青汁王子と宮迫さんが林の提案で新サービスを開始!?HORIEXPOの懇親会の模様を公開!|フランチャイズ相談所 vol.3094
2026.08.12 2026.08.08
イベント後の交流会について
FC林:イベントの後の交流会みたいな。多分今日いっぱいお金を出してくれたVIPたちと交流する感じなんですかね、多分。
FC林:今日はパソコン太郎さん主催の企画ですか?
大房さん:そうです。僕がAIと企画を考えて。
三崎さん:AIがいかに大事かがわかりました。
大房さん:そうですね。
FC林:大盛況だったじゃないですか。やりますね。
大房さん:ありがとうございます。
FC林:FCチャンネルショーも。やりたいです。
大房さん:僕が全部やるので。
三崎さん:すごい。
FC林:いいんですか?
三崎さん:FCチャンネル儲かってるんですね。どれくらい儲かってるんですか?
FC林:利益で3億くらいじゃない?
三崎さん:年間で?
FC林:もらってないです。
三崎さん:嘘!?
FC林:もらおうと思うじゃないですか。どうやってもらいます?配当?
三崎さん:配当。
FC林:と思うじゃん、配当は税金が高い。詳しい税理士さんとか会計士さん、どうやったら武田塾からお金がもらえるか教えてください。
三崎さんはどれくらい儲かってるんですか?僕は正直に答えているんですから、三崎さんがどれくらい儲かってるのか
三崎さん:最近調子が良いですよ。
FC林:売れる広告ネットの株を買ってすごい値上がったり?
三崎さん:株の投資は大体7億とか。
FC林:7億投資したの?
三崎さん:今月儲かった。先月かな?
FC林:株で7億儲かったそうです。今月。
堀江さん:売れるネット広告社は小さい会社だから、そんな買えば上がるよ。
三崎さん:浮動株も少ないのでそれはそうなんです。売る時に下がるんですよ。
FC林:なるほどね。
三崎さん:事業の方が調子良いですね。
FC林:何の事業が調子良いんですか?
三崎さん:出資している会社の通販だったりとか、不動産もまぁまぁ良いですね。
FC林:三崎さんのまぁまぁは多分億単位ですね。
三崎社長の顧問制度について
FC林:なんと、みなさん衝撃のお知らせです。三崎社長、顧問始めます。
三崎さん:空想の計画で羨ましいなと思っただけで、1人1時間取るんですよね?
FC林:だけど、お値段、30分月100万円です。
三崎さん:アリですね。
FC林:その代わり15万ちょうだいね。115万にしよう。
三崎さん:会って何話すんですか?
FC林:会って?
三崎さん:林さんの顧問の現場に1回行ってみたい。どういう話を顧問ってしてるのかなって。
FC林:全然いいですけど、例えばね、三崎さんに月100万払う人って、それなりのお金持ちで事業成功してると思いません?
なのでその人を、三崎さんが話聞いて、「良い事業だね」ってツイートしてあげたりYouTubeで紹介してあげたら、それでドーンって来ると思いません?
三崎さん:今本当に別荘を建てようと思ってて。
FC林:別荘、はい。
三崎さん:ちなみに、ガチで10億円の別荘を建てようと思っているんですよ、結構お金が必要なんですよ。
FC林:顧問で一発ですよ、そんなの。
三崎さん:確かに今の話聞いたら年間2億だから、2年で4億、別荘代の半分は浮く。
FC林:いける、いける。
三崎さん:人の話を、ちゃんと真に受けて聞けるタイプかどうか自分がわからないので、林さんの顧問に1回顧問してみたい、無料で、無料でいいんで。
FC林:なるほど。いいの?
