まさかの顧問制度が誕生!ぷろたん顧問制度について|フランチャイズ相談所 vol.3879
2026.07.03 2026.07.18
ぷろたんプロデュースのクリニック
FC林:ぷろたんがフランチャイズチャンネルに遊びに来てくれた。
ぷろたん:フランチャイズチャンネルは初めてですね。
FC林:嬉しい。
ぷろたん:こちらこそありがとうございます。まさかこんなひょんなことから。
FC林:ひょんなことから。今日はぷろたんのクリニックに行ってきたんですね。プロクリニック。すごかったわ。
ぷろたん:本当ですか?
FC林:症例がすごい。
ぷろたん:確かに症例はすごいんですよ。本当ビフォーアフターって感じで。
FC林:男性の下半身の専門のクリニックなんですけど、こんなのがこんなサイズになるなんて、ってびっくりしちゃいました。
ぷろたん:本当にそうなんですよ。
FC林:しかも一緒にやっている先生が、慶應の医学部卒なんだね。慶應の医学部を出てあの分野の症例をたくさん持たれている方はなかなかいらっしゃらないんじゃないですか。
ぷろたん:やっぱそうですか。
FC林:すごいと思いました。すごい業界を良くしたいということも伝わってきたし、すごいキャリアの人でしたね。良いクリニックを経営してますね。
ぷろたん:ありがとうございます。林社長に言われるなんて。
FC林:しかもそのクリニックに来た患者さんの7割、男性客の7割がぷろたん経由って言ってたよね。すごいね。やっぱ影響力あるなと思って。そこで僕は思ったんです。ぷろたんも顧問制度ができます。
ぷろたん:え?
FC林:知ってます?僕が1時間お茶するだけだよという顧問制度。今50社ぐらいいらっしゃるんですけど、ぷろたんもできます。
ぷろたん:できないでしょ。
FC林:できる。
ぷろたん:本当にできるんですか?
FC林:まずぷろたんが月に1回1時間お茶するだけだよというやつですね。だからぷろたんと月に1回1時間お茶するだけで、その前提で。だけどもしぷろたんが一緒に喋っていて「いいな」と思ったら一緒にYouTubeを撮ることができますよね。
ぷろたん:もちろんできますね。
FC林:そうだし、相手のチャンネルに出てもいいし、自分のチャンネルに人によっては出してもいいよね。
ぷろたん:もちろんすね。
FC林:それだし確か最近ぷろたんさ、青柳さんの求人の動画を撮ってなかった?
ぷろたん:結構撮っていました。
FC林:青柳さんとYouTubeを撮って、それで青柳さんに求人が何人来たの?
ぷろたん:今100人以上来ています。
FC林:それは確か青木さんは今までは1人採用したり応募のために200万~300万円かかっていたとか言ってなかった?
ぷろたん:前は1000万円以上かけて2人しか来なかった。
FC林:そうだよね。だからやっぱりぷろたんの視聴者はそれだけいるわけだし。しかもさ、フランチャイズチャンネルでミニカル砲を打った後でやってもまだ来るわけでしょ。
ぷろたん:そうですね。
FC林:もちろん青柳さんはかなりYouTubeでのトーク力もあるし、上手くいった事例だと思うんだけど、だってクリニックにそれだけ集客ができる。青柳さんの会社に100人来るっていうんだから。ぷろたんのチャンネルで取り上げればシナジー(相乗効果)がある。例えばだよ、個人のパーソナルトレーニングジムやっている人とか、ジム関係とか、美容関係とか、そういうダイエット関係とか。時にプロテインかもしれないし。ぷろたんが得意分野の人たちがいるんじゃない?
ぷろたん:確かに明確にチャンネルのジャンルはあるので。
FC林:だからそうだし、普通にぷろたんがトークが切れるから「SNSをこうやったら伸びるんじゃないですか」というアドバイスも普通にできると思うし。
ぷろたん:そういうことか。
FC林:だから前提としてお茶するだけなんですよ。お茶するだけだからうっかりお金が無くなる、それでもいいなと思ってくれる人だけなんだけれども、仲良くなったり、いいなと思ったら一緒にSNS撮ったりできるかも、ぐらいでOKの人だったら。
ぷろたん:そういうことですよね。
FC林:僕は全然ぷろたん顧問制度いけると思います。YouTube何人ですか?
