セナ顧問制度開始!月15万円で御社の女性社員を盛り上げます!!|フランチャイズ相談所 vol.4061
2026.07.10 2026.07.18
セナ社長について
宮本さん:なんかこれどういう風に使うかまだ分からないんで、適当にこの時間を有効活用したいなと思って。
FC林:なんならセナさんのチャンネルでもいいですし、フランチャイズチャンネル使ってもいいですからね、どっちでもいいですからね。
宮本さん:やった。フランチャイズチャンネルに過去2回出たことあります。
FC林:少ないね。僕たちの支援銘柄は競合他社だから。
宮本さん:そんなことないです。林社長とは友好な関係なので。佐藤さんとはちょっとね、別に仲は悪くないですけどね。
FC林:全然仲良しだよね。
FC林:本当に林社長にサプライズで1回ご一緒させていただきましたし。
FC林:懐かしいですね。
宮本さん:でもあれは超前ですよね。2年以上前。あの運動会ももう2年前ですよ、早いですね。
FC林:運動会やるのは大変だよね。
宮本さん:めっちゃ大変です。会社でもやっているので。準備がどれだけ大変か。予算規模は全然違いますけど。ゾス山本社長の運動会見に行ったので、あれも結構毎年やっていて、営業会社なので社員と運動すると結束力が高まるんですよ。だからそういうのが好きな会社なので、ちょっとお世話になったので行ったんですけど。いや、お金かかりますね。でも今回は女子虎は結構いろいろサプライズあるので。
FC林:女子虎からサプライズ?そんなのがあるの?
宮本さん:後で発表しますけど、めちゃくちゃ朝からすでに稼働してますから私。
FC林:なるほど。つまり朝から稼働ということはあれかな?
宮本さん:あれしかない。
FC林:しかも、神田みつきがつぶやいてなかった?
宮本さん:そうですよね。「またこいつ余計なことを言って」
FC林:あれヤバいよね。
宮本さん:「余計なこと言うな」と思ってスルーしましたけど。
FC林:というわけでまたお説教しておかないといけませんね。
宮本さん:でもそれが神田社長の良さでもあるんですけど。
FC林:いや、良くないでしょ。当日のサプライズを完全に潰しているわけでしょ?
宮本さん:すごいですよね。エンタメが分かっていないのか、一周して分かっているのか、どっちだろう。
FC林:分かっているわけがないよ。分かっていたら絶対やらない。
宮本さん:アイドルのエンタメ会社の社長なのに。というね。皆頑張っていますから。でも、やるからには私も本気ですから。本気でやってきましたのでそれは後で。
FC林:女子虎は朝から大変だよね。
宮本さん:マジ大変ですよ。
FC林:そうだよね。
宮本さん:これでカンパする気がなくなりましたので
FC林:私たちはお弁当を頑張るからいいだろうと。
宮本さん:「時給を考えたらいいだろう」という。
FC林:「金は男子が振り込め」と。
宮本さん:いや全然払う気だったんだけど、「弁当」って言われた瞬間に「なくていいや」と思いました。桑田社長も分かっているでしょう。「彼ならば分かってらっしゃるでしょう」という。私の予想では絶対に全員払わないと思いますよ。でも杏奈社長はちょっと先輩なので払うかもな。あとは絶対に払わないと思う。
FC林:うそれは大変だったね。
宮本さん:あとはもうとにかく一昨年は土下座させられたので。しかもあんなシニアチームに振り分けられて、私はちゃんと可愛くシニアのほうに行ったのに、勝てるわけないじゃない。あんな年の差があったらよく考えたらということで運営にすごいクレームしておきました。とにかくシニアの振り分けを平等にお願いします。
FC林:戦力をね。茂木さんの押し付け合いになるな。
宮本さん:マジそれ。茂木を入れるのだったら、例えば細井とかちゃんと運動できる人とうまくね。もう絶対走れないしそもそもコシがもう終わっているんだから。
FC林:だけどりゅーぴーがいくつか切り抜きを上げていたけど、自分で大縄跳びで1回で引っかかっていてそれは天才的に面白いな。
宮本さん:面白かった。すごい楽しかったもん。
FC林:あれ見て我ながらウケちゃうもん。
宮本さん:やっぱりそこでやってくださるのが林社長ですからね。
FC林:本気でやっていますからね。狙って1人だけ引っかかるのは無理じゃん。
宮本さん:そんなのは無理。
FC林:本気でちゃんとやって、しっかり俺だけ引っかかっちゃった。
宮本さん:やっぱ本気でやらないと面白くないので。でも林社長が意外と足が速かったという。
FC林:そんな速くないんだけど。面白かったよね。
宮本さん:めっちゃ面白かったですよ。
FC林:あれは本当に運営は大変だろうな。
宮本さん:すごく大変。とにかく全部回さないといけないじゃないですか。全部を回して見所を1個にしないといけないから「これは大変だよな」と思うので。それは「毎年やっていられないよ」と思いますよ。
FC林:そうだよね。
宮本さん:でもこの前より人数がアップして30人ぐらい来るらしいですね。
FC林:30人?
