三銃士顧問はじまるよ!30万円の超太客プランはすでに10人契約!?|フランチャイズ相談所 vol.4255
2026.08.17 2026.08.08
三銃士顧問はじまるよ!
西田さん:もしもし、今もう7分過ぎちゃってて、今もう始まるんだけど、間に合いそう?
関口さん:いや、間に合わないな。俺完全にすごい勘違いしてた。今日顧問なのか。そうか。
西田さん:そうそう。あれじゃん。来週の顧問万博に向けた。
関口さん:打ち合わせか。
西田さん:そう。
土橋さん:今林さんいるから。
関口さん:撮影じゃないか?
西田さん:撮影してるよ。
土橋さん:撮影だよ。
関口さん:撮影もすんのか。
土橋さん:そう。顧問のやっとリリースだよっていうので、今日1番大事な日じゃん。
関口さん:ごめん。めちゃくちゃ勘違いしてたわ。次の撮影の方行ってたわ。そっち向かうわ、とりあえず。
FC林:何のアポと被っちゃったんだい?
関口さん:すみません。ちょっと撮影のアポと被っちゃいました。
FC林:今どこなの?
関口さん:今、新宿です。
FC林:新宿じゃあ間に合わないね。次のアポは何?
関口さん:次のアポは三銃士の別の収録撮りの方の準備をしちゃってて、とりあえず僕そっちに向かいます。
FC林:全然無理しなくていいよ。大丈夫だよ。
関口さん:すぐ行きます。申し訳ないです。
西田さん:絶対間に合わない。
土橋さん:間に合いはしないね。
FC林:どうしようかね。あとね、2人の予定が平気なら、なんとラッキーなことに、次の予定が三原くんとのお茶なのよ、俺。
土橋さん:トレード?あとあれだね、来てくれる方いるでしょう。それにだけ連絡して。
西田さん:後ろ倒しに出来れば。多分難しいとは思いますね。
土橋さん:誰さん?
西田さん:谷田さんという、GLOEという会社の社長。
FC林:それが何時にどこ?
西田さん:16時に新宿ですね。
FC林:じゃあ15時半には出ないといけないね。
土橋さん:聞いてみたら?
FC林:いやいや、やめた方がいいよ。大物社長は動かさない方がいいよ。
土橋さん:大物?
西田さん:いやでも、林さんの方が大物。
FC林:いやいや、だけど「俺のせいで動いた」みたいになったら嫌じゃん。
土橋さん:でも結構大事じゃない?これ。
西田さん:まあ、こっちの方が大事。個人的には。だって三銃士顧問を広げる未曾有のチャンス。
土橋さん:未曾有のチャンス。林さんと話せる貴重なチャンス。
FC林:じゃあその大社長に「30分遅れる」って言う?15分っていう手もあるんじゃない?
西田さん:電話の方が早いな。
関口さん:もしもし。
西田さん:谷田さんかハンコンさんに時間を後ろ倒しにしてもらえれば、次三原さんなんですよ。なので、ちょっとだけ時間をいただけそうっていう状況です。
土橋さん:そう、切り替えができる。
関口さん:それで調整します。すみません。
西田さん:ラッキーでしたね。トレードですかね?
土橋さん:横で聞けるという。でも、10万いったね。
三原さん:ありがとうございます。コメント数がやばい。
土橋さん:すごいよね。
FC林:それも撮った方がいいよ。今撮ってるの?
