レンジャージムゆうじ社長顧問制度スタート!SNS炎上やトラブル時に動く最強の保険が月○万は安すぎる!?|フランチャイズ相談所 vol.4234
2026.08.14 2026.08.08
今話題のゆうじさん 登場!
FC林:ゆうじさん登場、ということで。今話題の、出ていただいて嬉しいです。
田中さん:こちらこそありがとうございます。
FC林:最近どうですか?
田中さん:最近は、街で元々声かけてくれるんだけど、10倍くらいになった。
FC林:10倍?やっぱりすごいね、影響力ね。
田中さん:良くも悪くもね。
FC林:コメント欄は荒れてたりしますけど、リアルに会った人はみんな応援してますとか、すごいプラスしかないですよね?
田中さん:そうそう、そう。リアルに合う人はね。
FC林:そうなんですよね、だから、匿名コメントはなんかだけど、直接会った人とか、仲間たちの反応ってのは全然違いますよね?
田中さん:そうだね。
FC林:かっこよかったっすね。この前のニュースで、駒居さんのコメントが本当ね、全てだと思いますね。敵地に乗り込んでどう編集されるかわからないのに、一人で行ってあの立ち回りをするのは「マジですごい」って言ってたじゃないですか?マジであれがね、的確なコメントだったと思う。
田中さん:あれは嬉しいね。
FC林:虎のニュースのゆうじさんが来てくれた時に駒居さんが言ってたんで、あれだよ。あれがね、全て。よくやりますよね。よく、やっぱりSNSのことわかってますよ。
それが視聴者から、何こんなところにきてそんな「悪態ついてなんなん!?」ってなってね。薄い人はそう思うかもしんないけど、深くわかってる人は、よくあそこであの立ち回りを、あのポジションで。全てはさ、ゆうじさんもさ、僕はわかってますけど、仲間を目立たせたいからでしょ?
田中さん:そうそう、そうそう。
FC林:仲間をもっと送り込みたい。それはすごくわかるんですよ。僕もいろいろ体を張って有名になるのは、それによって僕の周りのフランチャイズの支援先だったり、顧問先だったり、ひいては虎とかが、もっとアクセスが上がればいいなと思って頑張ってるんで。
田中さん:本当にそんな感じだよね。
FC林:そうそう。だからゆうじさんの気持ちはめちゃくちゃわかるんですよね。だから、仲間をもっと出番を作りたい、目立たせてあげたいってことで言ってるわけでしょ?
田中さん:そう。
FC林:ゆうじさんはもう全然合わないよね。
田中さん:割に合わない。割に合わない。これ言うと言い訳になっちゃうんだけど、別に戦う必要無いのよ。
FC林:そうなんすよ。もうそれなりに、もうあるし、楽しいし、もういいじゃんね。
田中さん:平穏にね、林さんとかとキャバクラで飲んで遊んでたいよ、俺だって。
FC林:わかる。だけど、それだけどまだくすぶってる将来ある仲間たちがいるから、その人たちに出番を作るために、ゆうじさん出てこないと話題になんないし、いきなり若手は出してくんないから、体張ってるんですよね?
田中さん:そう。
FC林:いや僕めっちゃわかるんですよそれは。僕はすごくわかるので、ゆうじさんすごいなって思ってます。
田中さん:本当に、巻き込まれた感じで、もうこれやんなきゃしょうがねえだろって気持ちだったんだけど、途中から、これもしかしてこんな注目されるイベントで強さ証明できたり、費用対効果抜群じゃねえかって思い出して。
FC林:これまた、レンジャージム増えちゃいますね。
田中さん:いやいや、勝てばね。
FC林:いやいや、勝っても負けてもだと思いますよ。すごい話ですからね。あの日以来、かなりトレーニングとか? 田中さん:今ね、自分の家でそんな追い込めないから、プロとかつけて、名乗り出てくれるやつもいるの、ゆうじさんを勝たせたら俺もおいしいし、協力させてもらっていいですか?って。毎日すごく辛いけど、超練習してる。
FC林:ゆうじさんを追い込んでる人がいるんですね。なかなか大変な役割ですね。ビビりながら追い込んでる。
田中さん:そうです。気使いながら追い込んでる。年末で大変なんですよ。
FC林:そうだよね、ゆっくりお正月過ごしたいよね。
田中さん:年末でさ、「今年1年お疲れ様でした」と思ってゆっくり休みたいじゃん。来年の3月もあるとさ、この1年が終わらないんだよね、3月まで。
FC林:じゃあ春まで年越しって感じしないんですね。だってさ、もうさ、ある程度お金持ちになってさ、社長になってもう1回本気でトレーニングするってさ。
田中さん:きつい、だってあと1年半でさ、50歳ですよ。
FC林:全然見えないから気づいてないけど、そうなの?
