林顧問に入りたいが予算が足りない若手へ!顧問貸付オーディション開催!|フランチャイズ相談所 vol.4242

2026.06.26   2026.07.18

林顧問に入りたいが予算が足りない若手へ!顧問貸付オーディション開催!|フランチャイズ相談所 vol.4242

顧問貸付オーディション開催!

顧問貸付オーディション開催!

FC林:顧問貸し付けオーディション!

安藤さん:どういう企画なんですか?

FC林:まず僕が顧問を増やしたいなって思うのと、色んな人に林顧問に入るのが目標なんです、まだ会社は小さいんですが林顧問に入りたいですってよく言われるんですよ。 なので、もう一歩足りない若手に、お金持ちたちに貸してもらって、それで僕が顧問料をもらおうという。

安藤さん:こう払っているのとあんまり変わらないですよね?

FC林:だけどきっとその若手も、貸してくれたパパたちに儲かったらこうやって分けるんだよとかもあるんじゃないかな。僕は令和の虎で出資したところで月1回お茶しないじゃないですか。月に1回お茶するってことは、意外とお金返ってくる精度が高いんじゃないかな、っていう気もしまして。 意外と悪くないんじゃないかなと思って、じゃあパパたちのご紹介をしたいと思います。毎度おなじみ安藤社長でございます。

安藤さん:僕一番パパっぽいですよね。

FC林:よく乗っかるしね。乗っかり的な要素はあるじゃないですか。乗っかりの安藤。

安藤さん:2人とかで乗っかってもいいんですか?

FC林:全然割り勘で。割り勘もいいんじゃないですか?すみません僕の生活が苦しいから結局僕にいくっていう大変申し訳ない企画なんですけど。富永さんです。

富永さん:お願いします。

FC林:携帯電話屋さんですね。

富永さん:僕も林顧問をずっとやらしてもらってますけど、僕がなかなかね、成果が出ないというか、出てないんで人に託した方が確度が高いんじゃないかと。だいぶ今日期待をしています。

FC林:テルルっていうフランチャイズに加盟してるんで、富永さんのおかげで全体に効果が出ちゃってて、富永さんの店舗にそこまで効果がない。そういう難しさがありましたね。じゃあ初登場なんで、簡単に自己紹介をしていただいていいでしょうか。

石島さん:石島と申します。群馬県で放課後等デイサービスを13事業所を運営させていただいてます。撮影緊張するんですけども、皆さんに助けていただきながらうまく進行できたらいいかなと思いますのでよろしくお願いします。

FC林:いわゆる放デイってやつを13軒やってるんですよ。

安藤さん:ちなみにあの時計、僕時計好きなんでわかりますよ。あれもう1,000万オーバーですよ。

FC林:なかなか収益性高いらしいですよ。

安藤さん:なるほど。

FC林:すごいんですよ。林顧問グループに送って名乗りを上げてくれた3名なので。だからつまり、林顧問に入りたいけれどもいきなり年間500万〜600万円の予算はは取れないという、一歩手前の方々が来るイメージだと思います。中には「お前あるだろう!」という人も中にはいるかもしれないですよね。それも突っ込んでいきたいと思います。じゃあよろしくお願いします。

第1グループ

第1グループ

内田さん:株式会社New innovation代表の内田と申します。私が今会社を5つ経営しておりまして、空調ダクト工事や電気の建設系の会社と、塗装の会社でこちらも建設系です。あと人材紹介の会社とITシステム開発の会社とグループ全体の労務管理をしている会社を経営しております。経歴としては新卒で経営コンサルティング会社に入社をして3年半働かせていただいて、半年間だけM&Aの買取専門の会社で働かせていただいてその中で企業をして、今5つ会社を経営しております。よろしくお願いします。

FC林:三原君の投稿で会社5つやってますとかそういう人何?みたいな投稿よくあったからそのパターンですけど。その辺りみなさんどうですか?

安藤さん:金持ってそうですよね。

FC林:5つもやって50万円もないの?

内田さん:3年間で5つやったので投資額がすごすぎて、今は回収フェーズというか投資フェーズなので全然お金が貯まってないという感じです。

FC林:年商はいくらくらいですか?

内田さん:全体でだいたい去年ベースで5億円弱です。

FC林:すごいじゃん。

富永さん:建築だしキャッシュあるんじゃないですか?

FC林:5億あって500万なかったら1%ないってことだよね?大丈夫?お金ある?

内田さん:システム開発の会社が去年の10月ぐらいに設立させていただいたので、そこで結構使ってしまったのは正直あります。

石島さん:銀行に借りられないんですか?

内田さん:今借り入れの話は今しているんですけど。

安藤さん:銀行で借り入れて林顧問に突っ込むのもね。

宮田さん:はじめまして、株式会社木Kinoie Guesthouseの宮田と申します。11月15日配信の令和の虎本家に、791人目の志願者として出させていただきましてオールになりました。今地方で民泊をやっておりまして、今後は地方都市を中心に民泊を広げていきたなと思ってまして、今直営で6都市25棟やっているんですけどもここから全国に向けてフランチャイズ展開していきたいというところもあって、いろいろと教えていただきながらやりたいと思っているんですけど、自費で50万円を払うのはなかなきついなと思っているので、それで今回来させていただきました。どうぞよろしくお願いします。

FC林:「自分の金なら無理だけど人の金なら」って、「自費で」ってちょっとね。

安藤さん:言い方が悪いですよ。

FC林:「人の金なら入りたいけど」みたいな。その気持ちはわかるよ。

中込さん:はじめまして。株式会社LIFE IS ONCEの中込と申します。現在はセルフホワイトニングのお店を4店舗と、小顔調整専門店のお店を1店舗を経営しております。あとはエステサロン、小規模サロン向けのコンサルもしておりまして。コンサル業をしている理由としては、4年前に会社を立ち上げた時にパーソナルジムをしたんですけど、そこが9ヶ月で失敗したという経験がありまして、融資も1,500万円ほど受けてたんですけど、今はその返済のためにホワイトニングをしながら自分と同じように苦労をしてほしくないとか、嫌な思いをしてほしくないという想いからコンサル業をしております。そういった方の力になりたいなと思って自分自身の影響力だったりとか実績をつけたいと思って今回は応募させていただきました。よろしくお願いします。

FC林:フランチャイズに加盟しまくってるってことですか?