宮本さん:虎30人。
FC林:それはすごい。
宮本さん:すごいですよね。楽しみ。
FC林:前回何人ぐらい?
宮本さん:前回は20人ぐらいじゃないですか?だって「心が折れそう」とアダルトチームで6人ずつぐらいだったから。そこに私たち若い人たちが入って。
FC林:それはすごいな。
宮本さん:20人いなかったと思うな。
FC林:しかもさ、今度は観客席とかもあるんでしょ?
宮本さん:めっちゃDMで「見に行きます」と来ますもん。
FC林:あと不幸なことに2軍版の撮影の日とかぶったらしい。
宮本さん:そうなんですか。
2軍版令和の虎
FC林:2軍版は本当に2軍しかいない。2軍版のデビューの撮影なのに、そこにやっぱり大物虎が司会で混じったりとかさ。そういうのをやろうとしたけど、本当に運動会に呼ばれないような2軍で2軍版がスタートするらしくて。
宮本さん:ちなみに2軍版はどなたが出られるんですか?
FC林:主催は三原。あとオーディションで落ちた組とか、あと◯◯版とか、あとまだ世に出てない人たちをやるのではないかな。だけどそこら辺の才能が三原くんにはなさそうだからな。自分で言うのもなんですけど、僕は本人がそれなりに有名かつ、いつもフランチャイズチャンネルで無名の社長と撮影して喜んでいただくと。結構無名の方でも全然気にせずその人を売れさせたいタイプなんですけど。だから数字を多少持っているかつ身内と撮影なんですけど、三原くんは身内と撮影する能力しか持っていないんですよね。
宮本さん:なるほど。2軍版というか三原版みたいな。
FC林:だから滑ることが予想されますね。
宮本さん:まだ始まってないけど。でもこれを覆すかもしれませんし、林社長の周りにはたくさんの若い社長がいらっしゃると思いますけど、三原さんのことを結構推していますよね。
FC林:そうですね。
宮本さん:だから才能があるはずなので。
FC林:そうなんですよ。
宮本さん:それは間違いないはずなので。
FC林:年商も順調に伸びて、ちゃんと顧客に喜ばれています。本当にクライアントに喜ばれているから良いと思うんだけど。でも三原よりもう少し推しがいのある社長もほしいけどね。もうちょっとなんか、三原も良いんだけど。
宮本さん:でもイケメンだし京大だし。
FC林:だから伊塚くんがすぐね、新しい事業を始めれば推し始めますし、
宮本さん:この顔で京大って良いですね。
FC林:良いですよね。彼も良いビジネスにたどり着こうとしているのに惜しいところまで行ってあまりやっていないんすよ。なのでそろそろやるかもしれないんですけど、3年ぐらいこういう期間があっても僕は良いと思うので。
宮本さん:まだ京大生ということは20……
FC林:いや、京大新卒で1浪1留なので。おいくつですか?