田中さん:そう。みんな気づいてることだから。
FC林:全然30代だと思ってるんですよ、みんな。
田中さん:ありがたい。
FC林:大反響ですね、マジですごいですね。やっぱ、Breaking Down、ね、すごいコンテンツですね。そこに、ゆうじさんが活躍している姿、本当刺激もらってます。
田中さん:ありがとうございます。
レンジャージムについて
FC林:どうですか?あと、レンジャージムはどうですか?調子は。
田中さん:レンジャージムは先生のチャンネルのおかげでやっぱ反響あって、契約で入金済なのはまだ3件だけど、こんだけの短期間で入金済3件ってすごいじゃん。見込みであと、結構あるんじゃないの?
FC林:そうですか。良かったですね。やっぱね、ちょっと感覚がバグってますけど、3件増えるってすごいですもんね。
田中さん:すごいよね。
FC林:だって自分のやってるジムをやりたいって言ってお金を出してくれる人が3人もいるっていうのが、この短期間で3件直営で作れたら大事ですもんね。3件、どこのエリアに決まったんですか?
田中さん:川崎、福岡、横浜。
FC林:やっぱ、ゆうじさんを通じて聞くとなんか、悪そうな気がする。
田中さん:悪そうじゃ無い。普通の地名だよ。地元の人に怒られるよ。
FC林:そっかそっか。福岡空いてたんだ。
田中さん:元々関東にしかないから。
FC林:そっかそっか、じゃあ全国にまだまだあるんですね。ゆうじさんの活躍によって、会員数とかはあんま関係ないですか?
田中さん:元々令和の虎に出ても会員はあんまり。
FC林:だからそれがね、意外だなと思いながらも、逆に、そこがこのビジネスモデルの強みですよね。
田中さん:そうそう。
FC林:ゆうじさんが有名だからとかじゃなくて普通に来てる。
田中さん:そうそう、そう。俺がどうのこうのは全く関係なく、多分ジムのシステムがいいから来てる。
FC林:なるほどね。というわけで、レンジャージム順調ということで。
ハゲリーマン社長のトラブルについて
FC林:あと、YouTubeでちょっと見たんですけど、僕のハゲリーマンが。
田中さん:ああ、ハゲリーマン。
FC林:お世話になったみたいで。
田中さん:そうそう。
FC林:YouTubeに上げてるんでしたっけ?あれは。
田中さん:そう。YouTubeに上げてる。
FC林:そうですよね。詳しくはこちらってことなんですけど、簡単に言うと、ハゲリーマンが、ちょっと変なお客様に絡まれてしまったと。
田中さん:モンスタークレーマーに絡まれてしまった。
FC林:それで、僕にもちょっと相談が来たんですけど、僕でちょっと対応できる話じゃなくて、あんまり僕もそういう経験が無いんで。それは普通に「誠実に対応してくるしかないんじゃないの?」って言っても、なんかそういう話が通じない相手だったんですよね。
田中さん:そう。全く通じない相手だった。そこで、Z李にハゲリーマン社長が相談したみたいで。そこで、Zが、ゆうじくんと俺で解決してYouTube撮ったらゆうじくんも俺もカッコつくし、令和の虎にも貢献できるんじゃないかということで呼んで、一緒に撮影して解決した。自信があったんだ、彼もね。俺も自信あったし、それで、こういうので解決していったり、令和の虎のみなさん、社長さんたちとか中心にゆうじくんが令和の虎のトラブルシューターみたいな風にやったら、Z李もカッコつくし俺もカッコつくから、絶対これはいいことだと、困ってる社長さんたちを助けようと、「ゆうじくん顧問制度を始めた方がいいんじゃないですか?」
FC林:いやまずね、この話をもうちょっと深掘りしますと、本当にね、そういう人を対応できて、すごいなって本当に思うんですし、そうなんですけど、なぜハゲリーマンはZ李さんに相談したんですかね。そこがすごいよね。
田中さん:たぶんXでハゲリーマンがめっちゃ攻められてて、モンスタークレーマーから、そのモンスタークレーマーはいろんなアカウントを作ったり、被害者の会みたいなのを作って、ハゲリーマン社長を攻撃してきた。
FC林:なるほどね。
田中さん:だからSNS上で最も頼れるといったらZ李だったんじゃない?
