:なるほど、なるほど。でも、3分の1で大体当たっていますからね。
FC林:すごいよね。俺もこの前竹村さんに乗って100万円だったし、むらこが当てる時もあるし。
遠藤さん:そう、そう、そう。
FC林:毎週さ、誰が当たったか、その情報だけちょうだい。そろそろ次、竹村さん当てるなとか。その表だけ欲しいわ。
遠藤さん:わかりました。あ、確かに。確かに。
FC林:うん。毎週乗るから、俺。
遠藤さん:あ、OKです。
FC林:どうかなこの顧問制度。「林と一緒にえんどう豆チャンネルに乗って増えたらちょうだい」顧問。
遠藤さん:あまあまあ、それもありですね。
FC林:これが、あの、掴みのトークです。大変申し訳ございません。
ちゃんと本命がありますよ。だけど、これも意外と良くない?
遠藤さん:これもいい。これもやってほしいです。
FC林:俺も入るから、それ。俺だって毎週入ってるようなもんじゃん。やってるでしょ。
遠藤さん:めっちゃありがたいです、それ。
FC林:やろうよ。みんなでやろうよ。えんどう豆チャンネルの出演料は、ギャンブル乗って、増えたら半分取られる。
遠藤さん:でも、なくなっても文句言わんといてや」って。
FC林:うん。そうです。それがいいんじゃないかな。
伝説のオーナー

FC林:最近ね、すごいところで、遠藤さんの話を聞いたのよ。ちょっと話が長くなるんだけどね。
遠藤さん:はい、はい、はい。
FC林:最近、ミダシーの加盟説明会が大ブレイクしているじゃないですか。
はい、はい、はい、はい。
FC林:ドバシー(土橋さん)のミダシーが。100人が加盟説明会に来て、さらに「加盟金先に200万円振り込まないと面談しないよ」という強気のやつに50件以上も振り込まれて。1億円以上も加盟金が入金された、ってニュースにもなってましたけれどもね。
FC林:その時に、「どうしてもミダシーに加盟したい」という愛知県にお住まいのオーナーさんが、「ミダシーの力になりたい。土橋さんの力になりたい。自分は名古屋に住んでいるんだけど、名古屋とかではなく、あえて豊田とかもっと小さいところでやって実験をして、それで土屋さんに貢献したいんだ」というのを俺に伝えるために、受かりたいがゆえに、FCチャンネルバーに2回来て。シャンパンを開けて俺に賄賂を渡してくるという。
遠藤さん:えー、素晴らしいオーナーですね。
FC林:すごいでしょう。で、その時に「すごいね、良いオーナーだね。本当にそれは本部として助かるよね?それは昔々…」って僕が言ったら、そのエリアを取りたいオーナーさんが「遠藤さんの話ですよね」って。
僕は「昔々ね」しか言ってないのに。すごくない?その「昔々…」で、「遠藤オーナーでしょ」って言ったの。「昔々、遠藤オーナーというのがいて。滋賀・守山という超小さい駅で50人集めてくれて、”この駅でもいける”という風に証明してくれたから、遠藤さんには感謝しているんだよ」という、この僕が擦りに擦り続けた遠藤さんの心温まるいい話ね。
遠藤さん:はい。
FC林:この話によって遠藤さんも随分助かっているでしょう。
遠藤さん:そうですね。
FC林:俺がこの話を擦り続けて、遠藤さんが何でこの界隈で生き残ってるかという。なぜあんな適当な男が生き残っているのか。有り金すべて武田塾にぶっ込んで、そして小さい駅で当てた。そして今何軒も武田塾をやっているという。これが遠藤さんが成り上がったきっかけじゃないですか。
遠藤さん:大穴当てたって感じ。
FC林:そうなんですよ。そのオーナーはその話を知っていたから、「ミダシーにおける遠藤社長になりたい」って。
遠藤さん:ああ、なるほど。お若いんですか?
FC林:まあ30代かな。これを言われるのすごくない?