FC三原:25歳です。
FC林:いい年ってね、25歳だよ。セナさんは25歳のとき何してたよ?
宮本さん:経営者。1番初めに起業した。
FC林:もう起業していた?セナさんも早いね。
宮本さん:林社長なんて学生じゃないですか。いやもっと若いのかと思った。
FC林:我々業界はバグっているよ。25で起業はおかしい。
宮本さん:確かに賢い人ほど最初の1歩が踏み出せないというのはあるかもしれないです。頭の中で考えられるから。
FC林:けどその中では伊塚くんは飲めますし体も張れますし。
宮本さん:素晴らしい。やっぱりインテリプラス文系ができるというのが良いですね。
FC林:時代はゾスですね。
宮本さん:いや本当にすごいですよ。でも林社長にとっては日常だからね。
FC林:あんな大物が最近80%の確率で飲んでくれる。
宮本さん:そうですよね。というかまあまあご一緒されていますよね。
FC林:週5で会いますね。
宮本さん:そうですよね。すごいわ。だから本当に飲みを仕事につなげているからすごい。
FC林:松浦さんと飲めて何の仕事もなく、ただただ一緒に飲んでいるだけなので何というわけではないんですけど、ただ僕の周りの人々が大変喜んでくれる。良いことがありますね。松浦さんとは何も1秒も仕事もしていないんですが、とにかくひたすら僕の周りの人が喜んでくれる。だからそれがすごく嬉しいです。
宮本さん:顧問制度を林社長のアドバイスで行われるわけじゃないですか。
FC林:そんなアドバイスなんてないですよ。「松浦さん絶対やったほうがいいですから」と言っただけですよ。「絶対松浦さん行列ができますから」と言って。
宮本さん:でも行列ができた。
FC林:「俺もやろうかな:と言っていただけで。ノリでやっているだけだから。アドバイスなんてそんな僭越ですけど、ただ松浦さんが実力でちらっと呟いただけですよ。
宮本さん:それで100社ぐらい来た。すごいよな。
FC林:俺の倍額で。さらに秘密裏に今500万円プランが進行中だからね。500万円プランすごいよ。
宮本さん:すごいですね。
セナ社長は顧問をしない?
FC林:というわけで。セナさんは顧問ブームに乗らないんですか?
宮本さん:セナ顧問?
FC林:さあ出ました、その話。
宮本さん:いや悩みますよね。
FC林:オンラインサロン的なね、井口流派もありますよね。400円で大量に。
宮本さん:迷惑ですよね。林社長たちからすると。
FC林:迷惑だといじってますけど、意外とそれを怒っていたのが、本当かどうか分からないですよ?ズッキーなんですよ。
宮本さん:なんで?
FC林:ズッキーが1人であんな価格破壊を起こしてどうなのかと、昔僕に真剣に言っていましたよ。ズッキーは全体の平和をちゃんと考える人だから。「林さんがあの価格でやっていたり令和の虎ファンクラブとかいろいろ何千とかってあるのに」
宮本さん:確かに令和の虎ファンクラブより安い。
FC林:「それで人気の井口さんに400円であんな豪華パーティーをされたら困ってしまうよ」と僕に真剣に言っていたことありますね。
宮本さん:確かにそうだな。
FC林:それも確かにそうだし、だから僕は毎回井口さんのことを「めっちゃ迷惑」と言っていますけど、それは「神田みつきがが合わない」と言っていたり、「谷本さんが嫌い」と言っているようなシリーズで、「それで井口さんのオンラインサロンが増えればいいな」と本当に心から思っていますし、あとは僕はお金持ち受けを狙っていきますので、僕は本当に絶望的に普通の人からの支持は低いと思う。令和の虎のウイングを広げるためには井口さんのような方が再生数とか、このウイングは大事だと思います。本当に井口さんにはそっちで是非400円で頑張ってもらいたい。僕にはできない仕事なので心から思っています。
宮本さん:本当ですよね。林社長は本当お金持ち受けだから。
FC林:400円なら僕も入ってそのグループLINEで登場すればもっと増えるのかなとは思ったり。
宮本さん:いや、違うんですよ。あのオンラインサロンは公式LINEだから。グループLINEではなくて1人1人全部本当に1個1個返しているんですよ。
FC林:、マジ?