中込さん:ホワイトニングは加盟してます。小顔の方は自社で。

FC林:そうなんですね。

伊里さん:はじめまして。SteerShip株式会社代表の伊里賢大と申します。事業内容はリファラル集客のみで不動産賃貸の仲介業をやっております。今4期目で年商が9,000万円くらいになります。僕は林社長とちょっと違うんですけど、毎晩クラブに飲み歩いてきて仕事につなげてたりしてたんでちょっとシンパシーを感じております。僕はまだ知名度とか全然ないんですけど、会社規模もまだまだなんですけど、世間が気づくのも時間の問題だと思ってるんで。

FC林:すごい自信あるね。

富永さん:飲み代を抑えたら月に50万円払えるじゃないですか。

伊里さん:そうですね。

FC林:年収も2,500万円くらいあるからね。頑張れば払えるね。年収2,500万円から確かに500万円はちょっと重いね。

竹内さん:はじめまして。竹内隼人、ハウジングアーキテクトの代表を務めております。建築設計事務所の代表で18年会社を続けていまして、本日参加をさせていただきました。令和の虎は昨年707番目の志願者として、現在110万再生をしていながらここに来させていただいております。

FC林:110万も回ってるのあれ?すごいね。

竹内さん:本日につきましては、これから建築の設計のデザインを18年やってきた経験から、街をデザインするというところにシフトを変えながら、今鉄道会社とビジネスを始める一歩二歩を進んでいたところです。今回応募した経緯としましては、鉄道会社とビジネスを進めるにあたって、ぜひ林社長とタッグを組みながら皆さんとともに前に進めていきたいと思って参加させていただきました。よろしくお願いします。

安藤さん:自己PRじゃないですけど僕に出したらこんないいことあるよとか。

FC林:あー確かにね。お金返すだけじゃなくてこんなわけますとかあったらいいよね。

宮田さん:地方で民泊をやっていまして、全国日本一の民泊会社になっているので、どこ行っても泊まれます。今結構ホテルとか高いと思うんですけどいろんな各地にうちが作っていくので、割と低価格でやっていこうと思っているので。

FC林:なかなか面白い提案だけど我々からするといいホテルしか泊まらないから。

安藤さん:民泊とかは泊まる感じしないですよね。

FC林:なかなかわかんないよな、お金持ちの気持ちはな。たまにあるけどね。

竹内さん:先ほどお話した鉄道会社の件ですけども、ちょっとここはピー入れてほしいんですが、◯◯(大手鉄道会社)とビジネスを進めてまして、それが実現した時には、林社長の名前を◯◯のところに名前を掲載するような働きかけをしていきたいと思います。

FC林:だいたいこういう大きい会社の名前出してくる人信用ならない。「ここと提携が」とかさ、どう?あるのそんなの?

安藤さん:調べていくとだいたい子会社だったりとか。

FC林:だから俺の顧問先でもそんな大企業と提携してるところないよ。

竹内さん:メールの証拠とかお見せできます。

FC林:そうしたらすごいね。

内田さん:弊社が建設業メインなんですけれども、今現在3期目走ってまして、営業が私しかいないんですけど、2期目で空調だけで2億円ぐらいやらさせていただいてて、今期は取引先さんとかも増えながらだいたい4億円から5億円ぐらいの着地は見えいてる状態で、1年後になったら正直お金はお支払いできると思うんですけど、現状今ご用意できないということで今回志願させていただいて、回収がそもそも見えているというのが強みなのと1人営業でだいたい5億円弱まで持っていけるのがわかったのでここから建設業界の営業を進めていきながら規模を拡大していくというフェーズで。

正直私は建設上がりじゃないので、皆様の人脈だったりとか設計施工とか現場の管理は自信があるので、そこをお力添えいただきながらご返済とかさせていただければいいなというのが1つと、私がコンサル会社上がりなのでビジネスモデルを作って販売するのがそもそも得意なので、自分で営業してどんどん売り上げを上げていける。正直もう5社までやったので、一旦ちょっとここで僕も止めて今の事業を伸ばしていきたいということで。小さい会社をうまくいかせる方法はわかったんですけど、皆さんみたいに大きな会社をやっていくってなった時にちょっとまだ自分の知見だったり知識の底を感じているので、そこをちょっと学ばさせていただきたい。

FC林:お金を出すメリットは?

富永さん:林顧問で何を求めてるんですか?

内田さん:林さんが今まで学習塾で大きくされていった道なりというか、どこまでどうやったら年商100億円まで持っていけるのか、正直私は見たこともやったこともないのでそこをいろいろと教えていただきたいなという。僕はせいぜい頑張っても5億円弱というところまでなので、そこを景色を見たことある方から学んでいきたい。でも私の周りにそういう方はいらっしゃらなかったので。

富永さん:それって結構なロードマップで見てるじゃないですか、中長期の。じゃなくてもうちょっと、5億をどうしたいとか何に困ってるとか。例えばお茶をしましたってなったらどうします?何を相談するんですか?

内田さん:一番は社員を増やすべきなのか業務委託を増やすべきなのかとか、各フェーズで自分は何をすればいいんだろうっていうのを、そのフェーズごとに相談していきたい。自分なりの答えは持ってるんですけど、それが果たして正解かどうかは僕もわからないので。

安藤さん:顧問をどう使いたいかはぜひお伺いしたいです。本当に超いい質問で、顧問をどういうふうに活用するかみたいな。50万円って多分皆さんのフェーズからすると決してね、こうやって貸してくださいって来てるぐらいなんで、多分皆さん共通して50万円って高いお金だと思うんですけど、月に1時間林さんの時間をいただいて何を得ようとしているのかを皆さんに聞きたいです。この使い道次第でピンときたら出したいと思ってます。

石島さん:私たちのお金と林さんの時間をダブルで使う形になるので何もリスクないじゃないですか。しっかりその辺を伝えていただければと思ってます。

宮田さん:全国に広げていくというところが今はまだ地方都市で6都市しかやっていないのでここからどう広げていくのかというところをいろいろとフェーズごとにどんどん壁が出てくると思うので、そこを相談していきたいなと思っています。具体的に今はこれというのがあるわけじゃないんですけど、ぶち当たった時に1個1個相談させてもらいたいなという風なところはあります。なかなかメンターとかって周りにいないのでメンターとしてお願いできればいいなと思います。

中込さん:私は先月始めた小顔専門店を全国にフランチャイズ展開させたいという想いでスタートしておりますので、そういった相談だったりとか、林さんの顧問を受けれればYouTubeの撮影もさせていただいて加盟につながるような形で使わせていただければなと思っております。

伊里さん:僕は世の中に顧問制度って結構今流行ってていっぱいあると思うんですけど、お金とか人脈だけを見てたらそこら辺は本当に興味なくて、僕は林さんの人間力だったり生き様だったり人間的な部分をもっと学びたいなと思って顧問貸付オーディションに応募させてもらいました。

