内装関係で組織化や売上拡大に悩んでいる方必見!安川顧問制度をはじめるよ!|フランチャイズ相談所 vol.3883
2026.08.07 2026.08.08
安川さんヒカルコラボ感想
FC林: 当選おめでとうございます。
安川さん:ありがとうございます、当選しました。
FC林:3時から5時、FCチャンネル撮りたい人って言ったらね、なんで安川さんが申し込むの。いつでも撮れるだろ?
安川さん:いつでも撮れます。
FC林:儲かってる?相変わらず。
安川さん:順調ですね。
FC林:ヒカルさんの反響どうだった?
安川さん:「一人親方募集」みたいな感じで言ったんですけど、なかなかその感じだったら来てくれへんやろなと思ったんですけど、経験者の人も5人ぐらい連絡くれて、未経験の人も30人ぐらい。あと仕事の依頼も5件ぐらい来たんで、思ったより反響あったって感じですね。
FC林: すごいね。よかったね。
安川さん:本当ありがとうございました。
FC林:やっぱヒカル砲はすごいね。
安川さん:もう2人採用させてもらって。
FC林:よかったね。ヒカルさんとちょっと関わりがあったり、ヒカルさんも推してるっていうのは、今後も仕事がやりやすくなりそうだよね。ああいう動画があるとね。びっくりする反響があったんですね。
FC三原:コメントの中で、南さんの会社に入っちゃえばいいじゃんって。
安川さん:確かにありましたね。別にアリやと思います。
南さんも何回か飲ませてもらってるんで、「職人足りてない」って言ってたんで。結局求人に困るわけじゃないですか。僕あの動画でも言ったんですけど、「ヒカルさん建築部とかありじゃないですか」って言ってたじゃないですか。あんなのとかはホンマありやなと思います。
FC林:ヒカル建築部。じゃあダメ元で入江さんに提案してみましょう。
安川さん:ありがとうございます。今度入江さんと撮影させてもらいますので。店舗の工事なんですけど。
FC林:もう直接言っちゃえばいいんじゃないの。
安川さん:いや林さんからそこはお願いします。林顧問の使い方はやっぱり林さんに頼むっていうのがいいと思います。
リフォーム職人に加盟している社長について
FC林:僕たちはリフォーム職人に加盟している社長です。どうだった?
安川さん:内容だけ見てたら、僕、堤さんとも一回飲ませてもらったんですけど、ビジネスモデルの組み方っていうか、そこでそういう表現してそういうアプローチして、そういうビジネスするのかっていう。賢いなと思いましたね。やってることは確かに「誰でも正直できるな」と思いました。でも、それをああいう形にしたのが「天才やな」と思いましたね。
FC林: そうだよね。だから、安川さんがやろうとしている内装のフランチャイズというか、そういうのになかなか近い形というか、かなり参考になる形だよね。
安川さん:そうですね。その中でも壁紙貼るとか床貼るっていう、内装系って言ったらいいんですかね、クロス屋さん系を教育をしてそうな感じだったんで。見た感じ、壁紙とか床って感じだったんで。そこは確かに簡単なんですよ。そこを貼れるようになるだけでもやっぱ仕事は取れるんで。
FC林:しかも結構堤さんが愛されてて、オーナーさんが褒めることしかしないから、逆に注意したんだけど。「安川さんもそういうことをやりたいんじゃないかな」と思って、参考になるんじゃないか。もちろんあまりにも丸パクりしちゃいけないし、堤さんの許可を取らなきゃいけないと思うんだけど、安川さんがやりたいことのエッセンスが詰まってるんじゃないかなと思いました。
安川さん:アプローチの仕方が、内装屋からいってたんで。僕はどちらかと言うと現場管理からいきたいんで。でも「内装屋からいった方が簡単やな」とか。堤さんも多分営業してたんで、その現場管理の大切さとか分かってると思うんで。たぶんそこからいきたいはずなんですけど、確かにそこから入った方が「簡単やな」みたいな。
FC林:一回もうちょっとゆっくり話して、「安川さんもああいうモデルを作りたいんだろうな」って思ってるから、揉めない形で連携できるところは連携して、「安川さんもああいうことをやったらいいんじゃないかな」と僕は思いました。
それのシリーズで、実は安川さんがヒカルさんの動画でまたいろんな反響があって。そこで安川さんの動画を見て林顧問ってのがあるんだと思って、勢いで申し込んでくれた内装関係の人がいたんですよ。だけどお話ししたら、すごい安川さんには共感してるんだけど、安川さんで林顧問っていうのを知って、ヒカルさんとかと撮って、しかもこんな素敵な人で、業界を良くしたいという想いに感動してみたいな感じの勢いだったわけ。だから僕も一応できますけど・・・って感じであんまり推せなくて。結局最後冷静になって申し込まなかったのね。つまり、内装業界の人に結構刺さったんだろうなって思うんだけど。安川さんにも採用の申し込みとか色々反響があったし、僕にも林顧問の話が来るぐらいだから。だから内装業限定、建築関係限定の安川顧問やりましょう。
安川さん:やりたいです。嬉しいですね。林さんに話あったんですね。
FC林:「安川さんのを観て」ってめちゃくちゃ言われた。「安川さん連絡取ったら?」って。「そういうのは安川顧問だよ」って。
FC林:三原くん、どう思う。
FC三原:リフォーム職人とはまた違った色が出ると思いますし、安川さんずっとフランチャイズをやりたいって言ってたじゃないですか。これだけ船富さんと比べて歴浅いのに、「俺の方が売上あるんだ」っていう。そういうノウハウもあるので、そういうのを提供する内装業者向けの顧問はいいような気がしますね。
FC林:じゃあどんな人を対象とする?建築業・建設業・内装業みたいな感じ?その人たちでもっと仕事を取りたいとか、もっと組織化したいとか、SNSを攻めたいとか、その中で安川さんは結構頑張ってる方で、「いろいろ相談に乗れるんじゃないか」っていうこと?