宮本さん:私も入ったんですね。「400円だしいいや」と思って入ってみたら、普通に返信返ってきますもん。いっぱいお世話になったので「今度オフ会行きたいです」と言ったら「逆に自分が行きます」とか返ってきたから、「これ普通にLINEすればよくない?」みたいな。「この人は全部返しているんだ」と思って、ちょっと真似できないですね。やっぱり多動症の極みの井口社長だからできる芸当だと思いますね。
FC林:そんな井口さんと対局なエピソードを私。話してもいいでしょうか?顧問先とのLINEも僕は秘書が代筆で打っています。1日に1回僕が止めているLINEを秘書が入っているから、全部Wordにまとめて「こういう内容来ていますけどどうですか?」と言って。「ここはこう返して」と言って。
宮本さん:え、だってありすぎ。顧問先が100社超えていますもんね。
FC林:だから朝に在宅の秘書に全部お電話するというタスクがありまして。そこで「こう返しておいて」って言って、俺は50万円もらって、代筆なのに。井口さんは400円で自ら返している。
宮本さん:このウケが分かれそうな感じ。林社長のやり方が本来は正しいんですよ。だって普通経営者だったらやっぱりリソースをうまく自分に残して人に振るというのが基本なんですけど、井口社長は自分でやりたい人なんですよ。全部自分でやりたい人だから、薪も割りたいし、キノコも採りたいしみたいな。本当に自分でやりたい人なので。
FC林:それで結構大きい会社を経営しているじゃない。すごいよね。そういうやり方も1つの正解なのかなと考えさせられるよね。
宮本さん:そうですね。
FC林:すごいよな。
宮本さん:本当にすごいです。
FC林:じゃあ井口流派行く?400円で返さなきゃいけないよ?
セナ社長、林顧問に入る
FC林:今セナさんは要は顧問制度がいいのか、やっぱりオンラインサロンみたいなのがいいかという、対局で言えば林流派なのか井口流派なのかで悩まれているということです。
宮本さん:それはですね、なぜ悩んでいるかというと、まず視聴者の皆さんにお伝えしておくと、実は私林顧問に入りました。林社長の顧問に入った理由は、選挙が終わって自分のことを顧みる時間が増えて「何かやらなきゃいけないな」と思ったんですよ。何かやらなければいけないし、何か考えなければいけない時に、私はやっぱり自分を多少は追い込まないと考えられないタイプなんですね。なので、ちゃんとしかも会社の経費ではなくて、ここに注目してください。会社の経費ではなくて自分の貯金からちゃんと払う。
FC林:それはマジで責任を感じるな。
宮本さん:ということで、それでちゃんと自分のキャッシュが減っていくこの苦しみを、林社長のキャバクラと同じじゃないですか。キャッシュが減る苦しみがないと、おそらく私は考えられないと思ったし、林社長とお付き合いさせていただいて、やっぱりすごい真剣に、まともにお話を毎回フラットに聞いてくださるわけですよ。なので今までのご恩もあるので「ここは1発やっておくか」みたいな感じで。夏頃、7~8月ぐらいからですね、加入させていただいたんですね。やはりそれだったら何かを生み出さないといけないということは、お金をやっぱり売上を作らないといけないので、自分の能力を上げるということは売上を上げるということなので、「何かをしなければな」ということで「マネタイズは何がいいですかね」という話からこういう話になっている感じです。
FC林:では僕はぜひ個人事業で何かをちゃんと作り出したいと思っていますので。そうしてちゃんと経費化してほしいなと思います。確定申告の際にはちゃんと。ただ貯金が減っただけだと心が痛みますので、ぜひそうしてください。
