時代は顧問!?南さん顧問制度に50社殺到!人気ぶりがヤバすぎる!?|フランチャイズ相談所 vol.4020

2026.07.06   2026.07.18

時代は顧問!?南さん顧問制度に50社殺到!人気ぶりがヤバすぎる!?|フランチャイズ相談所 vol.4020

南顧問制度の反響はどうだった?

南忠則

FC林:南さん、顧問制度。どうですか? 反響は。

南さん:いや、顧問制度、結構反響大きくて。僕の知り合いも、直接の問い合わせも含めてなんですけど、50社来てます。

FC林:おお、すごいね。

南さん:すごいですね。

FC林:まあ安かったしね。

南さん:まあまあまあ、5万っていうのもあるかもしれないですけど。

FC林:うん、でもすごいよね。

南さん:いや、予想以上ですね。

FC林:うん、さすがですね。南さんさん、もちろん関西版の主催だし有名だけれども、本当こんなこと言ったらなんですけど、虎ランキングやってもめちゃくちゃ上位に来るわけじゃないじゃん、多分ね。現状それでも50社だからね。

南さん:いや、そうなんですよ。

FC林:すごいよね。

南さん:すごいです。反響がすごいし、

FC林:やっぱ顧問制度の時代だよね。

南さん:時代は顧問だと思っています。

FC林:松浦さんまで始めるからね。(笑)

南さん:松浦さんYahoo!ニュースになってるぐらいですからね。そんな取り上げられ方するんだと思って。

FC林:僕の顧問もね、ニュースにしてほしいよね。

南さん:そうっすね。発明家ですからね。

FC林:その顧問の始祖がね、青笹さんと迫さんなんですけど、昔からインフルエンサーも似たようなことはしてたんだと思うんですけど、こういう「顧問」という表現に変えて、より流行らせたのは、私かなと。

南さん:大先生になっています。

FC林:いいでしょう。顧問はねみんなが幸せになる気がする。だって嬉しいじゃん。5万円払って「南さんに会いたい」って言ってくれる人が50人もいるんだよ。嬉しくない?

南さん:嬉しいです。

FC林:そんな人にはさ、絶対何かしてあげたいって思うよね。

南さん:いや、めっちゃ思うっす。昨日も実際、ちょうど桑田さんの新事務所のお披露目パーティーがあって、そこに3人いたんです。

FC林:南さん顧問制度申し込みましたって人?あ、本当? それ、びっくりだね。

南さん:びっくりしました。

顧問制度のお茶だけスタイルと期待値コントロール

林顧問「絶対じゃないからね」

FC林:もちろんね、期待値のコントロールは大事だと思う。基本的に「お茶だけでもちろん案件触れるよ」「案件触れるよ」とか南さんさん言ってるから、皆そこは期待しちゃだめだよ。絶対じゃないから。基本、顧問制度はお茶だけなんだからね。

南さん:はい。絶対じゃないんで。

FC林:そう。「案件紹介してくれるって言ったじゃん」とか言う人、やだもんね。

南さん:まあ、そうですね。

FC林:そういう人とはお茶したくないもんね。だけど、お茶だけでいい。「南さんさんが好き」っていう人とお茶してたら、それはね、同業界だったら「このエリアだったらこの案件とかお願いできるかも」とか自然に考えちゃうよね。

南さん:そうですね。

FC林:困ってることとかあったら、同業種だったら、一度はみんなが悩んでることの通った道だったりするから、アドバイスもしやすいよね。

南さん:いや、そうなんですよ。で、なおかつ昨日いた人に僕も早速いろいろ聞いて、仕事は何してるのかとか、そういうのも聞いて、「あ、仕事振れるな」とか思いつつも、あえて言わず。実際始まってから人間関係作って、どういう会社さんかも、ちゃんとちょっとずつ付き合いしていかないと。うちらのお客さんも信用問題があるんで。

FC林:うん、そうだよね。

南さん:だから、人間関係作ってから、実際に実績見させてもらってから、振れたら振るかなという感覚でやった方がいいですよね。

FC林:そうだよね。実際何かご紹介して、一旦自分の工事とかに使ってみたいですよね。何か事故っても自分に返ってくるし、そうじゃないとわからないよね。

南さん:そうなんですよ。1回お試しで使わせてほしい。

FC林:だからね、そういう意味では5万円だと、うっかり変なの混ざっちゃうかもね。だから、そういう意味で僕は50万円もらってるから、一緒にバンバンYouTube撮ってるし、もうバンバン広告とかに回されてるんだけど、別に全然何もクレームとか事故ったことないんだよね。それは、50万だからかなと思うよね。