三原さん:今、回してます。
FC林:すごいんだけど、ドバシーは非常にいい仕事をしてると思う。素晴らしい。まずさ、虎の中でさ、SNSを更新してない奴らも多いよな。
土橋さん:そうですね。
FC林:「何のために虎に出てるの?」っていう。
三原さん:意味ないし、逆にXを頑張らないと、虎は回らないですからね、再生。
FC林:だからすごい良いと思うんですよ。ドバシーは偉いんですが、果たしてこの炎上スタイルが、いつまで続くかなんだよな。
なので、現時点では正しい動きをしてるしよく頑張ってると思うんだけれども、中長期的に見た時にどうなのかって言うことと、
あと、だけどじゃあ、今は大人しく見てる社長さんたちが、「ドバシーの動きはどうなのか」って言う人もいると思うんですよ。
じゃあ、何もしないのとドバシーだったら、圧倒的にドバシーが偉いと思います。ただ、何もしてない社長たちが、ドバシーが挑戦して、皆に嫌気がさしたり、チャンネル登録者数が減った時に、「ほれ見たことか」って言い出すと思う。それは懸念としてあるから、常に次の一手を考えないといけないね。
土橋さん:そうですね。
FC林:正しい方策でね。
三原さん:ただまあ、今回のやつって狙って炎上させようと思ってなくて、普通にドバシーがやばかっただけなんで、これが毎回繰り返されることはないですけどね。
FC林:本当にやばいから繰り返されるんだよ。
三原さん:本当にやばい。感謝しておりますけど。
土橋さん:バランス難しいんですよ。例えば桐原さんは超寄り添うじゃないですか。あれもまあ、出来るじゃないですか、言ったら。
FC林:それはそうだね。寄り添ったところでなんだよな。
土橋さん:そうなんですよ。「あれ全員だったらどうする?」ってなるし。結構あの回ムズくて、ムズかったよね?
三原さん:難しかった。
土橋さん:「誰かがやるしかない」ってなってたのは正直あったよね。
西田さん:最大値ですよね、あれがね。
FC林:素晴らしい。
土橋さん:ただ、僕も見返して、態度は良くなかったなと思って、その映ってる。
三原さん:ちゃんと反省してたんですか?
土橋さん:もちろん、もちろん。
FC林:意外と反省するタイプだからね。
三原さん:意外とするんですね。
FC林:いろいろ言われるかもしんないけど、よくやってると思います。さすがです。
土橋さん:ありがとうございます。
三原さん:しかも今回新しい施策で、MONOLITHさんに許可を取って、虎ごとのダイジェストの告知動画とかを作って、宣伝とかをちょっと強くしたんですよ。
あとは2軍版の虎全員に「拡散お願いします」って言って、ちょっと新しい試みをいくつかやったりして、それも当たった感じもして2軍版で結果を出して本家で採用されたいな、みたいな思いでやってるところはありますね。
土橋さん:いろんなテストをしてて、でもあれ僕いただいて、「僕専用のダイジェスト」みたいなのは載っけたんですけど、他の人のもあったんですか?
三原さん:他の人もありました。
土橋さん:けど、出してない?
三原さん:出してない人も多分いますね。
土橋さん:ていうか、見てないですよ、僕以外。
三原さん:僕も出してますし。
土橋さん:そうだっけ?
三原さん:あとは桐原さんのやつも。
土橋さん:じゃあ俺が見れてないのかな。
三原さん:あそこらへんは投稿がいっぱい多かったので見られてないかもしれないですね。
土橋さん:だから僕のは「お前しか喋ってないやんけ」っていうコメントがあったっすね。
三原さん:そう。狙い通り。
FC林:すごいじゃん、2軍版。
三原さん:だけど林さんが言った通り炎上芸ずっと続くわけじゃないので、本当にやっぱ、本来の2軍版のあるべき姿っていうのは早めに見つけていかないといけないなっていうのは、すごい今回でわかりました。
FC林:Xにしても動画にしてもキレ芸が続いてるから、いつか視聴者に飽きられないように、真の価値を提供できるように、ちゃんと面白さを提供できるように頑張っていかないといけないね。
だけど、何もしてない奴らが、「ドバシーのあれはどうなんだ」とか「やりすぎなんじゃないか」「令和の虎の信頼が」とかって言う奴らがいたら、キレ芸じゃないことでアクセスが上がるような動きをしようと僕は思いますね。だから、いろいろ言われるかもしれないけれども、僕は2人の味方だから。
土橋さん:ありがとうございます。
三原さん:ありがとうございます。別に僕にはそんなアンチいないですけどね。
土橋さん:逆にね。
FC林:三原もいろいろ言われると思うけれども、挑戦することが素晴らしいから。
三原さん:アンチコメントする人とか、虎でももしいるにしても、多分チャレンジしてないから、わかんないからアンチコメントするんだろうなっていう見方があるなって思いますね。
FC林:無難なムーブをしただけではダメだね。
土橋さん:1回僕が無難なムーブしたらどうなるのか、2軍で試してみる?