宮本さん:本当にただ貯金が減っただけにはする気はないので。私ももちろん取り返す気ではいますけど。でも本当に2ヶ月経って自分のことをしっかり考える時間にはなったので、その点でも加入してよかったなって。たぶん林社長は別に林顧問に入らなくても普通にお付き合いしてくださるんですけど、「虎だから」みたいなところの優しさでしてくださると思うんですけど、まじまじと林社長のもう動き方や仕事のやり方などを、より自分も真剣に考えるようになって「自分何ができるのだろう」みたいなことをすごく考えるようになって、やっぱり「私はアホだな」というのが結論として1個出たんですけど。でも本当にもうすでに私的には全然プラスになってる感じですね。
FC林:そんな風に言っていただけいてありがとうございます。けど自分ではアホだなと言いますけど、意外と世の中にバレていませんから。
宮本さん:でも撮ってしまっているし。
FC林:それに女性の虎の中で華もあるし喋れるし、そして女性の虎をよくまとめられていたなと思っていたから、セナさんにしかない能力はすごくあるから。だってそんなことを言ったら、自分だってダメなところはいっぱいあるわけだし。それは自分のダメなところに目を向けていたらきりがないから。良いところはいっぱいありますから。だからそう考えると女性のマネジメントとかが強いから。だってexciaで女性を何人束ねているの?
宮本さん:従業員だと50人ぐらいで、加盟店を入れるともう分からないです。何百人。
FC林:何百人もの女性オーナーや女性スタッフを皆に営業指導したりいろいろしてきたわけでしょう。そういうことは、できないことだったりするんですよ。男性の方はすごく悩んでいて。だからよく話しているけど、癒し~ぷの男性オーナーでうまく女性とセラピストをちゃんとマネジメントできているだろうかというとかなりうちは厳選しているからある程度うまくいっているけれども、悩んでいるオーナーさんもいるはずだし、いっぱいサロンを経営している男性経営者もいっぱいいるわけじゃない。そこにセナさんがちょっとサポートで入ってきてくれて、女性スタッフと仲良くなってくれたり、盛り上げてくれたり、営業の指導をしてくれたり、悩みを聞いてくれたりしたら、すごく助かるという会社がいっぱいあるのではないかというのが林案です。
宮本さん:あると思う。あると思うしできると思うし。
FC林:あると思うしきると思うんだけど、セナさんが「いやぁ」っと言って、今案を戻してるところがナウでございます。
宮本さん:そうですね。
FC林:林案はそれ。
宮本さん:ただそのマネジメント領域とか、桑田社長も組織の左腕をやられているけど、どのような介入をされているのだろうと思うのが、結局マネジメント論とかマネジメントで介入しても、最後はそこの経営者が変わらないとぶん投げは無理なんですよね。
FC林:それはそうだ。
宮本さん:私がどれだけ入ろうが経営者の方が嫌いだったら言うことを聞かないので、その経営者の方の右腕ではないですけど、その人1人、女性で話が分かる人を1人作れたら、おそらくその組織はすごく安定。やっぱり林社長の組織も、秘書の皆さんも結局やっぱり麗華さんがちゃんといるということがすごく安定だと思うんですよね。だから私は本当に経営者の男性には「話の分かる女性を1人味方につけるとすごく組織が安定しますよ」ということは伝えたい。ここに価値を感じている方だったら、女性の生態マネジメントのようなものは多少学ぶ価値はあるんじゃないかなと思います。
FC林:なるほど。組織の左腕とかそこまで踏み込むのもそれもすごくいいとは思うんだけど、自分のイメージは、女性スタッフとたまに飲み会を開くイメージ。
宮本さん:そんなことでいいの?