FC林:なるほどね。変なアカウントをいっぱい作られて、いろいろ攻撃を受けてたんだ。
田中さん:攻撃をめっちゃ受けてて。
FC林:そしたらそういうのって、「Z李さんが何とかしてくれそう」って思ったわけだ。
田中さん:思ったんじゃない?
FC林:ハゲリーマンも、それはセンスありましたね。
田中さん:センスある。解決したからね。
FC林:いや、いいんだけど、いいんだけど、ちょっと勇気あるなとは思いますよね。すごいですよね。僕もいろいろZ李さんとは昔ね、いろいろありました。改めてゆうじさんが一席設けていただいて。
田中さん:一席設けて。
FC林:歴史的な会談をさせていただきまして。
田中さん:あれ良かったよ。
FC林:めちゃくちゃ面白かったですし、いつも投稿が面白いじゃないですか。ギャクセンが高いというか、やっぱ直接お会いしても面白かったし、やっぱ頭がいいですね。
田中さん:頭いいね、彼ね。
ゆうじさんの顧問制度について
FC林:僕も、Xは、アルゴリズムはこうなってくから、2026年はこうなってくみたいな、いろいろ予言を教えてもらって、それは確かにそうだなって思うことがめちゃくちゃあったし、あれだけのアクセスを集めてる。さすがだなって思いましたね。 というわけで、Z李さんがゆうじさんに「顧問制度をやったらいいんじゃないか」と言ってるということですね。
田中さん:先輩も後輩も味方がたくさんいるし、ゆうじくんだったら解決できるし、強みたくさんあるし俺も手伝いますよ、と。じゃあそれに甘えて俺も突っ込んで、Z李の食事会とかオフ会とかも俺とかと一緒にやったり、顧問先の人をリポストしてあげたり、あと、例えば「案件とか、安くやってあげたりとかしてあげればいいじゃん」って、ちょっと返信遅くなったりとかもしたんだけど、結果「やります」と言ってくれてるから。
FC林:Z李さんリツイートはでかいね。でかいし、Z李さんね、いっぱい持ってますからね、仲間がね。仲間がいっぱいいるから、いろんな〇〇砲ができるってことなんですよね。言えないけどね。いやそれさ、みんなね、拡散目的ってよりも、お守り代わりに入る感じになるんじゃないの?これ、大丈夫ですか?これ。
田中さん:でも絶対効果あると思うんだよね。
FC林:あると思いますけど、なんて言うかな、Z李さんとゆうじさんの組み合わせで「入ります?」って言われたらさ、いやもう、即入るよ。僕が1番に入るけど、他のみんなに、「入りたい方がいたらどうします?」ってさ、聞いたらさ、入らざるを得ないじゃん。だからあくまでも、入っても入らなくてもどっちでもいいよ。
田中さん:もちろん、もちろん。
FC林:だけどなんかSNS上でいろんなトラブルがあったらゆうじさんが動くし、ついでにZ李さんがいろいろ相談に乗ってくれるかもっていう、ゆうじ顧問制度。ゆうZ顧問制度。
田中さん:ゆうZ、ゆうZ。
FC林:Z李さんがついてくるっていうのはちょっと刺激が強いんじゃないですか、大丈夫?
田中さん:刺激強いかな。
FC林:いや、わかんないもう、僕。
田中さん:でも彼は最近、作家さんなのよ。
FC林:ああ、そうね。
田中さん:だってほら、テレビとかさ、連載しているじゃない、あとSPAでも連載してるし、完全に表の人なの。
FC林:わかりました。じゃあ、決まりました。ゆうじ顧問制度、始まります。でもお高いんでしょ?
田中さん:いや、それがね、先生のところはさ。50万。でも先生の顧問制度は、50万円ってすごい安いと思ってる。先生のね、手厚いのを見ていて。
FC林:お茶だけなんですけど。
田中さん:お茶だけでもすごいじゃん。うちは、更にお茶もそこまで、先生ほどは出来ないし、みなさんの助けになりたいと思って、1ヶ月10万円で。
FC林:おおー、いいですね。良心的。しかも、何かあった時のお守りっていう感じで。
田中さん:そう、お守りくらいの感じで。
FC林:だってね、何か困ったことがないと動けないもんね。
田中さん:うん。
FC林:逆に、じゃあ入って半年ですごいトラブルがあったとするじゃないですか。それは、今までの分で解決してくれるのか、それとも、その時に動く時に、別料金かかるんですか?