安川さん:めっちゃ乗れると思います。
FC林:OK。じゃあ相談乗れるから一緒に飲んで仲良くしましょうみたいなグループ。
安川さん:いいですね。
FC林:でもお高いんでしょう?いくらにしよっか。
安川さん:金額設定むずいな。
FC林:林案20万円。
FC林:僕も20万円でした。
安川さん:僕も自分でこんな偉そうに言ったらあれですけど、30万円か25万円か20万円って思ったんですよ。
FC林:じゃあ30万円の自信ある?
安川さん:一人社員雇うぐらいの給料じゃないですか。社保とか払ったら。でも、あくまで僕は林さん派なんで。
FC林: いやいや俺ね、安川さんに当然30万円、50万円払う価値があるってのは思ってるんだけど、払えるかどうかで心配になって20万円。ぶっちゃけ安川さんなら全然30万円でも50万円でもいいんだけどね。だけど、そんなにお金持ちいる?内装業、みんな儲かってるからそのくらい払える?
安川さん: 払える人もいると思いますけど、なんで金額設定めっちゃ迷ったかって言ったら、一人親方で大体月100万円ぐらい稼いでるけど求人ができない。一人でずっとやってるからどうしたらいいかわかんないみたいな。船富さんクラスの人にも入りたいし、そういう一人親方の人のところにも入りたいんですよ。
FC林:でも月100万円稼いでて顧問料20万円は高いんじゃないか?
安川さん:80万円になるわけじゃないですか。
FC林:その20万円を回収させられる自信があると。OK決めた。俺30万円でも50万円でもいいと思うんだけど、初めの10人限定:20万円。10人超えたら25~30万円にしよう。
安川さん:なるほど。
FC林:もっと高くて平気だと思うんだけど、ちょっと様子わかんないから。さあ始まりました。
安川顧問制度。初めの限定10人20万円。11人目から25万円か30万円になります。
サービス内容は月に1回どうする?お茶するかみんなで飲むか?
安川さん:でも1人1人話したいんでお茶がいいですね。
FC林:じゃあ月に1回お茶します。そしてみんなで飲み会も定期的にやります。林顧問と一緒で3ヶ月に1回するか。その飲み会はタイミングが合えば僕も行きましょう。それで建築業・建設業・内装業のみんなの悩みを聞き、みんなで助け合い、案件を振りあったり人を振りあったり。あとは船富さんとも仲良しだし、なめられ社長リフォームパークとも仲良しだから。あとは必要があれば南さんも登場できるかもしれないし、その窓口になってあげようと。
安川さん:船富さんは安川顧問があったら俺は入りたいって言ってました。船富さんは多分申し込んでくると思います。
FC林:そうなんだ。
FC三原:船富さんだけ50万ぐらいで。
FC林:船富さんをイメージするとな。
安川さん:倉田さんも安川やったら入るよって。リフォームパークのBtoBサービス作ったの僕なんですよ。そこら辺も多分申し込んでくれるんちゃうかなって。
FC林:じゃあ初めの10人だけ20万円。安川顧問サービス、月に1回お茶でいろんな悩みを聞いて、安川さんがビジネスモデルを進化させますと。
安川さん:頑張ります。
どのような人材を求めているか
FC林:どんな人に来てほしいか、最後。
安川さん:僕は建築業盛り上げたいって思っているのと、やっぱり2年で年商4億円までいけたんで。ある程度技術とか知識があったら、ちょっとのアイデアとか思考の転換をするだけで伸びると思うんで。本当に「売上上げたい」とか「採用を増やしたい」みたいな、どんなことでもいいですけど全員来てほしいですね。これちょっと100%できるか分からないんで、可能だったらですけど、未経験の応募がめっちゃ多かったんですよ。全員やっぱり僕のところで採用しきれないんですよ、未経験ばっかりやったら。でも結構やる気あったりとか「今動画編集してます」と、「でも建築業魅力的で来ようと思いました」みたいな。
FC林:そうだよね。パソコンの前でずっとやるのもいいけど、物作りたいって人は世の中に絶対いるよね。
安川さん:そうなんですよ。こういう人たちが僕の顧問に入ってくれたとしたら、僕の会社に求人来てくれた人に「僕の顧問先でこういう会社あるんで」とか。顧問先やったらいいんじゃないかなと思ってて。
FC林:そういうこともできるかもしれない。安川顧問制度。お申し込みはこちらから。
安川さん:お願いします。