三崎さん:どういうアドバイスできるかやってみたい。林さんの顧問先が満足できたら僕も顧問になる資格あるなと思う。
FC林:はい、僕の顧問先の44社のみなさん、三崎さんが、試しに顧問してみるので。
三崎さん:林さんのチャンネルで撮ってください。僕のお試し顧問を。
FC林:「それ経営者としてどうなの?」とか言ってブチギレちゃいそうだもんね。
三崎さん:それはない。俺結構でも、何をやったら儲かるとかすぐわかる。
FC林:それはもう。
三崎さん:結構、本当にそれだけは自信あるんだよ。
FC林:そうしたら顧問に向いてるじゃないですか。
三崎さん:1回やってみましょう、1回。
FC林:僕が顧問44社いると言ったら、ちょっと食いついてくれました。そんな月2000万くらい、誤差っしょ。
三崎さん:年間2億も儲かったら良くないですか?嬉しいですよ。
FC林:本当?流石に三崎さんもちょっと嬉しい?
三崎さん:土地買えるなあ。あとそういう、仲間をつくっていくのも大事かな、みたいなところもあるから。
FC林:そうなのそうなの、すごいね、その方々と一緒に事業が始まったりとかして、来年儲かったら多分ギャラ上げてくれそうなんです。
三崎さん:どんな人がいるか見てみたいです。
FC林:僕の1回の顧問を三崎さんに変更したい方はこちら。
宮迫さんの顧問制度について
FC林:はい、今緊急で動画回してるんですけど、なんと、宮迫さんが、なんと、顧問制度始めます。
経営者のトーク指導。「お前はここが面白くない」。今、YouTuberがYouTuberだけでは稼げないから、自分のビジネスを持とうとしている。そして逆に、社長が、経営者がYouTuberになろうとしてる。その架け橋となる宮迫さんのトーク改善サービス。今更NSC通えないですから。
三崎さん:確かにね。
FC林:それはもう。
宮迫さん:経営者の方にまずやってもらいたいのが、へそプリンです。
三崎さん:へそプリン?なんですか?それ。
宮迫さん:寝転がってパンイチになって、おへそにプッチンプリンをポトンって落として、手を使わずに食べるっていうのを、YouTube始めた当初、やったんです。それがもう世界的にバズってるってスタッフが。現場はね、大爆笑ですよ。「これはバズりますよ!」言うて、全然回らへんかった。
三崎さん:こういう失敗談も教えてくれて、反面教師にもなるところはなるということですね。
宮迫さん:ただ、その失敗したという話を、後のYouTubeで色々とイジってることによって。
FC林:回収してる?
宮迫さん:後バズりするんですよ。
FC林:なるほどね。
宮迫さん:結果、結構回ったもんな。
堤さん:ジワジワと。黒歴史には変わりないですけど。
FC林:あと、俺宮迫さんの個別指導も大事だと思うんですけど、個別のトークよりもグループトークって大事じゃないですか?グループトークの研修で、顧問先は僕がちゃんと費用を負担するので、夜の街研修とかどうですかね?
宮迫さん:夜の街研修?
FC林:はい。有名人なんで、ちゃんと個室にしますから。一旦顧問サービスの特典として、僕が1シーズンに1回、グループトーク指導の現場を用意するので。
三崎さん:1シーズンってことは、四半期?
FC林:そう、春夏秋冬。グループトーク、大事じゃないですか?
宮迫さん:大事です。
堤さん:グループトーク大事ですか?
FC林:それで僕が、林タイムってやればいい。
宮迫さん:そういうタイムはございません。本人が否定しております。
FC林:宮迫顧問サービス、良いですか?月50万。トークを改善したい方。面白くなりたい方。
宮迫さん:よろしくお願いします。
FC林:こちらまで。すごいじゃん。
宮迫さん:よろしくお願いします。
FC林:どんな方に来てもらいたいですか?
宮迫さん:お金持ち。
三崎さん:でも来そうですよね。
FC林:だって宮迫さんと月1回お茶出来るんだよ。しかも3ヶ月にいっぺん、グループトークの指導。1月と2月、ちゃんと個別で習った知識を、3月にちゃんと、ドッカンドッカンウケるかの研修ね。
宮迫さん:なるほど。
FC林:そう、それでウケなかったら、また4月5月に勉強して、6月行く。
宮迫さん:そういうことです。まだまだ足らないよと。
FC林:どうですか?三崎さん。
三崎さん:いやいや、良いと思いますよ。
FC林:良いですか?