遠藤さん:嬉しいっす。
FC林:めちゃくちゃ遠藤さんも嬉しいだろうし、ドバシーも嬉しいよね。ミダシーも嬉しいよ。だから僕はそのオーナーに「名古屋が空いていれば名古屋に加盟しましょう」って言いました。
遠藤さん:それはそうです。長くやれば気づいてきます。
FC林:うん。そのくらいの気持ちは嬉しいし、名古屋ともう一つ小さい駅でやってもらうとかね。それとかがすごく助かるよね。
遠藤さん:まず名古屋を抑えた方がいいっす。
FC林:うん。けど嬉しいじゃないですか。FCにおいて、もちろん文句を言うオーナーさんもいるんだけど、本部のためにめっちゃ貢献してくれて、頑張ってくれて、リスクを取ってくれる。いろいろ進化させてくれるオーナーさんというのがいるわけじゃないですか。遠藤さんはそういう小さい駅で進化させて当ててくれた。
そして、例えば寺林さんも、たばねのし北千住の運営が適当で俺に詰められながらも生き残っているのは、いつも新人の武田塾のオーナーさんに対して「こうやってやるんだよ」っていつも教えてくれる。
遠藤さん:やってましたね。
FC林:そして、次々新人オーナーに生徒数を抜かれていくのが寺林さんだったわけです。
遠藤さん:間違いないです。
FC林:その働きをね、感謝して今フランチャイジーチャンネルで寺林さんにかけてるわけじゃないですか。そうしたらたばねのしも次々抜かされてるよ。「フランチャイジーチャンネルで教える担当なんだな、やっぱり寺林さんは」って。
遠藤さん:あの人、講師してますもんね。
FC林:講師だよ。FC経営の学校で講師させてて、店舗任しちゃいけないんだなと、最近思っているけれども。生徒数は遠藤さんの方が多かったかもね。
遠藤さん:僕は結構常に上位2割に入っていますよ。
FC林:そうだよね。
遠藤さん:僕、ジーで外したことないのは結構自慢です。
FC林:そう。だからさ、俺はね、それを思い返して思ったのが、まず各FCのオーナーさん。
「遠藤オーナー」がいたら助かるんじゃないんですか?っていう。遠藤にお金を貸して1軒FCを用意してやった方が、遠藤が良いオーナーの動きをしてあなたを助けるんじゃないか。超本部向け。1軒、遠藤にあげませんか?
いや、あげてくれたら嬉しいけど、金貸してくれりゃ加盟するから。俺たちキャバクラで使っちゃうから。お金がないから。あなたの本部、盛り上げます。
できればくれたら嬉しいです。でも融資してくれたら遠藤さんがしっかり返します。やっぱり寺林さんも遠藤さんもよく飲んでいたから、横の繋がりとかも作ってくれたじゃないですか。
遠藤さん:はい。
FC林:遠藤さんに1軒、金を貸すなりあげるなりで、遠藤さんをFCに入れることによって、いい雰囲気なり、良いオーナーの動きってのはこうだってのをみんなに伝播させますという顧問制度。
遠藤さん:BtoBみたいな感じですね。本部向けですね。一旦は。
FC林:そう。どう、この案?
遠藤さん:全然いいっすよ。僕が…
FC林:なんだよ、「全然いいっすよ」って!「全然いいっすよ」ぐらいだったら採用させないわ、この素晴らしい案を!
遠藤さん:いやあ、やりましょう。
FC林:「やりましょう」じゃなくて、もうちょっと褒めてよ。こんな案、俺以外思いつかないよ。
遠藤さん:いやあ、みんな俺がコミュニティにいた方がいいだろうって思うんですよね。盛り上げるし。で、成功事例作って全員に共有してあげるし、天才です。
って言おうと思ったのに。ちょっと待ってくださいよ。
FC林:それを早く言わないと。言ってくれなかったら、もうお蔵入りにしようかと思ったわ。
遠藤さん:でも、借りるんですよね。
FC林:そうだよ。いや、だからくれたらいいんだけど、ヒカルさんじゃないんだからくれないじゃない。ヒカルさんはもらえるよ。遠藤さんに貸してくれるだけまだいいでしょ。
だから本部としてはリスクがないから。頭金ぐらいは欲しいかもね。プラスお小遣いは欲しいからな。だから顧問じゃないかなこれだと。
遠藤さん:利益は僕もらっていいんですか?