FC林:皆で無難なムーブすりゃいいんだよ。
三原さん:そうやって言うんだったら。
FC林:本当に志願者の話をしっかり聞いて、しっかりアドバイスをして、しっかりお金を出す。別にいいんだよ、それでもね。
三原さん:でも2軍版は、結構視聴者のコメントを反映してるんですよ。なんか、「本家の虎だろ」とか言われたから一旦2軍で全員で固めて1回放送したことあって、「これはもう酷すぎ」みたいになって、っていうのを繰り返してるんですよね。
土橋さん:僕が出た回はあれですよね、1軍・1軍・僕・三原君・1軍でしたよね?
三原さん:みたいな。だからいろいろ試行錯誤してるんですよね。やばい回ににしけんさんに出てもらったりとかね。
西田さん:最初期のやつですね。
三原さん:難しいんだよ、運営。
西田さん:実際キレると、志願者って減るものなんですか?
三原さん:ちなみにそう思うじゃないですか、「こんなん誰も出ないよ」って。放送から今、3件申し込みありました。
西田さん:じゃあ逆に、やっぱ再生数が伸びた方が、結果的に。
三原さん:結局そうじゃないですかね。
西田さん:それはそう。知られないとってことですよね。
三原さん:あとは本家と、実際の現場も和やか感あるじゃないですか。それは映像でも出てると思いますし、本家の人たちの詰め方っていうのは、あれを予想すると出れないけど、「2軍版だったらいけるんじゃない?」みたいな人たちはちょっと来てますね。
土橋さん:なるほど。
西田さん:なるほどね。
FC林:面白い志願者取んないでよ。本家にちょうだい。あまりに面白い人来たら本家に渡すように。
土橋さん:パスね。
三原さん:わかりました。
西田さん:面白いのといえば、人材版のゆなちさんという人が面白いなと思ってて、榊原さんが「採用する」って言ったにも関わらず、「採用されてない」っていう風に言ってて、僕に連絡来てるんですよね。
FC林:もう採ったんじゃないの?その人。
西田さん:採ってないんじゃないかなって。
三原さん:本人がめっちゃYouTube上げたりとかしてるやつですよね。
西田さん:そうです。
三原さん:「榊原は許さない」みたいな。
西田さん:そうなんです。未だにちょこちょこ連絡来てて、この間リベンジ版に出た時にその話をちょっとしたんですよ、それは「お蔵入りになるかも」みたいな話になってて、だから、「本当はどうなんだろうな」みたいな。
榊原さんに対して僕ちょっとそれは、「採用する」って言って採用しないのは不義理じゃないですかっていうのがあるから、それってぶっこんでいいのか、やんない方がいいのか立ち回りがムズくて、どうなんだろうな、みたいな。迷ってます。
三原さん:難しい。
西田さん:難しいですよ。
三原さん:けどちょうどいい質問の機会かもしれないですね。
西田さん:そうなんですよ。これを言っていいものなのかやめておいた方がいいのか、林さん目線でもし何かアドバイスがあれば。言うと多分、榊原さんがすごい悪者になっちゃうというか、それも良くないなと思いつつ、でも言わないと、おかしい状態になっちゃってるみたいな。非常に曖昧な感じなんですよね。
FC林:そんな回答に困ること聞くなよ。「いけ」って言っても榊原さんに恨まれるし、「気を遣ってあげて」って言っても、「結局虎はそうやって隠蔽するのか」って言われるじゃん。というのを、カメラが回っている瞬間に聞くこと自体が間違っているんですよ。
土橋さん:間違ってるよ。当たり前だろ、お前。
西田さん:なるほどね。でもそこでドバシーはノー確認でぶっ込んでいるんだね。
土橋さん:いくんだよ。当たり前だろ。
西田さん:そういうことか。
土橋さん:どっちに正義があるんだよ。
西田さん:確かに。それは僕にあります。あともう1個忘れてました。伊藤君のやつ。
土橋さん:伊藤君のやつはまだ大丈夫。
FC林:揉め始めた?