三崎さん:良いと思う。やっぱりね、宮迫さんに直接会えるだけでもバリューがありますから。
FC林:そうだよね。それだけでね。三崎さん:ここで関係性をつくると、色々広がる可能性がある。
FC林:たしかに。
三崎さん:経営者の方がトークを学ぼうと思っても、学ぶ場所がないでしょ。
FC林:そうですよね。
堤さん:実は最近、企業さんとかJCさんにお呼ばれして講演みたいなことをさせていただいているんですよ。
FC林:そうなんすね。
堤さん:はい、そうなんです。芸人として、どう成功するためにプロセスを経たか、みたいな話をさせていただいている。
FC林:なるほどね。箕輪さん、大変、大変。2人が顧問を始めるかも。
箕輪さん:あ、出た。
FC林:僕がどれだけ顧問プロデュースの才能があるか、一言いただいて良いですか?すいません。
箕輪さん:年収にして、7,000万くらいアップさせてもらった。
三崎さん:すごいね。
宮迫さん:すげーな。
三崎さん:何に使うんですか?そのお金を。
箕輪さん:何も使ってない。本当に感謝してる。
三崎さん:何人顧問してるんですか?今は。
箕輪さん:もともと5万顧問というのをやってて。
三崎さん:はいはい、いっぱいやってますよね、なんか。
箕輪さん:ピラミッドにして、5万が30くらいで、30万が二十数社で、80万が4社くらい。
三崎さん:30万の人たちも、みんな1時間会うんですよね?月。
箕輪さん:会うよ。それ、だからもう。
三崎さん:大変ですか?
箕輪さん:いや、俺は林さんほど働き者じゃないから、もうこれでいいやと思ってる。
三崎さん:増やしたくないんだ。
FC林:プラス7,000万でいいやってことね。僕はもう生活苦しいのでまだまだ受けようと思います。
箕輪さん:すごいよ、エネルギッシュ。
FC林:全部使い切ってる。残ってない。ここでX-mobileの宣伝、ここで一旦挟む?宣伝挟む?
X-mobileについて
箕輪さん:X-mobileのフランチャイズを、広げるって行動を二人でやってて、林さんに相談しようって思って、なかなか合わせるの、スケジュール大変だから、今日来てもらった。
FC林:そうなんですね。どんなフランチャイズなんですか?
木野さん:HORIE MOBILEとか、幻冬舎MOBILEとか、コラボMOBILEがいっぱい、これから出てくるんですよ。だからただ携帯を売るんじゃなくて、すごく売りやすくって、SNSでみんなが発信してくれるから、うちのX-mobileのお店ってずっとYouTube見た人から予約が来て埋まってるんですね。
だから、すごく売りやすいと思います。しかもそれ安定収入になってくるから、段々段々携帯のお客さんが積み重なってくると、ずっと安定した収入が入ってきて、何年かに1回携帯を切り替えるし、インフルエンサーとかいろんなブランドの人たちが宣伝もしてくれる。
すごく面白いフランチャイズにX-mobileはなってきまして、もう11年やってるんですけど、良かったらFCチャンネル見てる方、イベントとか、うちのFCの問い合わせに来ていただけたら。
箕輪さん:盛り上がってると僕が1日店長をやりますので。ホリエモンもやりましたから、広島の店舗で。
木野さん:一番、去年の11月にHORIE MOBLEを売った店舗に、堀江さんわざわざ来てくれて、広島の八丁堀まで。めちゃくちゃ盛り上がりました。
箕輪さん:地方の、集客は結構あるスーパーなんだけど、みたいな、でも一角結構余ってるな、みたいなところでついでにやるといいと思います。
木野さん:だからもう、物件がある人が一番やりやすいですね。5坪くらいでいいので、X-mobile。そこにポンって出してもらうと、YouTubeから送客します。
箕輪さん:ありがたいね。
三崎さん:幻冬舎MOBILEの見城徹ってのに入っています、僕。
木野さん:ありがとうございます。
三崎さん:ちゃんと入ってます。見城さんと箕輪さんの限定動画が送られてきてた。
FC林:でも、お高いんでしょ?