FC林:いや、そうそう。だって貸すんだから。
遠藤さん:はいはい。じゃあ例えば「2000万円かかります。2000万円貸してくれます。で、僕がそれでやります。で、利益から返していく」という形ですか?
FC林:そうそうそう。そうすると遠藤さんがコミュニティに入りますよ、と。
遠藤さん:だから金利とかはないし。
FC林:まあそうね。金利とかは最低限じゃないかな。あの、全く取らないとまずいだろうから。まあもうちょっと頭金ぐらいお小遣いは欲しかったね、そんなもん。
遠藤さん:うん。まあ、でもせっかくやるならそのコミュニティ盛り上げたいし、いらないっちゃいらないけど…。むずいっすね。
FC林:あんまり僕もリスクは取りたくないけれども、遠藤さんが心配なあなたには、最悪金が帰ってこなかったら私が1杯お茶してなんとかしましょう。林社長がふんわり保証人になります。不安な方は言ってください。
これが1つ、本部向けの「遠藤さんに1軒分貸しませんか?」
遠藤さん:それはいいですね。
FC林:うん。そうしたらね、良いオーナー教育になるし、武田塾の全てを知っていますから。武田塾のノウハウの全てを知っているから、そのFCにも良い影響が出るんじゃないかというのが林案ですね。
FCオーナー向けの遠藤顧問制度プラン

FC林:第2弾として、「普通に今FCがうまくいっていない」と。そこを立て直して欲しいというか、FCで、まあ一応ね、遠藤さんは運営がうまかったんで、月1、2回相談乗ったり、そこの数字を良くしたりとか、そういうことも遠藤さんはできますね。
遠藤さん:はい。店舗に限りですね。
FC林:うん。店舗に限って、塾が伸び悩んでいるとか。
遠藤さん:店舗だったら大体大丈夫です。
FC林:うん。昔クレープ屋とかもやってたでしょ?
遠藤さん:あ、そう、やってました。
FC林:色々できるので、これがスタンダードな遠藤顧問制度。月20万円。
遠藤さん:あ、OKです。林さんってあれどうやってるんですか?契約期間みたいな。
FC林:1年。
遠藤さん:1年縛りですか?
FC林:うん。「1年以内にやめちゃだめだよ」ってなってるけど、金がないって言われたら請求ができないから、基本は1年だよってやっています。遠藤さんは?
遠藤さん:ま、1年は嬉しいですけど。
FC林:3ヶ月とかでもいいの?
遠藤さん:別にいいっすね。いつ切ってもらっても。
FC林:いつ切ってもOKで20万円?
遠藤さん:そうですね。
FC林:おお。けどそうするとね。年払いがなくなっちゃうんだ。ビッグなお小遣い欲しくない?
遠藤さん:ああ。じゃあ半年にして、半年分を一気に欲しいっす、基本的に。それで、店舗にちゃんと入り込みます。スタッフさんとかもちゃんとマネジメントします。
遠藤さん:うん。じゃあ遠藤顧問制度、半年120万円で。半年。そうです。一括ですね。毎月請求とかめんどいんで。
FC林:じゃあ、遠藤顧問制度。半年間、その店舗なり、そのグループを盛り上げます。一応こう見えてもFCの経営は得意です。半年120万円。
遠藤さん:これはFC加盟している方向けです。
FC林:そう。加盟している方向けですね。本部が直営店盛り上げるためにっていう可能性もありますけど。
1番目、本部。「店舗代貸してくれ、やったるから。オーナーの仲間になるから」。
2番目、加盟者向け。「その新店舗とか、今やってる店舗を盛り上げる人になってくれ。半年120万円」。
そして0番目、「えんどう豆チャンネルに100万円持ってこい」と。それも皆さん思い出しておいてね。真の3番目。
FC林:遠藤さんに1000万円、2000万円預けるから、このFC加盟してくれと。それもいいんじゃない?
遠藤さん:投資型や。
FC林:遠藤さんに武田塾をやってほしい。このFCをやってほしいっていうのでも良いんじゃない?