南さん:確かに。質が高いですね。

FC林:でも、これからって人を応援するためには、5万円じゃないとできないよね。

南さん:そうっすね。目的はそうです。一応、年齢制限もかけたんすけど、27歳から50歳までにして、ある程度その年商もありつつ、年齢と規模感で面談するか決めてる。で、最終的には東京・大阪で支部作って、200人ぐらいで動きたいなと思っています。

FC林:そうなったらいいね。なんだろうな、顧問良いんですよ。

南さん:顧問良いんですよね。

FC林:なぜか良いんですよ。

応援だけじゃなく運営してくれる人材

南さん

南さん:しかも「応援します」というか「運営しますよ」って人もいるんですよ。

FC林:ああ、そういう人もいるよね。

南さん:それで、「運営しますよ」って言った人に、名前を出していいかわからないですけど、川村さん。

FC林:お、川村さん。へえ、嬉しいね。

南さん:嬉しいです。で、東京に関しては吉井さん(コーティング王子)っていう。

FC林:ヴィラの案件で出た人ね。

南さん:その軸、2軸でやります。

FC林:いいね。だからFC林さん顧問もそろそろ委員会とかチームが必要かなとは思ってるよね。もう僕が会い切れないから、新入生歓迎会を仕切ってくれる幹事とか、大阪支部とか、必要になってきたなって気がしますね。

南さん:それ考えたのは、FC林さんさんの動きを見て、パクりました(笑)

FC林:僕のつぶやきからか(笑)ね、支部必要だよね。

南さん:支部は必要だと思いました。

FC林:うん。一気にFC林さん顧問制度の新入生が50〜60人増えますから。

南さん:FC林さん顧問はとんでもないですけどね。

FC林:お茶だけでね。

南さん:この前のヒカルさんのやつですね。

「お茶代だけで10億」? 顧問制度の充実したスケール感

林顧問「年商7億2000万円」

FC林:えっと、120社ぐらいになりそうだから、50万だから月6000万。ってことは年間7億2000万。お茶代だけで。もうここまで来たら、お茶で10億目指すわ。

南さん:実際どうなんですか? そんな顧問とか世の中に存在するんですかね?

FC林:どうでしょうねえ。お茶代でギネスブック載りたいけどね。だけど、世の中はこれを「コンサル」って呼んでいるんですかね。だけど、コンサルもなんかね。

南さん:コンサルって響きが、胡散臭いじゃないですか。

FC林:僕もそう思うんですよね。しかも、アドバイスだけしてね。やはり我々の強みは、実際に売上を上げられるというね。あと僕たちは会社経営者じゃないですか?だから体験に基づく話ができますよね。コンサルタントはやっぱりサラリーマンだからね。

南さん:実績ない人が大体コンサルと語ってるじゃないですか?うちらの顧問は、もう実績ありまくりの人らなんで。

FC林:あと、一緒にYouTubeを撮るとかそれが喜ばれるよね。

南さん:僕レベルで「YouTube撮ろう」って言われてるんで、変わってきたなと思う。

FC林:いや、けどね、関西版令和の虎の主宰を見事あの瞬間に決断したのが、凄かったですよ。

南さん:ほんまですか?

関西版『令和の虎』とキーパーソン中村さん

林顧問「これが〇〇版令和の虎の良さなんですよ」

FC林:うん。だから、関西版がはじめは低迷していて、「もうりゅーぴー」とかって言ってたけど、僕は本当にやってよかったなって思うし、やっぱ関西で谷本さんとか、関西チームが盛り上げようとしてるし、中村さんの登場もデカいよね。中村さん、こんなすごい人だと思わなかった。ただ者じゃないね。この前、居酒屋でゆっくり飲んでやっとわかったわ。撮影だけじゃわかんないね。ちゃんとすごい人だよ。もうちょっとしっかり紹介してよ。

南さん:すみません(笑)

FC林:それでまだ言えないけどさ、中村さんが次々いろんな大物に声をかけて、放送前だけど、あの人が虎になったり、志願者とかも次々さ、声をかけているんですよ。これがね、〇〇版の良さなんですよ。それぞれの主宰が本気で関西版なり通販版をよくしようと思って、すごい虎のメンバーを呼び、その虎のメンバーはまたその〇〇版を盛り上げようと、みんなやってくれるじゃないですか。

南さん:そうです。

FC林:中村さんの動き、関西版を盛り上げようとするあの動きは、すごくない?