竹内さん:私は端的に鉄道会社と街づくりをするという社会課題に対する地域創生のビジネスモデルに対して、僕は一旦相談をさせていただきたいと思っています。僕は東京都の東村山市というところなんですけれども、これを横展開するにあたって、1億2億のお金を貸そうとしています。これから10億50億100億といくにあたって林社長の人間性と行動力をご教示させていただきながら成長させていきたいと思っております。

FC林:林顧問で一番簡単なパターンは、僕と一緒にYouTube撮って、FCチャンネルに上げて切り抜いてXに上げて「こういうビジネスですよ」って紹介したら「おーいいじゃん!」ってくると超楽なんですよ。例えばあいめこさん。顧問に入会してくれた初月に「あいめこ顧問始めます」って言ったらすごい来て「もう回収できました」みたいな。これはもう超楽なんだよね。皆さんのビジネスで僕と一緒にYouTubeを撮って、すぐ500万円〜600万円回収できそうな人は手を挙げてください。…本当?それだったら全員、今から順番にって話になるけど。

内田さん:建設業でそもそも課題となっているのは1つの現場で6次請け7次請けの階層で現場管理がズタズタになっているところで、弊社ってそもそも法務部を持っているので、弊社から見て孫請けが発生しないような契約書を巻かせていただいているので、こういう仕組みでやっているというのはそもそも全国で多分いないというところ。下請けの縛りをちゃんとしているというところが1つあるので、YouTubeとかで流したときに元請けさんとかで困っているところから必ず問い合わせをいただける。現時点で元請けさん結構ご紹介していただいているので、この僕のやっている仕組みというのは建設業界で結構求められているのは最近感じているので認知を広げて問い合わせをいただいてお仕事が増えるというのが1つと、契約書をちゃんと巻いているという会社というのは少ないのでこの契約書の雛形を私が持っているのでこれを多分欲しい建築業者さん・職人さんがいらっしゃると思うのでそれでコンサルティング入ったりとかで、すぐに回収500万円〜600万円はできるかなと思います。

FC林:あまり契約書が差別化になるとは聞いたことないけどね。

内田さん:そもそも皆さん巻いてないので。

石島さん:内田さんは1人営業で林さんの顧問を使わせてもらって、お客さんが増えて捌けないんじゃないですか?

内田さん:私は基本フロントだけやらせていただいて現場管理だったりとかお客様対応をする社員はいるのでそちらと一緒にやるのでキャパ的には全然問題ないです。

中込さん:エステサロンの小規模向けにコンサル業をやっておりまして6ヶ月で20万円で今やらせていただいております。来週1月11日に放送されるスキル獲得版に出させていただいておりますので、公開と林さんとのYouTubeだったりとか切り抜きで30社は集まるんじゃないかなと思っておりますので、600万円は回収ができるかなと思っております。

富永さん:スキル獲得版なんですか?FC版に出たんじゃなくて?

中込さん:スキル獲得版にコンサル業のほうで出演させていただいてそこで自分の課題だったりとかいろいろとご指摘いただいて新しく小顔調整のお店をオープンしてそのお店はそのお店で今度は全国展開をさせていただきたいというのがあってそっちはそっちでフランチャイズチャンネルに挑戦したいと思っています。

竹内さん:私が今これからやろうとしていることは約1年から1年半の投資フェーズに入ってしまって、その後に返済という形になっていく予定です。本業の建築設計事務所の方は昨年10月の決算期で2,000万円の利益形状で決算を終えました。仮に貸していただける部分に関しましては本業でやっている建築設計のお仕事の方からも返済していくようなフェーズも代案としては頭にありながらもこのビジネスを進めるにあたって本日出演させていただいております。

FC林:ちょっと話は変わるけど、伊里さんはビッグになって何をしたいの?

伊里さん:僕はとにかく仲間を増やしてみんなで豊かになりたいですね。

FC林:みんなで豊かになりたい?

富永さん:伊里さんだけが林顧問をどういう活用されたいって言ったら、極端に言ったらただ関わりたいみたいな感じだったじゃないですか?

伊里さん:そうですね。

富永さん:特に相談したいことはないですか?

伊里さん:僕はかっこいいなと思う人と接するだけで全然大丈夫です。

富永さん:それでいくと今回のテーマは月50万円なわけじゃないですか?どう回収するというか。

FC林:返さなきゃいけないからね。

伊里さん:多分人間力が学べると思うので、そこから僕は、不動産賃貸仲介業なんですけど今も現状リファラル集客のみでやってますし、その輪がどんどん広がっていけば返済は簡単なのかな。

FC林:よくわかんないけどビッグになりますと書くのは嫌いじゃないけどね。ビッグになりそうですか安藤さん?

安藤さん:どうですかね。「リファラルで集めてます」っていう人間力がまだ伝わってこないですよね。緊張されてるんだと思いますけど。

石島さん:具体的に言ってもらうとわかりやすいのかな。じゃあ林さんのどこを学ぶんですか?

FC林:そんなん言われても恥ずかしいからね。

FC林:僕は林さんの知り合いの社長さんから聞いた話しか知らないですけど、裏でも表でもこの通りでお会計も全部払ってみたいな、かっこいいなって思って。本も読ませていただきましたし。

FC林:今ので僕とYouTubeを撮って即回収できそうな人いました?それだったら僕もお貸しいただいても安心なんですよね。そういう人いないかな?ってのは正直あるんですよね。

石島さん:親和性なら中込さんとかですか?

FC林:まずは中込さんは東会に入ったほうがいいんじゃないか?東会入ってる?

中込さん:入ってないです。

FC林:東会代を俺が出してあげようか。じゃあ第1グループありがとうございました。

第2グループ

第2グループ

FC林:続いて第2グループ、お願いします。……おや、また知っている顔がいますね。お金を持っている人たちじゃないですか。

門脇さん:KINDLERの門脇明日香と申します。個人と法人向けのAIスクールを運営しております。よろしくお願いいたします。

FC林:令和の虎も出たことありますよね。

門脇さん:令和の虎に志願者で出させていただいて、その後二軍で虎としても出させていただいています。

富永さん:虎じゃん。

FC林:二軍の虎が500万円無いってどういうことだよ。

門脇さん:志願者に100万円出せる。

FC林:なんで俺たちから借りるんだよ。とりあえず詠子さんに500万円借りに来たから虎では無理らしいって。通報しとこうかな。

濱出さん:株式会社Dairiの濱出と申します。事業派ですね、完全成果報酬でテレアポ代行をしております。日本一クリーンな営業代行会社と名乗ってやっております。

FC林:めちゃくちゃ電話してくれるんだ。

濱出さん:はい。

FC林:カリトル君みたいなやつだ。

濱出さん:その成果報酬バージョン。

FC林:成果報酬バージョン?