木野さん:幻冬舎MOBILEは。
FC林:なんと、衝撃の。
木野さん:通常プランは3,000円くらい。
FC林:ほう、だけど?
木野さん:見城徹プランは、19,930円。
三崎さん:しかも食事会が年に、1回でしたっけ?
木野さん:2回。
三崎さん:2回、ある。
FC林:じゃあ僕、それに入れば見城さんとごはん食べれるんだ?
三崎さん:そういうことですよ。
FC林:入ろっかな。
三崎さん:食事会、行きますよ僕も。楽しみですし、まだ案内が来ないんですけど、いつやるんですか?
箕輪さん:6月か7月。
FC林:じゃあ5月に入ろっかな。
木野さん:すぐはダメなんですよ。
三崎さん:ダメなの?
木野さん:半年以上継続して使わないと。
三崎さん:入ったの2ヶ月前だから行けない。
木野さん:いや、そもそもすぐやんないから。今入ったら、行ける。
FC林:年末のは行ける?
木野さん:には間に合う。
FC林:OK、今から入る。見城さんとごはん行きたい方、申し込みはこちらから。
FC林:案件の塊のチャンネルだから。みんなさ、案件とかを気にしてるでしょ?もう振り切るの。案件です!っていうチャンネルなんだから。それが儲かる。
箕輪さん:案件ばっかりなのに、一定の水準を保ってるのがすごいよね。いろんなさ、ビジネス系芸人ってさ、色々夢みたいな、志高いことを言うじゃん。
「もっと自分をアップデートして」とか。そんなんいらないから。林さんの話聞いて、林さんの文面をちょっとコピペしてやれば、年収7,000万くらいすぐアップする。
三崎さん:顧問を募集したのは、林さんが考えた文章でやったの?
箕輪さん:そうよ。もともと、俺ら界隈の良くないところ、スタートアップとかの、銭ゲバに見られたくないから。
三崎さん:大義名分をつくりたくなる。
箕輪さん:そう。あとちょっと、片足だけでやるのよ。「ちょっと良かったら顧問にしてください」「お守りですから」みたいな、期待値を下げようとするの。俺もそれでずっとやってた。
5万までは結構良かったんだけど、30万で期待値下げたら、流石にあっちも「どうせ箕輪さん本気でやってくれないな」っていうので、来ない。で、林さんの文章をそのままコピペして、ちょっと自分なりに変えたら、同じ募集なのに一気にもう、対応できないぐらい来たから、すごい人よ。
FC林:売上は正義なんすよ。だから、儲かってる人が、よりニーズがあるんですよ。
宮迫さんのトーク指導が、受けたい人は受けるし、受けない人は受けない。別に50万を払って宮迫さんに会いたい人は絶対にいる。絶対にいる。
三崎さん:間違いない。
宮迫さん:ちょっと、なんか俺、申し訳ない。謝りたい。ただの、赤ら顔の人やと思ってた。
例えばトーク番組とか、その映像を見ながら、なぜここでウケたのか、説明ができるわけですよね。
FC林:そこまでしてくれるの?