南さん:すごいです。だから僕も中村さんをSNS、Facebookでナンパしにいったんですよ。

FC林:うんうんうん。

南さん:「1回会ってくれませんか?」みたいな。 中村さんのFacebookを見てたら、すごい方とご一緒していたので、「この人何者なのかな」と思って。それで、僕がヘッドハンティングして。

FC林:本当にそれは大正解だったし。この前もお茶したらね、僕はもう前澤さんに出ていただいたんで、「残るはもう孫さんと三木谷さん」って言ってたら、「あ、三木谷さん行ったけどダメだった」って言ってた。「交渉したの?」みたいな。すごいよね。(笑)

南さん:すごい。そんな簡単に聞けんの? っていう。

FC林:すごいよね。だからそれってさ、関西版盛り上げようとしてくれんじゃん。それがいいよね。

南さん:いいです。ゴールをみんなで見てるっていうのが一番良いですね。

FC林:で、しかも広い意味では、和の虎を盛り上げようってみんな思ってるじゃん。それぞれが盛り上がればまた令和の虎が盛り上がるしさ。

南さん:関西版令和の虎って今すごい穴場だと思っていて。

FC林:ああ、なるほど。

南さん:だから、いろんな虎さんもまた新たに入ってきてくれるんで。だからもう席数もだんだん減ってきて。

FC林:うん、確かにね。

南さん:ほんま有名な虎ばっかりになってくると思います。すごい穴場だなと思う。

FC林:やっぱりやってる本人が「めっちゃ良い」と思って、穴場だなって思ってる頃に、だんだんそれが漏れ伝わって、時間差で来るって感じですよね。やっぱ、やってる本人が一番わかってるじゃないですか。

南さん:だから再生回数はどうなのか分からないですけど、番組の企画としてはすごい人が出てくる。

FC林:すごい人が出たらやっぱり数字は上がるし。政治的考え方には合わないけど、奥野さんがこの前出た時も、めっちゃやっぱいい話、グッとくる話してたよね(笑)

南さん:ちょっと僕、ドキドキしましたね。なんかバッティングしない方がいいかな。でもバッティングした方がおもしろいなと思って、そこをバッティングしたんですけど。

FC林:いいよね。なんかグッと来た。やっぱ人間力を感じますよね。

南さん:心に響く内容を結構毎回言ってもらえるんで。

FC林:いいよね。関西版の色が出てきましたね。そして、謎の中村会長。マジやばいな、あの人。謎の人脈。

南さん:人脈おばけなんで。

FC林:そして居酒屋のフリートーク力。それがちょっとね。

南さん:今編集してるんで。

FC林:問題ないようにしてよ、ちょっと。

南さん:はい。あの、カット多すぎて話が全然分からないんですよ(笑)

「令和の虎」は部活? 仲間内の現場感と距離感

南さん「思っている数十倍良い」

FC林:めっちゃ面白かった。

南さん:中村さん以外も言えないこと、結構みんなバンバン言ってるんで。

FC林:あれ、めっちゃ面白かった。

南さん:面白かったです。

FC林:定期的に飲みたいね、あのメンバーでね。

南さん:関西版は撮影終わりに虎のメンバーで交流会+株式会社Suneightの撮影部隊。撮影してるカメラマンさんとかの観点、池田さんとかの観点で意見ほしくて。

FC林:うん、いいね。なんだろうね、近いのは青年会議所とかEOとかなのかね。

南さん:あ、そうですね。

FC林:ね、だけどみんなでYouTubeやるという部活になってるよね。だって、YouTubeで露出されてさ、採用にもつながるし、売上にもつながるし、いいよね。

南さん:全然いい。

FC林:なんかの令和の虎っていう部活になってるよね。

南さん:僕は感覚で言うたら中学校とか高校のクラス。

FC林:あ、そうだよね、わかる。

南さん:1組から何組まであるみたいな。

FC林:関西組みたいな。だから、みんなで1つのことやってるし、数字伸ばそうとなっているし、いいよね。学校っぽいかもね。

南さん:学校みたいな感じですね。

FC林:めちゃ仲良いしね。

南さん:総合演出の桑田さんとかが先生で、みんなに指導したりと。、特別講師の関口が出てきて。

FC林:あの英語の外国人の先生(笑)

南さん:そうそうそうそう(笑)

FC林:で、みんなで盛り上げようって。みんなでやってるもんね。で、それが仕事につながるもんね。実際それで南さん顧問制度も来るし、ヒカル砲とかも来るし、虎とは関係ないかもしれないけど、でもね、やっぱり融合してる部分もあるしね。

南さん:実際桑田さんの事務所を僕作らせてもらって、やはり虎からもお仕事いただけるし。

FC林:この虎のいい雰囲気をみんなに伝えたいね。

南さん:思ってる数十倍良い(笑)最初、僕もね、入りづらかったです。転校生なので。

FC林:うん、そうだよね。

南さん:「南さんといいます」みたいな。

FC林:そうだよね。でももうね、馴染んできたでしょ。もうお友達も増えて。転校生ウケる(笑)そうそうそう。で、またね、新しい虎もどんどん入れていきたいんだけど、これも難しいしね。だから◯◯版でみんな練習ってのはちょうどいいよね。いろんな◯◯版、これからも増えてるから。で、そこで頭角をだした人が本家にでる。