濱出さん:はい。

FC林:気合入ってるね。林顧問これで電話してもらう?

安藤さん:林顧問電話で取れたらすごいですけどね。

FC林:年間500〜600万円のサービスじゃないですか?それを取れたらいくら報酬を払えばいいですか?

濱出さん:アポイント獲得の時点での成果報酬なので。

FC林:あーなるほどね。

安藤さん:CPOじゃなくてCPAみたいな感じじゃないですか?

FC林:アポ獲得だとみんな俺とお茶したいからアポは取っちゃうよな。

濱出さん:林顧問は例外だと思います。

山本さん:はじめまして。株式会社東大伴走の山本渉太と申します。

FC林:東大伴走?塾?

山本さん:中学受験塾ですね。

安藤さん:しかもご自身も東大経済学部です。

山本さん:そうですね。中学がピナイの茂木さんと一緒の麻布中高を卒業して、そこを活かして。ゆくゆくはSAPIXっていう大手塾を超えるような中学受験塾を作りたいと思っています。

FC林:僕の得意分野じゃないですか。

山本さん:そうなんですよ。モデルとしても近い伴走型でやってます。

FC林:回収の見込みが高いんじゃないですか?

安藤さん:これ林さんが自ら出すというのもあるんですか?

FC林:3日ぐらい夜の街に行くのを我慢すれば貯まるよね。清水さんは大物でございます。なんで500万円がないのか聞いてみましょう。

清水さん:株式会社ZETTAiの清水と申します。ラストワンマイルという会社を上場させて20億ぐらいバイアウトしてるんですが全てギャンブルで使いまして。最後のお金を有馬記念でなんとかならないかなと思って全ツッパしたんですけども、当然なんともならない。

FC林:有馬記念いくらつっこんだんですか?

清水さん:有馬記念は200万円。AIの会社でZETTAiというので、今AIOを店舗向けの検索サービスでこれだという商品を作ったので一気に5万社入れたいなと思ってまして。ただいかんせんお金がないんで、今資金調達で3,000万円今月でリールをして、貸付金も林顧問の500万円も借りて一気に拡大したいなと思ってるんで。

FC林:1社上場させて20億で売ってるんだよ。

富永さん:志願者で出られて。

FC林:そう志願者も出ましたね、令和の虎でね。

富永さん:オールになりましたよね?

清水さん:はい。あれはポーカーをやるお金。

FC林:ポーカーやるお金で実際にいいところまで行きましたよね?すごいよね。

富永さん:それは溶かしたんですか?

清水さん:6割戻しぐらいでしたね。

FC林:じゃあ乾さんお願いします。

乾さん:株式会社ホームマートの乾と申します。僕は不動産売買とリフォームを中心にやってましてリフォームは大工・内装・設備・電気・ガス・水道、全部自分たちでできるようにさせてもらってます。

FC林:じゃあここから自由に意見があれば言ってほしいんですけど1つ目が即僕が手伝ったら利益が出そう、林社長の力をこうやったら活用できてすぐ上手くいきそうだというポイントと、あと2番目が「パパにもこんな良いことがあるよ」って言うと出す気になりますから。この辺をなんかあれば自由に。他のことでもいいですけど、この2つが大事なんですよ。

門脇さん:今AIのスクールを個人と法人向けにやらせていただいているんですけども、めっちゃ広告費がかかっていて、利益が出ない状態で、林さんの認知力というのを使わせていただいて、パフォーマンスを上げたいなって思ってるんですけど。なので広告費を抑えて宣伝ができるようになれば利益を出して。

FC林:だいたい商品単価はどんなもんなんですか?

門脇さん:20万円から上は100万円以上。

FC林:20万円から上は100万円でだいたい利益は半分ぐらい?広告費がかからなかったら。

門脇さん:かからなかったら半分は出ます。

FC林:じゃあそれを1,000万円分ぐらい、僕がYouTubeとかXで売れれば即…いけるかな?どうかな?

富永さん:令和の虎のCMやってなかったでしたっけ?

門脇さん:ドラゴンさんと出させていただいて。

富永さん:それ効果どうですか?

門脇さん:めっちゃリストも来てそれは良かったです。

安藤さん:でも虎ですもんね?虎に貸すってのがなんかちょっと。

FC林:めっちゃリスト来たら500万円あるだろって。

門脇さん:虎だけど全然認知がなくて。めっちゃ広告費かけないと商品が売れない状態なんですよね。でも商品はすごくいいんで。そこが抑えられたらめちゃめちゃ利益が出せると思います。

石島さん:本当はこっち側に座る人ってことですよね?

門脇さん:とんでもないです。

安藤さん:早く返ってくるみたいなメリットってことなんですか?

門脇さん:商品価値とかニーズは必ずあるのであとは利益を出すところ。

FC林:単価高いやつで僕とYouTube撮ってすぐ利益出るって言うんだったらそれは楽です。

安藤さん:さらになんか色付けてもらえる方がいたら嬉しいって感じですね。

清水さん:今僕は「おまかせAIO」という店舗向けのAIO商品を不動産の店舗とか飲食の店舗とか今売価2万円でアメリカのサイナップ社というサイテーションをするところとの契約をしてかなり日本の最高のAI検索でそのまま上位にいけるようなサービスを月2万円で作ったんですけれども、これはとにかく5万社やれば100億円なので林さんのところで多分普通に宣伝したら1,000社ぐらいいくかなと思っています。

FC林:期待されてるな。

清水さん:これが僕たちが求めることで株を持ってもらいたいなと思ってて。今20歳の子が社長で僕が50%50%なんですけど「10%はよこせ」と。とにかく応援してもらう人に10%だけ人を持ってくるために使わせてくれと。僕株出します。

安藤さん:貸し付けたら出してくれるんですか?

清水さん:はい。

FC林:えー!だって1社上場させてるからね。

安藤さん:経験者ですからね。

清水さん:次は100億円やりたいなと。

FC林:貸し付け顧問オーディションに思わぬ展開がね。

安藤さん:前回もポーカーですけど6割戻しぐらいちゃんと。

清水さん:あとちょっとで2億円とかになったんですけど。

FC林:何位になったんですか?

清水さん:9位です。

FC林:何人中?

清水さん:250人ぐらいです。1位が多分3億円くらいだったんで。

FC林:1,000万円ぐらい参加費がかかるやつ?500万円でしたっけ?