土橋さん:超仲良くなっちゃって、この間一緒に3人でクラブ行ったんすよ。クラブ?
西田さん:ラウンジ。
土橋さん:ラウンジ。ハワイ一緒に行ったじゃないですか。その時にいた子の友達が。
FC林:西新宿のラウンジね。
土橋さん:西新宿のラウンジで仲良くなって、その前に僕ら3人で焼肉食べて、「行こうぜ」って言うから、「どこ行くの?」って言ったら「そこに行く」って言うから行って、僕らでめっちゃ盛り上げて、2人で帰っていきましたよ。
FC林:何時ぐらい?
土橋さん:1時ぐらいまで飲んで。
FC林:だけど2人で帰ったって言ったって、そこからFCBAR行っただけでしょう?
三原さん:僕もその後会いましたもん。
FC林:だから伊藤君の何を通報したかったの?一緒にラウンジ行ったってこと?何?
西田さん:実はですね、この間、伊藤さんが林さんに質問してくれたじゃないですか、「どうすれば本家の虎になれるんですか?」って、そしたら「伊藤が全権限を持っている」と林さんが仰ってたんで、ドバシーと2人で接待してめちゃくちゃ盛り上げて、伊藤さんにオッケーしてもらおうっていうのをやったんですよ。会計20万くらい。焼肉屋さんで。そしたら「ダメだ」って言われて。
三原さん:おもろ。
土橋さん:「俺は決めれない」と。
三原さん:いや、真に受けないでしょ、それ。
FC林:「虎の権限を持ってる」っていうのはあれよ、FC版の虎よ?
土橋さん:そっち?
FC林:そういうことよ。本家の権限を持ってるわけないじゃん。
三原さん:なんでその間違いを起こすのか全く分からなかった。今。
土橋さん:だって僕ら「本家虎にどうやったらなれますか?」っていう質問だったから。
西田さん:確かに。本家虎っていうのがあったから。
FC林:めっちゃ面白いじゃん。
西田さん:それ撮ったんで、今度上げるんですけど、結構おもろいと思います。
土橋さん:そこで伊藤君が「決めれない」と。当然。なので、今いる本家の虎の方々にアンケートというか、「署名活動」みたいにして過半数以上オッケーがでれば、それを持っていってお伺い立てればいいんじゃないか、みたいな話になり、ちょっと署名活動をしようかなっていう。
西田さん:将来総理大臣を見据えている林さんには、民主主義に則って署名活動をして、それを基に判断いただくといいんじゃないかなと。
FC林:本家虎になるために、そこに可能性があるかもしれないから伊藤君に20万奢ってみたんだ。面白いね。
西田さん:お土産もすごいいっぱい持ってきて。
土橋さん:すごいお土産をやって。
FC林:あの人が持ってるのはFC版な。
土橋さん:ちょっとズレてたな。
FC林:だけどそれも良いじゃん。面白いよ。そういう感じで、ありとあらゆる「本家虎にどうやったらなれるか」っていうことをいろいろ挑戦していって、それを全てYouTubeにしていけば、なれる気がする。
土橋さん:ワンチャンありますか?
西田さん:マジっすか?
FC林:結局、今2軍版で活躍してたりXで頑張ってたり、自力で有名になれば1番いいよ。そしたらよっぽどね、「他の虎よりも」みたいになってくるでしょう?
オーディションに落ちた人のその後
土橋さん:もう僕らはオーディション落ちた組でこうやって、あの時に〇〇版に出させていただけると言っていただいて、そこで結果を出せば落ちても虎になれるよっていうことで頑張ってやっているから。
FC林:信じてやってくれてるのは本当数人だよ。あそこで落ちて全然…。
土橋さん:だってここだけだよね?
三原さん:そうですね。僕はこの三銃士にハブられてるんですけど、一応頑張って食いついてるんですよ。でも他の人たちどこ行った?
FC林:落ちたさ、真弓の息子とかさ、真弓の息子はさ、全然虎関係にいないのにさ、「今から飲める人?」とか言ってキャバクラ奢ってもらえる時にしか連絡来ない。「今から飲める人?」って俺が知り合い限定で、「奢って」って。
「お前最近虎と全然絡みがないのにキャバクラの時だけ来るな」って言って注意しといたよ。
三原さん:それでそら君も燃やしたんですよね?