遠藤さん:なるほどっすね。昔の久保田さんですね。
FC林:そう。武田塾でいうCAIの久保田さんの、何でもFCやるよバージョン。これは手間がかかるんで、頭金と月々でしょうね。
遠藤さん:そうですね。
FC林:このプランは2000万円とか遠藤さんに預けられる。小さいところは1000 万とかでも良いけど。例えばロレインブロウをここで経営してよと。元々滋賀森山とか、そういう遠隔でも随分やってるよね。 遠隔管理もできるから。
遠藤さん:(場所は)関係ないです。
FC林:遠藤さんが従業員雇って投資型でやります。
遠藤さん:また要は僕に預けていただいて。
FC林:うん。遠藤さんに預けてミダシーをやりたいとかね。もちろんミダシーが許可するかわからないども、「遠藤さんに預けてWhitening Cafeをやりたい」「遠藤さんに預けてJPCをやりたい」。 そういうことですよね。
遠藤さん:そうですね。 で、これで僕はいくら頂いていいんですか?これって 1番カロリー高いと思うんすよ。
FC林:そうね、この値段は本気の検討者に言いましょうか。頭金プラス月々でしょうね。
遠藤さん:そうですね。それが嬉しいです。がっつりやるんで。
FC林:だから加盟金みたいな感じですよね。立ち上げが一番大変だもんね。でもそれでもちゃんと収益ができる。逆に同一のFCに3店舗やってほしいとかの方が利益出しやすいかもね。その方が管理もしやすいし。
これはいろんな種類の何法人もやるのは辛いな。
遠藤さん:最初はたぶん限定3社とかですかね。同じブランドで一気に3店舗やってくれとかならいいんですけど、違うブランドでだったらもう2~3個ぐらいが限界ですね。
FC林:そうね。というわけでいろんなパターンが出ました。
えんどう豆チャンネルに金を持ってく。
1個目が「本部が金を貸してやってくれ」。
2番目が、「新店舗とか持ってるFCに加盟する人で、もっと売上を伸ばしたいところに遠藤さん」。
そして3番目が、もう投資型。「遠藤に2000万円託すから増やしてくれ」と。競馬には使わないので安心してください。
FC林:それで、これを話していて思ったのが、フランチャイジーチャンネルにも誰か貸してよ。貸してくれたら俺加盟するからって思ってきたな。宣伝になるよ。
遠藤さん:確かに。林さんに託した方がもちろん宣伝になるし。でも僕に託してくれると、コミュニティみんなのベースアップしていけるし。
FC林:あとは寺林さんがイマイチだからさ。だからフランチャイジーチャンネルでやる銘柄のやつで遠藤さんを投入してもいいけどね。
遠藤さん:ああ、そういうことですね。FiNACiEのやつですか?
FC林:そう、そう。フランチャイジーチャンネルで経営する部門で、今、伊藤くんと寺林さんで分かれてる。そこに遠藤さんが入って、そこに俺が「遠藤顧問」ってやるとかもある。それもありだな。
だから、フランチャイジーチャンネルにお金出すから加盟してほしいという人もいたら、これも改めて撮ろう。話していて思いついたわ。
遠藤さん:あ、そうっすね。なんかワクワクしてきましたね。株ちゃんが昔やってた「FCの窓口」を文字って、「FCの代行窓口」みたいな。でかい組織にしていきたいです。
FC林:おお、いいね。じゃあ全部まるっとFC関係引き受けて、盛り上げて。
これ自分で言うのもなんだけど、武田塾ってFCの色んなエッセンスが凝縮されてたじゃないですか。
やっぱりWebが強かったり、SEOが強かったり、各社長の動きとかマニュアルとか、「武田塾ってどうやってたのか」を検証すると、大体いろんなFCに使えるネタがいっぱいあるじゃない? それを遠藤さんは全部知っているから、やっていたから。
それが本部に入ったり、いろんな加盟店に行ったりっていうのは、すごく使えるんじゃないかなと。
遠藤さん:すいません。武田塾のこと全部…。
FC林:いえいえ、僕はそこでマネタイズしにくいので。
遠藤さん:ああ、なるほど。
FC林:なので、すごくいいと思います。
というわけで、いろんな種類がありますが、始まりました。「遠藤顧問制度」。
すみません、パターンがありすぎて。
遠藤さん:また僕も投稿します。
FC林:はい、というわけで、遠藤顧問制度、申し込みたい方はこちら。
遠藤さん:本線はえんどう豆チャンネル。
FC林:はい、ありがとうございました。