清水さん:300万円とか400万円くらいで。

FC林:300万円〜400万円持っていって250人持ち寄るやつなんでそれで9番目だったんですよ。

安藤さん:ワンチャンすごい増えて返すかもしれない。

FC林:めちゃくちゃいいとこまでいきましたよね。

清水さん:ちょっと結果はね。

安藤さん:全然いいですよね。

FC林:すごいすごい。

安藤さん:可能性を買ったと思って。

清水さん:テレアポ代行もお願いしたいなと。

濱出さん:ありがとうございます。

FC林:そういうのいいね。

清水さん:目指すのはAIの光通信で総合商社をやりたいので皆さんが持ってるAIの商材を僕たちが売れるような仲間としてやれるといいのかなと。

FC林:塾はどうしよう?どうやったら利益出るのかな?生徒集めるのとフランチャイズとかですか?

濱出さん:今はオンラインだけでやってるんですよ。

FC林:じゃあ実店舗やる?

濱出さん:実店舗やりたいですね。

FC林:よく中学受験でオンラインでやってますね。

濱出さん:そこが結構肝で多分皆さんがやってない理由なんですけど、かなり今お子さんのMBTIじゃないですけど、心理テストみたいなところまで踏まえてベストな東大生でかつ相性のいいコーチを当てる、というようなことをやっていて。コーチは東大生に問わずなんですけど、中学受験でそこをやるっていうのがすごい面白いなと思ってまして。

安藤さん:林さんを使ってどうしたらすぐ儲かりそうですか?

濱出さん:シンプルにお客さんを増やすという意味で露出を増やすのはそうなんですけど、おっしゃる通り多分まず実店舗っていうところにいくのがこれからのかなり人材だとは自分でも思うんですけど、そこにいってからそこから広げていくと、最終的にはSAPIX・代ゼミグループでの中学受験が一番売り上げが大きいんですよ。

FC林:あれ年商どのくらい?

濱出さん:年商が多分全部で250億円くらいで細かいところは公開されていないです。

FC林:武田塾より大きいもんね。

濱出さん:中学受験っていう人口だったりは大学受験の方が大きいんですけど、サイズとしては大きいというところです。

安藤さん:生徒さんが増えたらいいかなって。

濱出さん:生徒さんが増えるのと私も林社長とやっていけるというところであれば、株式含めてご相談したいなと。

濱出さん:株の安売り。

FC林:あと乾さんは時間短かったけど何か売れればいいんですか?仲介・仕入れ・工事・販売・一気通貫モデル。

乾さん:不動産の買取をさせてもらってるんですけど、安藤社長がかなりご存知かと思うんですけど普通に買うと100%不動産会社の利益なんですけど僕らは買取らせてもらってからその後にキャッシュバックといいますか、前の所有者さんに売れた利益のほとんどを返しているという形。高齢の方が結構多いんですよ。マンションのリフォームとか一室全部キッチンとか置いてあってフローリングとかやっても自分たちだと200万円〜300万円くらいで全部の工事が終わるので結構安いんですよ。

安藤さん:これも林さんにはお客さんが増えることを期待しているという感じですか?

乾さん:僕らがやっている8割ぐらい返しているので。例えば1,000万円のマンションを500万円で最初買わせてもらって、リフォームして1,500万円〜2,000万円で販売させてもらって、普通にお客さんがリフォームしても結構かかるので、僕らはまずリフォームさせてもらってリノベーションをした上で販売させてもらう。そこで売れた利益の8割っていうのを返させてもらっている。

FC林:8割返すのは良心的だけど我々に残る分が少なくなっちゃうね。それでもまあまあ残るの?

乾さん:リフォーム代は最初に200万円〜300万円でできたとしても多少は。

FC林:利益が。

乾さん:それも明細情報出しているので、計画としてはこの金額残りますというのを最初からお伝えしている。だいたい親御さんに話をさせてもらうと詐欺と疑われるんですよ。

安藤さん:確かにそうですね。

乾さん:息子さん娘さん必ず立会の下で説明をもう1回して録音の下でするので、認知が僕全然ないので、こうやってYouTubeに入らせてもらったのも初めてなので、林社長にそういうのをバックアップしていただいたら結構認知が一気に広がれば。

安藤さん:不動産オーナーさんですからね。限定されちゃうと思うので、それが林さんで集まらないことはないと思うんですけど、そんなにすごく集まるかというと。

FC林:ちょうど土地を持ってるおじいちゃんおばあちゃんに「あ!林社長だ」って言われないよね。

安藤さん:安藤顧問の方が相性良さそうですよね。

富永さん:林さんをプロモーションとかそういう広告以外で活用したりとか「こういうことを相談したい」みたいな方います?

山本さん:塾の基本になるコーチングのモデルみたいなところはまさにそのまま使えるところではあると思うので、ロードマップを引いて備えて進めていくっていうところに関しては中に入るのかどうなるかわからないですけど、かなり伸びしろとしえはあるかなというところですかね。

門脇さん:私も令和の虎伸びしろCMとかも林さんに教えてもらってやってみたところがあるので、情報の量がすごいあるなというのがあって、使えそうな情報がすごく教えてもらったらめちゃめちゃ助かるなと思います。

FC林:お買い得案件結構あるからね。林顧問グループに流れてくるからね。

門脇さん:令和の虎CMも今すごい値段上がっているっていうところで、最初にやったことでちょっと費用を抑えて入れたかなと。

FC林:なかなかレベルの高い。東大大学院、東大だし。上場企業経験者なのに。

安藤さん:1グループ目がちょっと霞んじゃいますね。

石島さん:本当ですよね。

FC林:すごいレベルの高いグループでした。

第3グループ

第3グループ

FC林:最後は第3グループ、お願いします。……飯田さんどうしたの?

飯田さん:僕は林顧問に入るのが夢だった。

石島さん:他人のお金で?

飯田さん:はい。

FC林:赤坂さんから順番にお願いします。

赤坂さん:赤坂悟と申します。よろしくお願いします。

FC林:Fラン卒業。いいね面白いね。

赤坂さん:令和の虎の初期の頃から携わらせてもらってまして、カメラマンとしてずっとやってました。ただずっとカメラマンとしてはやらせてもらったんですけど、今カメラの裏側にいる自分がすごく情けなくなってきまして、やっぱり虎の方たちの姿を見てると、虎の席に座ってその事業でずっと続けているっていうその凄さとかをすごく体感してるんですけど、それと同時にすごく憧れるところもありまして。なので自分もその立場になって自分がその場で戦えるような事業をやっていきたいと思いまして、林さんに「どうしたらいいですか?」とご相談をさせてもらったところ顧問貸付オーディションというのを。

FC林:そう言われても顧問貸付オーディションを思いついた。この企画カメラマンで虎になりたいって言っててじゃあ誰かに金貸してもらうかみたいな。

富永さん:でもそんぐらい林さんに相談できるぐらいタッチタイミングが多いじゃないですか?