土橋さん:そら君もちょっと炎上しちゃったし、あと松本君もね。
西田さん:いなくなっちゃいましたね。
三原さん:関西版に出てた方ですよね?
土橋さん:だから大体皆話聞くと、「心が折れちゃった」って言う。
FC林:まあそうだよね。だからよく食らいついてるよ。本当に、落とされたのに。すごいと思う、本当に。
三原さん:皆一応、僕から2軍版のオファーをかけてるんですよ。
土橋さん:そうなんだ。
三原さん:毎回日程合わないんですよ。
FC林:なるほど。もういいよね、それだったらね。本当にね、感謝してます。虎が偉そうにオーディションなんかをさせていただいてね、こんな大社長を。
西田さん:いやいや、いや。
FC林:年商いくらですか?
西田さん:今期で55億くらい。
FC林:合併したからね。
西田さん:そうなんですよ。
FC林:本家の虎なのにもっと小さい人はいっぱいいるからな。こんな天下のね、55億でもね、トラックも走ってる大社長にこうやって食らいついていただくことは、おかげで虎がすごそうに見えます。ありがとうございます。
西田さん:いや、僕からしたらIPOよりも全然遠いですよ。どうすればいいかが全然わかんない。「どうやればいいんだろう」みたいな。とりあえず手は尽くしてる訳ですよ。
FC林:しかもそれでオーディションで、大変失礼ながらにも落とさせていただいて、それでも食らいついてくれているというのは、本当に令和の虎2代目主宰として感謝申し上げます。本当。
そこで連絡取れなくなる人が当然ですよ。偉そうじゃないですか?出演していただく側の立場なのにね。でもやっぱり今の時代、SNSに出たりとか虎になるってのは、自社の成長にはやっぱ繋がりますよね。
だからこんなに頑張っていただいている皆さんには、なんとか受かってほしいなと僕は心から思っている。けど僕は比較的合格派でしたからね。覚えてますね?覚えてますね?
西田さん:そうですよね。見ました、見ました。
FC林:言うなら、茂木、桑田に言ってきてくださいね。
西田さん:桑田さん壁厚いな。
三原さん:僕も林さんにめちゃくちゃ応援していただいてたので。
土橋さん:そうだよね。
FC林:そうだよ。
三原さん:でも「林さんだけ掴んでもダメなんだな」って知りましたよね。
FC林:そうだよ。主宰は弁当しか決められない。
三原さん:あんま権限ないんですね。
FC林:そうだよ。
西田さん:弁当はめっちゃ良い。
土橋さん:俺まだ1回も食べたことないのに。
西田さん:なるほどね。
FC林:だけどさ、これだけ1年食らいついたんだから、「いいんじゃないの?」って俺言うわ。
土橋さん:ありがとうございます。
三原さん:嬉しい。
FC林:だってオーディション受けてだよ?これはカットかもしれないけど、本当に今はそう思ってるから、だから今度のオーディションがつまんなくなっちゃうために、カットだけど、本当に思ってるよ、今のところは。
土橋さん:嬉しい。
三原さん:嬉しいわ。
土橋さん:たまたまね、このタイミングもすごくない?
西田さん:この3人が揃ったのが。
三原さん:関口ケントさんからこの3人に交換して、2軍版の主幸もやってもらって。
FC林:合併してより会社の規模が大きくなったもんね。
西田さん:そうなんです。
FC林:年商50億円超えでね、本家の虎になれないっていうのも謎だもんな。
西田さん:でも何かストーリーがないと、視聴者的に納得感が無いかなと思って。
FC林:でも1年間頑張ってくれたって印象だよ。
西田さん:なるほど。ありがたいですけどね。でもいきなり繰り上がると違和感があるので、僕らも「きっかけが欲しいな」みたいな。
FC林:オーディションから落ちて1年頑張ったら受かってもいいんじゃない?「一浪」みたいな。
三原さん:嬉しい。
土橋さん:めっちゃ嬉しいよな。
三原さん:嬉しいですね。でも何かクッション挟みたいなとは思う。
西田さん:そう、何かね。
三原さん:「この回で本家になりました」はすごいわかります。
西田さん:これがあったから。
三原さん:何かあった方が。
FC林:まあね、それはあるかもね。
土橋さん:河原さんとかはなるんですか?