ぷろたん:YouTube210万人。
FC林:Instagramは?
ぷろたん:Instagramは27万人。
FC林:Xは?
ぷろたん:今つぶやき始めて結構伸び始めて11万人ぐらい。
FC林:Xはやり始めなんだ。
ぷろたん:最近やり始めて。
FC林:そうだね。最近ぷろたんのXが急に現れたなと思った。
ぷろたん:そうなんです。最近全部100万PV近く行くんですよね。つぶやきが。
FC林:すごいね。だからそのSNSに登場できるというだけで。ぷろたん、やっぱりやってほしくないかもなな。林顧問制度の人を取られちゃうもん。というぐらいやっぱりすごいし。
ぷろたん顧問制度
FC林:というわけですいません。勝手に値段決めさせてもらいます。
ぷろたん:これ本当にやるんですか?
FC林:月に1回1時間ぷろたん顧問制度。もしぷろたんがOKしてくれるなら僕と同じ50万円。
ぷろたん:だって林社長は人脈とかビジネスがあるから、相手のメリットがあるかもしれないですけど。
FC林:わかる。それはね、僕も人脈とかあると思うんですけど、正直僕はそれでいいアドバイスもするし。今日ぷろたんの動画で林顧問制度がどんな感じかクリニックで僕、相談に乗ってきましたね。
ぷろたん:マジですごかったです。もうシンプルに僕はビジネスわからないですけど、めっちゃ頼りになるなという。
FC林:なので実はこの顧問制度にはね、必殺技があるんです。
ぷろたん:必殺技があるんですか?
FC林:内緒なんだけど。
ぷろたん:内緒なのに言うんですか?
FC林:僕も結構いいアドバイスしてるじゃないですか。でもいいアドバイスしているんだけど、結局僕と一緒にYouTubeを撮ったり、僕がXに上げたりして、それで有名になって元を取れる人も多いわけですよ。僕のアドバイスももちろんいいんですよ。そのアドバイスが当たって伸びる人もいっぱいいるんですけど。というわけで、やっぱりぷろたんの強みはアドバイスもできると思うんだけど、一緒にYouTube撮ったSNSを伸ばしちゃえばいいんですよ。そうしたらそこの商品が売れるから。それで年600万円を回収させられると思うの。だってクリニックも集客できているし、求人も来たんだから。ここからがポイントなんですよ。内緒の話なんだけど、僕が相談に乗って「これ僕ではどうしようもないな」という時には「入江さん相談に乗って」「株本さん相談に乗って」とかって他の人を呼んでいるんだよ。
ぷろたん:そうなんですか?
FC林:だからぷろたん顧問制度で来て、全然YouTubeを撮ってもいいんだけど、この人はどうやって次の一手やればいいのかなという時は僕を呼んでくれればいいんだよ。その代わり「この人のSNS俺が一緒に撮るより絶対にぷろたんの方がいいな」という人もいるじゃん。だから林顧問制度の顧問先に「ぷろたん1回ちょっとキャバクラ混ざってくれない?」と言って「ちょっとチラッと映ってくれるとすごく助かるんだけど」とか。あんまりお時間は取らせないようにするから。だからぷろたんが顧問先で苦手な人が来たら僕を呼んで。
ぷろたん:そういうことか。
FC林:その代わり僕の顧問先でぷろたんと一緒にYouTube撮れたらめっちゃこの人助かるだろうなと人をお願い。というふうにしたら全然できると思わない?
ぷろたん:確かに適材適所でフィールドが被っていないですもんね。
FC林:相談に乗ってちょっと難しいなと思ったら、入江さんに「ごめん一回ご飯の時間…」と言ってやっているから。ぷろたんの方がSNSは強いんだから、実際クリニックに集客できた、青柳さんを上手くいかせた。いろんな数々の案件を上手くいかせてるじゃん。
ぷろたん:そうですね。リデンもバズらせたので。
FC林:そうだよね。だからそれをスポットでもらうよりも、一緒に仲の良い人っていうことでよく青柳さんと飲みに行ってるじゃん。
ぷろたん:結構ありかも。
FC林:ということは青柳さんはマジこれから出しやすいじゃん。という感じで、僕も顧問先で仲の良い人ということで富永さんとか出しやすいわけ。
ぷろたん:確かに。
FC林:だからここはぷろたん顧問制度を始めて、苦手分野は俺が登場するから。
ぷろたん:それありかも。
p>FC林:僕の顧問先にぷろたんも力を貸して。ぷろたん:めっちゃやりたいです。それはOKかも。
p>FC林:だからこれはと同じ50万円で全然いける。むしろ安い。もう一回聞きますよ。ぷろたんのYouTubeは何人?ぷろたん:210万人です。
FC林:Instagramが?