赤坂さん:はい。

富永さん:顧問になって何が変わるというか。

赤坂さん:自分自身今この立場にいるんですけども、自分のビジョンとかを作るのがすごく下手くそでして、あとは自分の求められている求めていただける仕事をどう発展させていくか、というのがすごく自分的には力入れてきたんですけど、0から1を作るっていうのがすごく苦手なところでして。なのでもしも今林さんのお力をいただけるのであれば、多分FCチャンネルにすごくお世話になっているんですよ。4年間くらいお世話になっているんですけども、もっともっとFCチャンネルとかFC業界をいい健全化した場所だというふうにアピールしていきたいので、そのお手伝いをさせていただくために林さんとご相談させていただいて事業をしていきたいなと思っています。

小倉さん:小倉雄太と申します。私は今千葉県と東京を中心にリフォームの会社を営んでおります。今回応募させていただいたきっかけとしては、住まいのお悩みをまるっと解決できるような会社を作っていきたいなと思っております。今リフォームをメインにやっているんですけども、不動産関係もかけ合わせてお客様の住まいのお悩みを解決できる会社を。

FC林:それなりに売り上げてますね。利益はどのくらい出てますか?

小倉さん:利益は20%くらいになってます。

FC林:次の自己紹介いらないんじゃないですか?

飯田さん:はい?僭越ながら応募させていただきました。飯田裕基と申します。実はもともとライバーというそこそこの会社を経営しておりました。一応日本で初めてのライバー事務所でして去年からやって会長職にもなって順風満帆だったんですけど、ちょうど林さんと同じサムネイルでガーシーさんの動画にさらされてですね。

FC林:ありましたね。

飯田さん:1週間後に退任の意思決定をしまして、財産の全てを失いました。そこから盛り返して焼肉屋とか美容鍼のクリニック等々経営させていただいて、そのうち1社を上場企業に売却していい人生かと思ったんですが、なんと林さんにも鬼ほど相談したマーダーミステリー事業。もう認めていますが、かなり赤字をこきまして、2.5億円累計で赤字をして、そのうち1億円を私の私財から投じてますので、今なんと借金をしております。個人貸し付けで6,000万円あってですね、ジェットコースターのような人生を送っているんですが、林さんもご存知の通り、ヒカルさんのおかげで飯田顧問というのをやってまして、そこでちょっとはキャッシュを作れてまさに株で言うと…ここです!買い時です。

FC林:面白い!

飯田さん:買い時です。個人貸し付けをしていただいてる以上ですね。林さんの顧問に更に資産を投じるのは少し難しいのでキャッシュフローをならすのにおそらく1年ぐらいかかるんじゃないかなと思いまして。その1年のラグを埋めたくここに来させていただきました。お願いします。

富永さん:コミットされているのはこれからミステリーですよね?

飯田さん:そうですね、はい。これからミステリーで今おばんざいを始めたりですとか、実は飯田屋という焼肉屋も3年ぐらいやってるんですが。

FC林:美味しいよね飯田屋ね。

飯田さん:ありがとうございます。そういったですね、弾とかアイディアとかアンバサダーとしての人脈とか、そういったところはあるんですけどお金稼ぎがあんまり得意じゃないんですよね。今回僕の人生で大きなキャッシュインが2つあるんですが、今年の上場企業への売却、あとは数年前にライバーの株相対で売ったんですけど、そういった稼ぎ方しか実はしていなくて、店舗で利益を上げるとか林さんが得意な1-100みたいなところはすごく苦手でして。めちゃくちゃ相性いいんじゃないかなと個人的に思っております。やっぱり僕は夢を大事にしているので誰もが知っている銘柄を1つ作りたいなと思っています。

富永さん:期待してトークンを買ったんですけどね。

飯田さん:そこも還元できてないので、そこのマーダーミステリー市場も盛り上げないといけないという責任がありますので、なかなか林顧問にそこのお金を投じるっていうのは仁義的にもできない。パパへの還元といたしましては、顧問がもうすでに枠は埋まっていて非常に満足をいただいているので、例えば事業シナジーがある人をつなげたりですとか。

安藤さん:何人くらいいらっしゃるんですか?

飯田さん:今は一応30口合計でやらせていただいてまして。

FC林:月30万円だもんね。

富永さん:ありがとうございます。

FC林:月900万円顧問で稼いでる人あんまりいないんじゃない?トップクラスじゃないでしょうか?

飯田さん:林さんのおかげで。

FC林:いやいやいや。ヒカルさんのおかげですね。じゃあ雨宮さん行きますか。18歳?

雨宮さん:高校生をやっております。

安藤さん:じゃあ保護者が必要じゃないですか?

雨宮さん:保護者は一応18歳で成人なので。

安藤さん:今18歳ですもんね。

雨宮さん:僕はもともと海外で生まれまして、英語がある程度できまして、それで海外で流行ってるビジネス、トレンドをチェックしていまして。それが日本で流行っていないみたいなのが結構ありまして、それを今まで日本に持ち込んできたりしていろんなビジネスというのを高1から高2のときからやってきました。

FC林:高校生が月に20万円稼いでたらすごいね。

雨宮さん:一番稼げた事業というのがドロップシッピングというので、簡単に言ったら無在庫販売なんですけど、これが日本で全然なくって海外ではもうすごい流行っているんですよ。TikTokとか開いたらめっちゃ出てくるんですけど、これが穴場だなと思って。これを持ち込んだら売上とかも数百万いったって感じですね。大学が海外なんですよ。進学先が始まるのが9月からなので、日本の学校を卒業するのが3月じゃないですか?3月から9月の半年の間で稼ぎたいという思いが強くて。

FC林:じゃあ9月から海外行っちゃうんだ。どこ行くの?

雨宮さん:カナダに行きます。

FC林:じゃあ顧問入って9月以降はZoomかな?

富永さん:それで林顧問に何を求めてるんですか?

雨宮さん:一番やりたいと思っているのはYouTubeでして、海外でやってるYouTubeのネタとかを日本でやるみたいな。僕そういうのを高2の時はやってたんですけど、1回トラブルを起こしちゃって警察とかそういうのがあったんですけど、そういうので親にもめっちゃ怒られてしばらく遠ざかってたんで、高校卒業したらもう1回ちゃんと法律とか学び直して安全にYouTubeっていうのをまたやっていきたいなと。

安藤さん:ちなみに何にトラブルですか?

雨宮さん:敷地の中で勝手に無許可で撮影して建造物侵入みたいな感じで。

富永さん:そこをもう1回林さんの力を使ってYouTubeの活動をまたしたい?