FC林:河原はだって実際Xも伸びてるし社長ファイトクラブもあるし、100億超えでしょ?多分。あれはいいんじゃないか?〇〇版も加盟したし。文句なしじゃないかな?
土橋さん:「新虎発表」みたいなのがあるのか、僕らみたいに署名してやるのか。
FC林:逆に受からない方にした方がおいしいならね、まだね。だけどすごいいいよね、大社長たちにこんなね、三原は置いといてさ。
土橋さん:逆にオーディションに落ちて虎になれるというのも見せられたら、次にオーディションやる人たちもまた、俺らも落ちたけど頑張ろうぜって。
FC林:EXILEみたいなもんですよ。オーディションで落ちた人たちが結成されて、それが三銃士だな。
三原さん:林さんから評価してもらえていると思っていなかったですもん。
土橋さん:嬉しいね。
三原さん:2軍版の告知系も林さんは反応しないので、どう思っているんだろうな、とかすごい思ってました。
FC林:俺にわかるようにやってよ。
関口さん到着
土橋さん:来た。
FC林:カメラ回してるの?
三原さん:今回してます。
FC林:玄関を開ける瞬間がいいんじゃないか?
三原さん:これ持っていくしかない。
関口さん:すみませんでした。すみません。
FC林:全然。
関口さん:本当にすみません。
FC林:全然大丈夫です。
関口さん:完全にすみません。僕が完全に悪いです。本当にすみません。
土橋さん:あと15分あるから。
関口さん:すみません。
西田さん:間に合った。
関口さん:よろしくお願いします。
西田さん:思ったよりも早かったですね。
関口さん:すみません。申し訳ないです。
FC林:全然全然、大丈夫よ。
西田さん:三原さんが、時間を削ってくれて。
関口さん:すみません三原さん、ごめんなさい。
三原さん:たまたまこの後僕だったので。
関口さん:本当にすみません。
FC林:うっかり勘違いしちゃった?
関口さん:本当に申し訳ないです。本当に、完全に連携ミスで、申し訳ないです。
FC林:けどね、結構良い動画が撮れたところで、そこにちょっと出れなかったくらいだよね。良い話だったね。
西田さん:良い話でした。
関口さん:すごい良い話でした。ありがとうございました。
FC林:よくわかんないな。
三銃士顧問について

FC林:三銃士顧問、始まるの?
関口さん:始まります。
FC林:「松・竹・梅プラン」みたいなのがあるの?
関口さん:あります。そうなんですよ。
FC林:1番安いのが?
関口さん:390円です。業界最安値。
FC林:顧問業界最安値?
関口さん:最安値の390円です。
FC林:なるほどね。井口さんのを10円下回ったのね。
関口さん:YouTubeの掲示板で質問し放題なんですよ。なんですけど、これ、返ってくるか返ってこないかはわからない。
FC林:なるほどね。じゃあ、390円払うと、何がいいことあるの?
西田さん:質問に答えてもらえるかもしれない。
関口さん:あとは限定動画が見れたりとか、限定の生配信が見れたりとか。
土橋さん:イベントに参加できる。
関口さん:イベントに参加できたりとか、という感じになってます。
FC林:今何人ですか?
関口さん:140人です。
FC林:すごいね。390円とはいえね、そんなにファンがいるんですね。
関口さん:ありがたいです。
西田さん:お陰様です。
FC林:竹は?
関口さん:竹はですね、3,000円のプランになってます。
FC林:これはどんなプランになってるんですか?