FC林:それで話を聞いて「もっとこうしていけばいいじゃん」とか「社長もっとこうしてほしいと思っているよ」と言って、飲み会をしてそれで社長に「社長もっとこうしたほうがいいよ」というイメージかな。
宮本さん:全然そんなの秒でできますよ。
FC林:ごめんね。僕が女性組織を作り上げるみたいな逆にハードルを上げてしまっていたのかな。だって顧問は基本的にお茶だけなんだから。基本的にはお茶だけで、でもたぶん女性スタッフと仲良くなって飲み会をして、日々の不満を聞いたり悩みを聞いて、「それならこうやった方が数字が上がるよ」ということを言ってくれて、楽しく「セナさんが来てくれてすごい会社も楽しいな」と思ってもらえたで良い気がする。
宮本さん:そんなことでいいんですか?
FC林:顧問というのはそんなものだよ。顧問はそんなものだよ。
宮本さん:そうですね。そんなことならいくらでもできますよ。自身がある。
FC林:それで女性スタッフを盛り上げ仲良くし、会社を盛り上げていこうという感じにするみたいな。
宮本さん:いや、全然余裕です。
FC林:社長に「今こういうこと悩んでいたのでこういう風にしたほうがいいかもしれない」と報告みたいな。
宮本さん:全然余裕。
FC林:どうかな?
宮本さん:秒でできます。
FC林:そうだよ。なんで断るんだよ。
宮本さん:確かに。
FC林:できないことは言ってないよ。
宮本さん:全然できます。
FC林:そうだよ。だからそういうことでニーズがあるのではないかなというのが林案なんだよ。
宮本さん:なるほど。でもある気がする。それは本当に私自信があります。女性の受けが良い女性はあまりいないんですよ、結論。女性受けというのは結構これは難しい、言葉にし難いんですけど、男性経営者と女性の翻訳はめちゃくちゃできます
FC林:そうだよね。だから女性スタッフが多い会社はセナさんを飲み会に投入しませんか?そして飲んで楽しくして、いろいろ困っていることなど、だけどもちろんセナさんも雇われてる以上はちゃんと会社の成長のために現場の改善とか、もちろん今まで営業の研修とかいろいろな営業指導もしてきて、そういうノウハウもあるでしょうから、そういうものも惜しみなく出すけども、基本的にはスタッフの満足度を上げるというか、それがいいんじゃないかなと思うんだけど。僕はそんなイメージです。
宮本さん:なるほど。確かに自分でちょっとハードル上げすぎていたのかもしれないです。
FC林:自分の伝え方も悪かったかもしれないけど。そういう感じでセナさんに来てほしいという会社はあるのではないかなというのが林案ですね。スベったらごめんね。スベったらごめんだけど。
宮本さん:別にいいんですよ。スベってもどうせ世間は忘れるので。全然そんなのは関係ないです、面白いかも。飲み会と言われたら急に気持ちが軽くなった。
FC林:なんなら一緒にその女性スタッフとYouTubeを撮ったりしてもいいかもしれないし。
宮本さん:私は女性の可能性はすごくいっぱいあると思っているので。
FC林:そうだよね。
セナ社長がやりたいこと
宮本さん:あともう1個やりたいのが、これはこれで全然いいと思うんですけど、女性スタッフもそうなんですけど、私は女性って結論、なでしこ版令和の虎をやっていっぱい起業したい人を見てきて「あまり経営者に向いていないな」と正直思った。起業するのは別にいいんですよ。経営者を目指すのは構わないんだけど、ビジネスモデルを構築してこれが儲かると考える人はそんなにいないのではないかなと思って。女性は想いベースで経営することが多いから、技術を届けたいとかこれで社会貢献したいとか、その理念は別にいいんですけど、どうやったら儲かるかを考えるのは結構苦手な人が多いのではないかなと思って。私は女性こそFCをするべきだと思うんですよ。
FC林:なるほどね。良いことを言うね。