三崎さん:言語化できるってことですね、宮迫さんくらいになると。
宮迫さん:この人はなぜ、導入でオチを言ったのかとか。
FC林:なるほどね。
堤さん:経営者の方のエピソードを、宮迫さんが喋ったらどうなるか。
三崎さん:それを完コピさせて、飲み会とかで言わせれば絶対ウケる。
FC林:それを、宮迫さんがプロデュースした話にして、それで3ヶ月にいっぺん、夜の街でウケるか。
三崎さん:それで宮迫さんが聞き耳を立てといて、あとで「君ここがダメだよ」ってフィードバックすると。
宮迫さん:ただ、宮迫さんその時泥酔してるかもしれない。
FC林:月50万の顧問サービスに入ったら、宮迫さんが顧問に入ってますっていうのを、HP上に書くのは、流石に50万では無理ですか?
堤さん:いいでしょう。
FC林:なんと、顧問に入ってますって推薦文書いてくれます。御社の。本当特別サービスですよ、これ。
箕輪さん:反社だけは気をつけた方がいいよね。でもあんまりいないよ、正直。
FC林:月50万とか30万払う人はそれなりの人です。
箕輪さん:あと、俺の場合、逆にそれなりにリテラシーあるから近づいてはこない。あっちがそういう扱いを受けるから。
FC林:けどなんか、ガーシーさんと仲良くしてくれるなら、みたいなないですか?
箕輪さん:当時はあったよ。ガーシーさんが捕まる前は、喋られそうだから頼むよ、みたいなのは散々あるよ。
FC林:なるほどね。
三崎塾について
FC林:まだ正式に確定じゃ無いですけど、なんと、三崎塾リリース。
三崎さん:三崎塾って胡散臭いじゃないですか。
FC林:そこがいいんだって。胡散臭いやつに入る人がいいのよ。北海道の田舎から、何にも無いところからさ、のし上がったわけでしょ?
三崎さん:まあそうですよ。
FC林:それさ、みんなさ、どうやって成り上がったか知りたいよ。
三崎さん:本とかに書いた。
FC林:そうだけど、そこをもっと肉声で、みんなでZoomして、本だけじゃなくて、習いたいっていう人はいるんですよ。
三崎さん:ちなみに顧問制度で、時間直前変更とかできないですか?ちゃんと守ってます?
箕輪さん:俺やってるよ。でも比較的守ってる。
FC林:僕はドタキャンしたことはないですけど、ドタキャンされたことはあります。
三崎さん:ドタキャンされたら1時間面談しなくていいからラッキーってならないですか?
FC林:いや、悪いから振り替えますよ。
三崎さん:優しい。
箕輪さん:でも30だとそうなるよ。でもこれ不思議なもので、5万顧問より30万顧問の方が、めんどくさいこと言う人いない。80万顧問の人なんて、何も言わない。
FC林:めんどくさいことって?
箕輪さん:要は、ぶっちゃけ5万の方は、「これリツイートしてください」ってやたら連絡してくるやつとかいる。
三崎さん:それなんて言うんですか?
箕輪さん:キレたりして、喧嘩になったりしたね。こんなクソサービス、するわけねえだろボケって。で、Twitterで、「箕輪にボケって言われた」とか、っていうのはある。
5万レベルだと、そういう奴が紛れ込む。で、しかも、すぐ辞める。5万で1ヶ月入って、リツイートされまくるなら割安じゃん、みたいな奴はたまにいる。
でも、30とかはあまりいない。80は1人もいない。80万なんて俺、入っていることを忘れてたもん。1年間何の連絡も取らなかった。
FC林:80万顧問とか入る人誰?誰?
FC林:オレオレオレ、忘れんなよ。俺年間1,000万払ってる。忘れんなよ!