田中さん:今までの分で解決します。
FC林:良かったです。
田中さん:それはそうですよ。
FC林:それで、別料金がかかるってことではなく。
FC林:困った時あったらスっと動くよと。
田中さん:そう。
FC林:でも、あまりに手間がかかることだったらちょっと相談はするしね。
田中さん:それはそう。それはそう。
FC林:あとは、ちょこちょこ拡散とかもするし、でも重点的にZ李さんと協力して一気にキャンペーン仕掛けてほしいとか、別途で、よく僕も、顧問先と別事業始まったりするんですよ。重めのがあったらまた、応相談という形で、いいですよね。
田中さん:応相談で。そんな認識で。
FC林:Z李さんが得意な拡散の分野とかもありますもんね。
田中さん:そうだね。彼いろんなジャンル得意だから。
FC林:うん、そうですよね。じゃあそこでたまにご飯に行けたりとかもあるかもみたいな?
田中さん:食事会はしようぜって、「えー」とか言ってたけど、「わかりました」って言ってくれたから。
FC林:それだけでかなり面白いですけどね。僕も、相当滑らない話聞かせていただきましたね。ゆうじさんはね、ちょっとね、感覚がバグっているかもしれないですけど、なかなかあんな話は聞けない話でしたね。
僕も、「え!?あれ?そうだったの?なるほどね。」みたいなね。さすが情報通でしたね。Z李さんもすごいんだけど、ゆうじさんも虎にね、入れて、とある僕たちの共通の知人ですごい人の紹介でゆうじさん僕と会ったじゃないですか。
それで、僕の推薦で岩井さんにおつなぎして、岩井さんもゆうじさんいいんじゃないかとなって、虎になったじゃないですか。だけどちょっと、ゆうじさんを入れて大丈夫かなって思ったことも。
田中さん:思ったことあんの?
FC林:そりゃありますよ。そりゃありますよ。ですけど、ちょこちょこね、令和の虎内でもトラブルがあった時もゆうじさんがボランティアでいろいろ動いてくれたりとかした時に、やっぱその動きが、すごく虎内で評判がいいじゃないですか。
あんまり言えないけど、もう全然イメージ違ったと。ゆうじさんめちゃくちゃ助けてくれたというか、あとね、本当ね、まともだったっていうかね。だからゆうじさんは、ちゃんと筋を通すし、ちゃんと法律的なことも詳しいし、だからこうやって信頼されてそういう地位があるんだなって、僕も一緒にいてめちゃくちゃ思ってるんですよ。
田中さん:良かった。
FC林:うん。だから、僕もレンジャージムの説明会の時の一言でも言いましたけど、だからそういう動きって、トラブル解決にはめちゃくちゃ良いですよね。
田中さん:そうだね。
FC林:虎の中で困った時も、ゆうじさんが動いてくれてめっちゃ助かってるわけだから、それでなんかわけわかんない、サイバー反社みたいな嫌がらせみたいなことを対処出来る、Z李さんもついてるっていったら、ちょっと人気出ちゃうんじゃない?これ。会員番号1番を僕にいただいても。
田中さん:林先生が会員ナンバー1番で、手厚くやらせていただきます。でも一般会員より高くくれるんでしょう。
FC林:一緒に新しいことをしたいですね。そうですね。
というわけで、何か、いろんなめんどくさい人に絡まれてしまったり、いろんなトラブルがあったり、そういう時に、ゆうじさんとその仲間たちが助けるというゆうじ顧問制度が始まります。どんな人に、入ってもらいたいですか?
田中さん:お金持ちで、常識のある前向きな人に入ってほしいですね。
FC林:そうですね。常識のない人だとその人に対してイラッとしちゃいますもんね。そんなに、みんな良い人なので、怖がらずに、是非申し込んでいただいて、お申し込みはこちらから。
田中さん:まず令和の虎のね、虎の社長さんたちすごい向いてんじゃないかな。
FC林:そうですね。はい。というわけで、ありがとうございました。
田中さん:ありがとうございました。