宮本さん:本当に。やっぱりちゃんと形が決まって、どうやってロジック的に儲かるのかというものがある。教科書をちゃんとやってから、自分のやりたいことは資金ができてからやるべきだと思うんですよね。林社長も「フランチャイズと言えば林社長」と鳴っていると思うんですけど。私は結構女性にフランチャイズを紹介したいなと。ecxiaではなくても。ecxiaもすごく女性に向いているので、女性オーナーがすごく多いので。脱サラ女性オーナーはすごくecxia向いていると思うんですけど、それ以外にもいっぱいあると思うんですよ。女性に向いているフランチャイズとか。あとは副業でも構わないんですけど、私はとりあえずフランチャイズはすごく女性に向いているのではないかなと思うので、これも上手く切り口を切り出していって、女性の起業支援をそこでやっていくようなこともやりたいなと考えていました。
FC林:面白いですね。
宮本さん:女性に向いたフランチャイズショーとか林社長たくさんやられていると思うんですけど、フランチャイズチャンネルのショーとか、女性向けのそういうのもあってもいいのではないかなと。
FC林:超集めるのは難しいけど、女性だけの女性に向けたFCショーをいつかやりたいね。
宮本さん:私はこれをえみりさんに提案したいなと思っていて。えみりさんは女性のメディアを運営しているので、私も出たことがあるんですけど。本当にキャバ嬢だけではなくて、女性起業家みたいな人をたくさん載せている。結構PV数が高いメディアを運営されているんで、こういうところのイベントや企画とか、その記事の1個みたいなものでそういうものを入れてもらったらえみりさんにも手数料が払えるし、面白いのではないかなと思って。やりたい。
FC林:なるほどね。
宮本さん:だから今度会った時に提案しようと思っていました。
FC林:面白いね。
宮本さん:絶対に向いていると思うんですよ。女の子は本当に正直そんな発想はないから。結論ないんです。なでしこ版令和の虎がなぜ終わったかというとこれです。ないんです。皆想いしかないから。もう想いはいいよという。視聴者の皆さんも飽きてしまったんです。
FC林:なるほどね。
宮本さん:女性虎が喋れないとかそういうことじゃないんですよ。結論、向き不向きがあって、それが向いてないということを分かった上で、私みたいに男性と一緒に仕事をする人か、そうではなくてもう1人で突き進む人か。それ以外だと本当に1割にも満たないのではないですかね。自分で発想して本当に邁進できる人というのは。普通の女子が普通に経営しようと思ったら、自分の足りない部分を理解した上でやらないと勝てないから、私はフランチャイズがすごく良いなと思います。
FC林:なるほどね。
宮本さん:これを林社長と上手く打ち出してできないかなと考えていました。
FC林:叩き台なんですけど今の案をいただきまして、伊藤コンシェルジュコースというものがあるんですよ。初めて聞いたでしょう。
宮本さん:初めて聞きました。
FC林:うちのFCチャンネル取締役の伊藤くんに30万円払うと、個別にフランチャイズのコンシェルジュに伊藤くんがつくんですよ。普通は「サイトから選んでね」「気になるの言ってね」みたいな。竹村さんの無料面談もあるから「30分竹村さんと組むから」みたいな感じなんだけど、30万円払うと伊藤くんがついてくれるんですよ。それでフランチャイズチャンネル関連銘柄に加盟したら15万円返ってくるんですよ。実質15万円みたいな。という制度あって、意外とちょこちょこ申し込みがあって、累計で伊藤くんは10加盟ぐらい決めているのではないかな、この伊藤コンシェルジュで。伊藤くんのおかげで150万円儲かっているし、加盟も決まっているという。こういうニーズがあるんですよ。お分かりいただけましたか?
宮本さん:これをやるということ?
FC林:そう。セナコンシェルジュコース。もう少しフランチャイズチャンネルの銘柄に詳しくなってもらったり、セナさんに女性オーナーインタビューをしばらく企画でやってもらって、それで女性の活躍というか、女性のFC加盟といえばセナさんという状態になって、そこから女性でセナさんにどれに加盟したらいいか相談したい方はこちらと言って、窓口を作って、そこでecxiaに行っても怒らないから、フランチャイズチャンネル関連銘柄でやるっていうのは1つ手かな。
宮本さん:面白い。
FC林:今の案で現実的にできそうなのはそれで、でもゆくゆくは「女性のFC加盟といえばセナ社長」みたいになれば、女性限定のFCショー。
宮本さん:面白い。
FC林:ができればいいね。
宮本さん:ちなみには林社長、フランチャイズチャンネル銘柄で女性オーナーが多いところは?