関口さん:今までYouTubeで質問し放題だったんですけど、LINEで、なんと質問し放題で、もしかしたら返ってくるかも。
FC林:それは何人ぐらいいるの?今。
関口さん:今準備中なんですけど、60人ぐらいが、待ちになってます。
FC林:すごいね。390円とは別にいるの?もう60人いるの?すごいじゃん。
土橋さん:3,000円が「太客プラン」ってやつなんですよ。
FC林:6,000円で太客ね。
土橋さん:3,000円です。あと太客限定のオープンチャットっていうのがあって、そこで皆で交流して仲良くなって。
FC林:すごいね。
土橋さん:それはLINEでやるのと、あと太客の限定特典というのがあって、そこに入ってると、僕らは準レギュラーとかっていう方々もいて。
関口さん:YouTubeのチャンネルで。
FC林:伊藤君とかが入ってるやつね。
関口さん:そうです。とかをやってるんですけど、そこのエンドロールに皆さんの名前が入るんですよ。
西田さん:映画みたいなね。
関口さん:そう、映画みたいな。
土橋さん:テキストで。
関口さん:テキストで入ります。
土橋さん:YouTube、僕らの三銃士のね。かつ、その方々のサービス、例えばミダシーが何円引きとか、ピナイだったら何円オフとか、太客3,000円の入ってる人だけの、クーポンみたいなのももらえる。
関口さん:発行させていただきます。
FC林:すごい。
関口さん:ありがとうございます。
FC林:さあ、やってきました。松は?
関口さん:超太客プランですね。これがなんと、30万円。
FC林:結構なお値段ですね。林と三原の間ですね。三原が15万、林が50万。業界で30万クラス取られてるのは?
三原さん:平出さんとか。
FC林:箕輪さんクラスじゃん。ケント個人が?
関口さん:ケント個人が30万円。割ると1人10万円なので。
西田さん:コストパフォーマンス良いですよね。
関口さん:めちゃくちゃ良いんですよ。
FC林:ケント以外役に立つイメージないけどね。
西田さん:お任せください、我々も。
FC林:何ができるの?YouTubeコンサルはわかるけど、2人は何ができるの?
西田さん:採用得意なんですよ。なので、そこのノウハウはめちゃめちゃ持ってます。
FC林:「トラック走らせるんだよ」って言うだけじゃないの?トラック以外にノウハウあるの?
西田さん:実際にビズリーチとかいろいろあるじゃないですか、求人広告。僕は全部使ってるんですよ。1回全部自分で運用してるんですよね。なので、どのタイミングで何を打てば、どれぐらい返信が返ってくるかっていうデータを持っているので、会社によって違うと思うんですけど、採用に困ってる会社さんに対して、うちのデータをもとに、「じゃあこういったスカウト文にすればいいんじゃない?」とかっていうアドバイスが出来るので、エグゼクティブ人材も採れるし普通のワーカーも採れるし、そのニーズに応じてしっかりとフィードバックします。
FC林:なるほど、じゃあ採用のコンサルはできるんだ。
西田さん:採用はお任せください。
FC林:モンスタークライアントの指導ができるの?
土橋さん:僕はもうクライアントとしての立ち回り、どうクレームを言えば一番効率よくサービスを受けれるか、ここら辺も当然アドバイスできますし、あとは店舗経営はさすがに12年やらせていただいているので、店舗経営のノウハウと、特にマーケが得意で、集客とか、その辺はできます。
FC林:それが30万で。
土橋さん:これを月、誰か選べる。1人1時間のお茶を、今月は関口ケント、来月はドバシー、その次はにしけん、みたいなことが選べるし、とか結構いろんな特典がある。
関口さん:これは質問し放題で、返ってくるんですよ。
土橋さん:さすがに。
FC林:30万もらってるからね。それがなんと、今何人いるんですか?
関口さん:これが今…。
西田さん:ちょうど10じゃない?
関口さん:10くらい。
FC林:10人いるの?すごいね。ケント顧問から乗り換えた人はいないの?
関口さん:ダブルはいるんですけど、乗り換えはいないですね。うちの三銃士YouTubeチャンネルって、出演協力金をもらってるんですよ、出るのに。それも、出放題になるんです。これに入ると。すごいでしょ。すごいんです。
土橋さん:あんまり刺さってない。分かってないと思う、三銃士チャンネルが。
FC林:すごいね。三銃士チャンネルの調子はどうですか?チャンネル登録は。
関口さん:チャンネル登録は今、2万6000人で。
FC林:すごいね。
関口さん:ありがとうございます。お陰様で。
FC林:けど元々のチャンネルを変えたんだっけ?