FC林:実はね林顧問はね、最年少は高3いるんですよ。

安藤さん:それ自分出してるんですか?

FC林:自分のお金です。

安藤さん:すごいっすね。

FC林:ちゃんと親の許可ももらって。

雨宮さん:もしご縁がありましたら。

FC林:海外の最新のイケてるビジネスモデルはなんかいいけどね。じゃあ松本さんお願いします。

松本さん:僕は今日大阪から来てるんですけども、24歳から居酒屋をやって12年ぐらいやってるんですけど、なかなかビジネスモデル作りたくてずっとやってて、その後フランチャイズ展開とかを考えてたんですけどある程度やっていく中でスケールするのが難しかったりとか、原価居酒屋っていう原価で居酒屋をやるスタイルを大阪のちょっとはずれで1回はやってみたものの、何か思ってたよりも利益ベースが出なかったりとかなかなか難しいところがあったので、別のスタイルを考えてそれをスケールさせてフランチャイズ展開とかできたらいいのかなと思って今回応募させていただきました。

FC林:今は何軒やっているんですか?

松本さん:多い時は3軒くらいあったんですけれども、今は関わっている事業は2軒になってます。

FC林:スロット機をバー等にリース。FCチャンネルバーにスロット置きたいな。

松本さん:アミューズメントモデルみたいなものに改造させていただいて、機械を置かせていただいて合法の中で遊べるもの。

FC林:ちなみみにそれを入れてスロットで当たって割引とかしてもいいの?そうすると引っかかるの?

松本さん:あんまり合法かどうかっていうのは難しいところがあるんですけども、店で使える券として使っていただいたりとか、遊んでいただけるような感じで。

安藤さん:金にしなきゃいけないんじゃないですかね。

石島さん:商品出すとかだったらいいですよね。

安藤さん:割引券とか。

石島さん:食事を出すとか。

安藤さん:じゃんけんして勝ったら1本無料とかあるじゃないですか。そういうのと同じ扱いですね。

松本さん:飲食店以外にもそういうのを広く浅く、今進めているような段階です。

富永さん:一番したいのが居酒屋のフランチャイズ展開?

松本さん:居酒屋を一番は100店舗とか200店舗とか出すのが若いころから夢だったので、それをちょっと諦めきれてないというか、今まで落ち着いてしまってたんですけど、もう一度挑戦したいなっていうのが今一番やりたいです。

安藤さん:ナリは落ち着いてる感じしないですけどね。ブレイキングダウンとかにいそうな感じですけど。

石島さん:今の居酒屋はうまくいっているんですか?

松本さん:完全予約制にさせていただいてて結構箱が大きくてですね、結婚式の2次会だったりとか忘年会で予約が埋まってしまうというか。平日はそんなに営業してなくて土日だけとか。

石島さん:質問が今の居酒屋さんはうまくいってますか?

松本さん:ぼちぼちだと思います。

石島さん:わかりました。

安藤さん:月利40万円しかないとなるとフランチャイズ展開するのはちょっときついかもしれないですよね。

石島さん:難しいですからね、今の形だと。

松本さん:新しいモデルに事業変換じゃないですけど、一応プランはある程度練ってあるんですけども。

FC林:ひょっとするとですよ。アミューズメント機器貸し出しが収益になるとかね。ありえますよね。僕も武田塾を8年間やっててなかなか伸びなくて、福祉の事業とか美容の事業とか海外の事業とかいろいろやって武田塾が伸びたんですよね。だから意外と伸びる事業を持ってたということとかね、あるかもしれないですよね。自由時間でございます。何かあればどうぞ。…飯田さん。

飯田さん:私約肉屋を経営してたりですとかおばんざいやを始めたりとか、マーダーミステリーの店舗もあるので店舗ノウハウはすでにあるんですね。例えば一緒にXえ発表したらすぐに運営体制がああるので、何かそのアイデアさえあればですね。林さんっていろんなところのアンバサダーやってるんで結構リソース分散してると思うんですけども、新しいアンバサダーを引っ張ってこれるんですよね。例えばエステだったら誰とか、そういったタレントも引っ張ってこれるのでそういった意味ではすごく事業スピードが早いというのはあると思います。よくあるのが発表したけどずっと寝かしてて視聴者が忘れちゃうみたいなパターンですけど、そういった意味ではすごく今風のスピード感が生めるかなと。

富永さん:ご自身で認知力も持っていてFCチャンネルとかも何回か出られてるじゃないですか?それを顧問になって何をお願いするんですか?

飯田さん:僕と林さんの強み弱みがジグソーパズルのようにはまると思っておりまして、僕は立ち上げるのが得意なんですよ。林さんってそれを100にするのが得意だと思うんですよね。なのでそういった意味では林さんの力をお借りしないと僕もちょっと難しいかなと。

FC林:飯田さんが林顧問に入ってくれたら林顧問の皆さんも喜んでくれそうですね。

飯田さん:力になることはやりますので。

安藤さん:これからミステリーで溶けそうだな。

飯田さん:そこは約束できませんが、それはもう約束というより契約で決まった方がいいと思ってまして、一緒にやった事業から林顧問貸し付けをそのままスライドでやる。

FC林:ここの事業に関しては必ず優先的に返ってくる。これからミステリーにはいかないですよって。口頭でもそう言われたら安心ですね。

安藤さん:そこはもう約束ではなく契約で縛りたいなと思っております。

松本さん:正直お茶会に応募してもいいかなと思ってました。普通に50万円払ってもいいか、お茶会に応募してもいいかなと思ってたんですけど、最後のスイッチが押せなくて今回どうしてもこういうチャンスというか、1回そこに飛び込んでみたいので、実際に林さんを見てみたいなと思ったのがあったので、正直オーディションで落ちたとしても前向きに考えていきたいなと考えております。

FC林:返済能力ありっていうのが。今のみんな言えそうで今まで言わなかったことだね。「落ちても入ると思う」みたいなね。じゃあ入るから落としとこうかって。

富永さん:最後ポチれなかった理由は金銭面ですか?