FC林:ロレインブロウとかではないかな。
宮本さん:東さんのところね。
FC林:分からないな。
宮本さん:小林社長でしたっけ?女性の社長いらっしゃいましたよね。
FC林:英語のね。
宮本さん:あそこはどうですか?
FC林:アクティメソッドももしかしたら女性が多いかもしれないけど、基本的には学習塾の加盟だから。学習塾も男性がやっている人が多いのではないかな。
宮本さん:やっぱり美容系よな、東さんのところはそうでしょうね。まほちゃんもいるしね。なるほど、面白い。伊藤くんはそんなことをやっていたんだ。
FC林:それは1つ手かもね。
宮本さん:面白いですね。あり。ありだしなんか、そういう切り口にすることによって、今まで基本男性ばかりだったではですか。フランチャイズチャンネルを見ているのもフランチャイズ加盟するのもパイが広がると思うので、結構面白いのではないかなと思いますよね。やっぱり女性がもう本当にうだつの上がらない男たちを見切って自分で稼いでしまおうみたいなことがもう少し続くと思うので。
FC林:もう女性本人が稼いでしまったらいいんだよね。
宮本さん:そうなんです。
セナ顧問詳細
FC林:けどセナさん良いじゃないですか。めちゃくちゃ面白いと思うし。というわけで、セナさんのプレッシャーを下げるためにもっと取れるんですけど、決めました。セナ顧問制度。御社の女性社員と仲良くなって飲み会をしたりして会社を盛り上げます。なんと月額、衝撃の三原顧問と同じ15万円。
宮本さん:気軽な感じ。
FC林:そうだよ。本当は20~30万円取れるけど、セナさんが謙虚な性格でもらいすぎてると思わないように、あえて限定5社。5社だけ15万円でやりましょう。これはおいしいな。別に稼働時間は特に決めてないけど、とにかく月1回は飲み会をしたり、女性スタッフを理解したり。それで稼働が重かったらもう少し増やしてください。それがまずセナ顧問制度ですね。次にecxiaの宣伝になるからそこは応相談だけど、セナさんがフランチャイズチャンネル関連銘柄の女性オーナーをインタビューしていきます。
宮本さん:それはインタビューしたい。
FC林:なので、ロレインブロウなりホワイトニングカフェなり、宣伝したい本部の社長、女性オーナーがいる人チャンスです。女性オーナーでセナさんのインタビューを受けたいという方は立候補してください。この2つの企画が動いていきます。
宮本さん:面白い。
FC林:いかがでしょうか?
宮本さん:面白いです。本当に明るい未来が見えます。
FC林:そしてちょっと気が早いですが、女性でどのフランチャイズに加盟したらいいか悩んでるあなた。セナさんが個別でセナコンシェルジュコースは、伊藤くんよりも安いサービス20万円でやりましょう。
宮本さん:もうやるのか。20万円で。
FC林:それで何かに加盟したら10万円返ってきます。
宮本さん:半分返ります。楽しみ。
FC林:でも相談で終わってしまったら20万円だから。
宮本さん:もったいないよ。
FC林:というわけで3つ、このプロジェクトを進めていきましょう。セナさんいかがでしょうか?最後に一言いただけると嬉しいです。
宮本さん:いろいろあると思いますけど、とりあえずやってみないと分からないので。なので皆さん、私も日々成長していますので、一緒に会社もそうですし、フランチャイズも加盟して成長していけたら嬉しいので、よろしくお願いします。
FC林:本当セナさんの女性こそフランチャイズに向いているという話は僕もすごく刺さったので、これは改めて撮りたいですね。
宮本さん:改めて撮りたいのでよろしくお願いします。ありがとうございます。
FC林:運動会に着きました。
宮本さん:着きました。ありがとうございます。