ぷろたん:27万人です。
FC林:最近つぶやき始めたXが?
ぷろたん:11万人。
FC林:すごいでしょ。お茶するだけなんだけどうっかり仲良くなればそこの拡散がついてくるし、会社を大きくする方法が分からなかったら僕が登場します。
ぷろたん:うわ、これ鬼に金棒ですね。
FC林:だけど俺もぷろたんに力を貸してほしい。これは超いいよ。
ぷろたん:これ結構すごくないですか?
FC林:これは自信あるよ。しかも全部僕のせいにできるように、一旦フランチャイズチャンネル限定でやりましょう。それで評判が良かったら自分のSNSに上げればいい。Xぐらいにあげてもいいよ。
ぷろたん:確かにいいな。
FC林:全部俺にそそのかされたと言って俺のせいにしていいから。というわけでいいですか?
ぷろたん:これは結構やりたいかも。
FC林:本当?良かった。
ぷろたん:そういう人を伸ばしてみたいとよく思うんですよ。自分の中でYouTubeは結構完成されているので、これからめっちゃ劇的に伸びることはないなというのが結構現実的にあって。だったら無名な人とかビジネスを影響力を使って、社会貢献じゃないですけど、できるんだったら結構面白いなという。
FC林:リデンを伸ばした、プロクリニックを伸ばした、青柳さんの求人があったら実績kは十分だよ。
ぷろたん:本当ですか。結構ありだな。
FC林:これはいけると思う。しかもお茶だけで月50万円、年間600万円。「もうなくなってもいいです」と言ってくれる人って、すごい愛を感じるじゃん。
ぷろたん:確かに愛は感じますね。喋るだけで基本的に入り口というかベースは、会って喋れて光栄です、で月50万円。
FC林:「それだけですよ」と言って、それでもいいという人にどれだけ自分たちが力になれるかを挑戦するという感じ。
ぷろたん:これは結構面白いかも。
FC林:多分ぷろたんいけると思うよ。
ぷろたん:結構面白いですね。
FC林:本当にぷろたんは訴求力は昔からやっぱり、懐かしいけど、桑田さん(NGG)のホストの求人とかでうまくいった時とかあったじゃん。
ぷろたん:そうですね。あの時3000人来たらしいですよ。
FC林:すごいよね。その時は企画とかで間に株本さんとかも入っていたけど。
ぷろたん:そうですね。
FC林:やっぱりぷろたんは数々の伝説を生み出しているから僕はいけると思うよ。結構自信あります。ぷろたん顧問制度始まります。月に1回お茶するだけ50万円。それでうっかり年間600万円なくなってもいいという人だけこちらからお申し込みください。
ぷろたん:これガチでちょっとやりたいわ。
FC林:やってみましょう。
ぷろたん:実際50万円は企業からしたら1人社員を雇うみたいなもの。
FC林:1人ポンコツ社員うっかり雇っちゃうみたいな感じで、うっかり1人社員外したみたいなもので月50万円でやってみましょう。
ぷろたん:結構ワクワクしてきたな。
FC林:こういう企業だったら得意かなとかあります?
ぷろたん:なんですかね。
FC林:もう分からないよね。
ぷろたん:全然マジで分からないです。
FC林:皆が分かると思う。「ぷろたんとだったら伸ばせるかも」と思う会社さん、ぜひご応募お待ちしています。
ぷろたん:ただ喋って人生相談に乗るだけでもいいですもんね。悩みとか。そういうのもあるんですか?
FC林:それでも全然いい。
ぷろたん:実際に林社長もそういうのはあるんですか?
FC林:50人の中にマジでお喋りして終わる人がいて本当に申し訳ない。格安ホームページ制作の吉田さんという人なんですけど、本当に申し訳ない。本当にいい人。何かの力になりたいと思うね。
ぷろたん:すごい。
FC林:そういう人もいると思いますよ。そういう人と仲良くなれるのがいいですよね。
ぷろたん:確かに仲良くなりたいかもしれない。