箕輪さん:忘れてたw。
林さんなんて俺に年間1,000万払ってくれてるのに、年収7,000万増やしてくれてるの。しかも、入ってるのを忘れてた。
FC林:1回もリツイートしてくれって頼んでないから。
箕輪さん:結局、だから金持ちなの。金持ちって与えるじゃん。
FC林:良い画撮れました。ありがとうございます。1,000万の価値あった。これでOK。
宮迫さん:俺顧問したら、入ってねすぐに。
FC林:そりゃあそう。もっとトーク力上げたい。
箕輪さん:地方の企業ってすごいお金持ってるとこ多いんですよ。で、経費で何かしら処理したいって言って。
三崎さん:そっか。相手からすると経費で落ちるんだ。
箕輪さん:そうそうそう。
三崎さん:利益出てるぐらいだったら、そこも払って痛くも痒くもないみたいな。
FC林:たまに宮迫さんのYouTubeで、本当にお世話になってる企業なんですけどって言ってくれたらそれだけで回収できる。
箕輪さん:本当、本当。僕は思い出したように急に、「〇〇社最高!」とか言ってる。地方の社長にとっては「宮迫さん顧問なんだよ」って言うことで。
三崎さん:でかいわ。
FC林:相当自慢できる。
箕輪さん:たまにYouTubeで名前出させてもらったり、何かしら登場人物の1人だったら、変な地方の謎のタウン誌とかに広告費を出すより全然いい。
三崎さん:地方の人からしたら、お金儲かっている企業は多いじゃないですか。経費で落ちるから、お試しでやりたいなって人は多いかもしれない。
FC林:しかも3ヶ月にいっぺん、夜の街に行けるんですよ。
宮迫さん:最高やわ、もう振り切るぞ。
箕輪さん:YouTubeに顧問ばっか登場するかもしれない。
FC林:いいのよ、ちゃんと案件の塊でも採算は取れてるの、案件に振り切ってるから。もう1回言いますよ、案件です!案件の方。ちゃんと大きめにテロップ出してよ、大社長だよ。
ブランド名と、エックスモバイル、大きめに。エックスモバイルを。案件だから。毎回ちゃんと顧問先に伝えてることは、年間600万ドブに捨てたらすみませんって、そこだけ頼んでます。
木野さん:占い師とかにお金払ってる企業はめっちゃありますよ。
箕輪さん:占い師みたいなものでもある。
FC林:占い師に払うなら、細木かおりさんのあのサービスに入ってあげて、細木かおりさんのサービスこちら。別に顧問じゃないけど。
三崎さん:X-mobileは儲かってるんですか?
木野さん:おかげさまで回線も去年の3倍くらい。
三崎さん:年間利益はどのくらいですか?
木野さん:年間今、80億くらいですね。売上。
三崎さん:億?利益どのくらいですか?
木野さん:数億円です。
三崎さん:こうやって事業を一生懸命やるより顧問のほうが儲かってる感があるっていうのは、皮肉なもんだな、世の中。
FC林:こんな大企業よりも、ワンチャン顧問の方が儲かります。
箕輪さん:何を目指すかじゃない?社会を変えたいのか、自分を変えたいのか。
三崎さん:自分の懐を変えたいか。
宮迫さん:自分を変えたい。
箕輪さん:俺もう社会を1ミリも変えるつもりが無い。
FC林:みんながそれぞれ稼げば良い社会になる。
箕輪さん:全くそう。
宮迫さん:そういうこと、社会にも、余力があれば貢献を。
箕輪さん:文句を言わないお友達みたいな人だったら、月30・80まだ募集してます。何かこれやってくれって人はちょっともう。
FC林:まとめると、俺も顧問先として忘れられてた、そんくらいの人、忘れられても良いくらいの人、こちらまで。
箕輪さん:そうそう、わかってくれる人。
最後に
FC林:盛り上がりましたね。いっぱいいろんな大物に絡んでもらえて嬉しかったです。まとめると、顧問がどんどん流行ってきそうですね。最後、パソコン太郎さん。すごい素敵な会でした。ありがとうございました。
大房さん:ありがとうございます。
FC林:最後、フランチャイズの何か、適当に告知していただければ。
大房さん:はい、僕も顧問やってますので、よろしくお願いします。
FC林:嘘、でもお高いんでしょ?
大房さん:5万円から。
FC林:パソコン太郎さんの顧問の申し込みはこちら。ありがとうございました。
大房さん:ありがとうございました。