若手が足りない? 2軍版令和の虎の構想とスター育成

2軍版令和の虎の構想とスター育成

南さん:ただ僕、やっぱ昨日思ったんですけど、昨日の桑田さんの事務所のお披露目パーティーで話になっていたんですけど。やっぱり若手も欲しいですよね。年齢層みんな上がってってるんで。

FC林:そうなんだよね。だから2軍版が始まるからね。

南さん:そうですね。そこで20代が。

FC林:おじさんばっかだからね。でもさ、やはりさ、若手は線が細いよね。東くんとかも頑張ってるけどね。だけど、もうちょっとこの苦労をしてきたというかね、人間力が欲しいよね。だから中村会長の横にいると、線が細く見えちゃうだろうね。『マネーの虎』のイメージでいうと、やっぱ中村会長が近いよね。@だから関口さんがすごいい」という気持ちは分かるな。もっと出してほしいね。あの、まあ、おっちゃんたちになっちゃうよね。けど20代も、けど若手はね僕も欲しいんだよね。

南さん:関口さんも35歳かな?

FC林:関口さんもいいよね。

南さん:言うてる間に40代、30代頭から後半くらいの虎とか、ちょうどいいかなと思う。

FC林:僕は33~34歳の時に令和の虎にで始めたんだよね。まあ、そのくらいがいいよね。

南さん:そうですね。

FC林:だけどその時までに、実力で年商何十億かいってたからね。それを今の若手ができるかどうかよね。若手が欲しいね。

南さん:若手欲しいです。

FC林:若手を採ろうと思ったら、茂木さんと桑田さんが反対して、20代採れなかった。でもね、2軍版始まるからね。

南さん:2軍版めっちゃ気になるんですよ。

FC林:2軍版は僕も遊びに行きたいなと思ってるし。まあ、2軍版に虎で出たら怒られるんだろうな。別に司会やってもいいしな。

南さん:そうそう。

FC林:あそこで新しいスターが生まれてほしいですよね。

南さん:2軍版で1回実力試すわけじゃないですけど、そこまで僕もまだみんなと肩並べてるとは思ってないんで、1回2軍に出ていこう。

FC林:一旦練習試合みたいな。なるほどね。

「戦闘力」は顧問の総額とオンラインサロン会員数?

南さん「東くんも3万円で120人くらいですよね」

FC林:まあ、なんかわかんないけど、みんなこれから顧問の総額でわかるんじゃん?戦闘力チェック。井口さんも400円のオンラインサロンやってるし、それがさ、その人の戦闘力になるような気もするよね。まあ、やっていたらだけどね。ドラゴン細井は絶対やらないから測れないけども。1つの指標になるかもしれないね。

南さん:東君も3万円で120人ぐらいですよね。

FC林:え、5万円じゃなかった? 

南さん:3万円です。

FC林:3万円だっけ。すごいよね。東さんやっぱ20代若いしね。業界で憧れられてるんでしょうね。だからそこで若手を発掘してくれて、そこをフランチャイズチャンネルにパスしてくれるんですよ。うんうん。すごいありがたい。

南さん:東君と佐藤さん

FC林:ホワイトニングの佐藤さん?ホワイトニングカフェの佐藤さんはなかなか売れなかったんだけど、ヒカル砲で売れて。

南さん:すごいっすよね。まあ、「売れてない」って言っても、そもそもの100店舗くらい?

FC林:60軒ぐらい。

南さん:あ、60軒。60軒ってすごいですよね。

FC林:そうなんだけど、我々界隈がすごすぎて60件じゃモブにされるのよ。大変なのよ。まあね。僕が400軒とか作っちゃったからね。あとはFCチャンネル3年間で1500軒とか増やしたからね。

南さん:桁が違う…。

今後の体制と受け入れ方針について

林顧問「お茶の日程組めなかったらそれはクレーム入るけど」

FC林:という感じですかね。南さん顧問制度どうするの?20人限定で選ぶか皆一旦入れる?

南さん:ちょっと、あまりにも来すぎてる分もあるんですけど、今体制を大きくしようっていう動きになっているので、最初は僕1人だけでやろうと思ってたんですけど、体制を整えて、今5人体制ぐらいになって。

FC林:いいんじゃない。だって「お茶会だよ」って言って入れちゃえばいいんだよ。お茶の日程を組めなかったらそれはクレーム入るけど。お茶組めるだけでいいんじゃない?

南さん:はい。そうですね。だから、今来られてる方はできるだけ入れるようにはします。審査はさせてください。