関口さん:僕の個人チャンネルを変えさせていただいて、という感じです。
FC林:ケントのおかげじゃん。
関口さん:全然そんなことは。
FC林:ケント以外意味あんの?
関口さん:いやいや、ありますよ。
FC林:なんで最近、伊藤君は滝に連れて行かれているの?
関口さん:オーヘー・チャイズですね。
FC林:オーヘー・チャイズというのもよく分からないんだけど、なんなの?オーヘー・チャイズって。
関口さん:彼基本的にタクシーに乗ると、タクシーの運転手にすごい横柄なんですよ。それで、フランチャイズの「チャイズ」を取ってオーヘー・チャイズという名前でデビューさせました。
FC林:横柄だよね。
土橋さん:この間もラウンジに行った時もすごい横柄だったよね。びっくりして。
西田さん:すごい横柄だったね。
FC林:ドバシーがびっくりするくらい横柄だったんだ。
西田さん:あれはすごかった。
FC林:ドバシーが?ドバシーが横柄さでびっくりする?うちの伊藤やばいな。
西田さん:すごかった。「1杯目のドリンクは金かかるか」ってところをね、そこをひたすら5分くらいラリーしてて、結局「かかるの?かからないの?」みたいなのをずっとやってて、結論かかるんですけど、「じゃあいいよ」みたいな感じで。
関口さん:結構オーヘー・チャイズなんですよ。
西田さん:すごい横柄だったんですよ。
関口さん:伊藤君は今売れたいらしくて、売ってこうということで、やらせてもらってます。
土橋さん:あとブラックカードあるじゃないですか、林さんの。あれ僕もいただけるんですか?
FC林:あります?
土橋さん:嬉しい。
関口さん:うちの顧問でも導入しようかな。
土橋さん:ブラックカード?
関口さん:やってもいいんですか?
FC林:ブラックにしないでよ。
関口さん:ブラックは無し。ブラックは無し。
FC林:グリーンならいいよ。
土橋さん:さすがにまだ俺たちは。
関口さん:俺たちはまだグリーンで。
FC林:いいよ、なんでも。
関口さん:そんな顧問をやらせていただいております。
FC林:そうなんですね。大ヒット中じゃないですか?30万、もう1回聞くけど、何人いるの?
関口さん:10社。
FC林:すごいじゃん。月300万?すごいじゃん。それで何するの?皆の飲み代にするの?
関口さん:動画の制作費ですね。
FC林:制作費になる?足りる?
西田さん:実はちょっと足りてなくて。
関口さん:ちょっと足りてない。
FC林:なんで?そんな金かけてんの?
関口さん:月300万くらいかけてます。
FC林:頭おかしいんじゃないの?
土橋さん:気合い入りすぎて。
関口さん:気合い入りすぎちゃって。
FC林:FCチャンネルいくらよ?毎月60本更新して。
三原さん:300万くらい。
土橋さん:60本で。
FC林:抜いてる?
関口さん:抜いてないですよ。抜きたい。
土橋さん:違って聞こえる。
FC林:そうね。
関口さん:そうなんですよ、ほんとに。
土橋さん:気合いが入ってるよね。
関口さん:入ってます。
土橋さん:今度は顧問万博。
関口さん:はい。顧問万博にも行かさせていただいて。
FC林:3人が来てくれると映えますよ。ありがとうございます。本当ね。
関口さん:じゃあ、1番目立ちます。
FC林:増えると良いですね。
関口さん:遅刻してすみませんでした。
FC林:いや全然、大丈夫ですよ。それよりね、これだったらギリ、16時に間に合うんじゃない?大丈夫?変更したの?16時のアポ。
関口さん:一応、ちょっと遅らせてますんで、大丈夫です。一応。
FC林:じゃあ別にギリギリ、あと10分20分撮れるけど、間に合うようにしてもいいしどっちでもいいからね。あともうちょっと喋ってもいいし。
土橋さん:僕が個人的にしたい質問はあるっちゃあるんですけど、映せない系だと思います。
関口さん:じゃあ一旦撮影は。
FC林:ありがとうございました。
関口さん:よろしくお願いします。
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