松本さん:正直お茶で50万円ってちょっとどうなんかなっていうやっぱり自分の中での。

FC林:わかるよ。

松本さん:そこを攻められるのかというとろが。実際1回オーディションがあるんだったら先に受けてみようと。

石島さん:自分は入っていみたんですよ。自分の事業を林さんに説明したりしなきゃいけないわけですよ、短い時間で。自分の事業を1回見つめ直すじゃないですか?なかなかしないですよね?「伸ばしたい」とか見つめ直してどうやったら、自分の事業は今どこに問題点があってどういう風に話をしたらわかりやすいかなとか、そういう作業をするんですよね。会ってない時も勉強になってるんですよ。ぜひ入った方がいいです。

松本さん:ありがとうございます。

安藤さん:最近林顧問の代打で安藤が出てくるみたいなお得感が結構あります。だいたい月平均で10以上は必ず代打するんですよ。スーパー代打。代打の神様みたいな。

FC林:ヤバいよね。それでねいくら払ってるかって無給でやってくれてるから。本当すみません。

松本さん:林さん以外の人も繋がれる可能性があるかも、みたいな感じで書いてあったので面白そうだなって思って。リユース関係とかにも興味があるので三浦社長とか。そこら辺もお近づきになれたらなとか。

FC林:なるほどね。

小倉さん:渡しの場合一昨年まで私営業1人で実はずっとやっておりまして、一昨年の暮れに1人営業で新しい人が入りまして、昨年に4名入りました。やる気があるスタッフは多いんですけども、まだ私がずっと1人でやってきましたので組織構築的なところができていなくて。どんどん会社が大きくなっているんですけども工事もどんどん大きくなっていって、お金がどんどん出ては抜けていくような状況になっております。そこを林さんの意見を伺い組織構築ができたときにやる気のある営業やスタッフのみんなが回ってきて、利益として返済していけるんじゃないかと思っております。

松本さん:それは組織の左腕なんじゃないかな?俺の場合は「それは業務委託じゃない?」って。「正社員大変だよね」って。

赤坂さん:僕は林さんのお茶の林顧問制度のコンセプトにズレてるかもしれないですけど、なくなってもいい50万円はありません。自分ができることとしたらカメラマンでYouTubeで取り続けてきたということと、FCチャンネル界隈の皆さんとかと一緒にお仕事させてもらったことでちょっとはFC業界の知見もあります。なのでその知見を活かして自分の新しいYouTubeチャンネルとか立ち上げてYouTubeで発信していってFC業界の発展に貢献できればと思っています。ずっと令和の虎とかFCチャンネルの裏方としてお仕事をさせてもらってるんですけど、この表に出た以上失敗することはできないと思ってます。今後皆さんとお仕事の関わり合いをさせていただくためにも、ここで事業を失敗させるわけにはいかないですし、返済もできないということにはいかないと思ってるんでそのぐらいの腹づもりでここに座ってます。

FC林:近いところで仕事してるから金返さないってことはないだろうね。

富永さん:今のカメラマンの収入では林顧問は払えません。だけど顧問に入ることによって個人事業のカメラマンの年収を増やしたいってことですか?それとも新しいビジネスゼロイチで立ち上げたいってことですか?

赤坂さん:それも一緒にご相談させていただければと思ってるんですけども。

FC林:できれば虎になりたいってね。撮ってるだけじゃね。「あっち側に行きたい」と思った。

安藤さん:それは事業をするしかないですね。

FC林:いい話だよね。スーパーカメラマンになったら積めるくらいになるかもしれないけど。関口ケント、三原みたいにね。一応あっち側に行ってるわけだからね。

赤坂さん:同世代としてもSNS版の駒居さんとかが。

FC林:駒居さんとか迫さんとが同世代だもんね、29歳ね。

赤坂さん:めちゃめちゃ悔しいです。なので力を貸してください。

FC林:そりゃFランだもんしょうがないよ。あっちは立命館と神戸大だから。

石島さん:一番気持ちが入ってていいですね。

FC林:気持ちは感じましたね。

石島さん:この中で一番気持ちがある。

FC林:じゃあどうもありがとうございました。

選定

選定

FC林:どうするどうする?

安藤さん:僕4人出してもいいかなって。

FC林:すげー!1人2人悩まれた方教えてください。

石島さん:第2グループの乾さん。

FC林:何の人?

石島さん:建築関係です。

安藤さん:結構マニアックなところに行きますね。

石島さん:ビジネス的にちゃんと話ができるかなと思って。もう1人が山本渉太君かな。塾ですね。

安藤さん:東大のね。

石島さん:親和性が高いので。どっちかで悩むか両方で。

FC林:富永さんは?

富永さん:僕やっぱりなんかそういう意味では既に事業うんぬんよりは赤坂君みたいに。

石島さん:気持ちが?

富永さん:今まで関わりもあるし人間味もしっかり知ってるんで。僕は赤坂君一択かな。

安藤さん:皆さん清水さんに行かないですね。僕は清水さんすごい面白そうというか夢買えるなって思いますね。600万円が6,000万円になるかもしれない。山本さん、清水さん、赤坂さん。飯田さんとかも別に出しておいても面白いかなと。三崎さんから飯田さんにお金出しても何にもならないからやめた方がいいよ、みたいなのはすごい言われたことがあったので。

FC林:いろいろ反対の意見も多いんですけど、ヒカルさんも三浦会長も飯田さんを絶賛してるというか、頭おかしいけどもワンチャンあるのは飯田だよねってみんな言うの。確かにムーブが我々界隈で1人違うじゃないですか?こういうのを目指すって。それは夢はありますよね。

安藤さん:単純に関わって手伝ってもらったらそれぐらいペイできそうじゃないですか。お金は別に返してもらわなくても。

FC林:顧問先30社いるしね。うっかりタイの不動産買う人何人かいそうだよね。

安藤さん:うっかり30人から2人ぐらい安藤顧問に入ってくれれば全然ペイするじゃないですか。全然いいかなと思いました。

FC林:全員呼んで決勝戦で5名が選ばれましたと。その点でまた考えるってことで。

顧問貸付オーディション決勝戦

顧問貸付オーディション決勝戦

FC林:本当に今回は皆様お集まりいただきありがとうございました。すごくいい方が多かったので今日お越しいただいた皆さんに、僕と一緒にキャバクラ1回券は贈呈したいと思います。本当に来ていただいたお礼で。全員すごく良かったです。その上でですね、決勝に進出が5名いらっしゃいます。皆さん3人のご意見ですね。まず、ちょっとずるいですけど飯田さん、ラスワン清水さん、建築の乾さん、東大塾山本さん、そして赤坂さん。この5名が決勝進出です。どうもありがとうございます。この5名はちょっと残っていただいて。最後にいろいろ条件面の質問をさせていただきたいと思いますので。この中から0人かもしれないし全員かもしれないし。

清水さん:今林社長のやつで株を渡すみたいな、それ何%か。

安藤さん:逆にすごいですね。

FC林:すごいな。乾さんは石島さんがタイプだったみたいで。お仕事の話をしっかりできそうだと。放課後等デイサービスを13軒やられてます。福祉関係ですごく成功されてまして。

安藤さん:乾さんのサービスってめっちゃいいですよというのは僕が推しました。

石島さん:僕のほうも老人ホームやっててそこはM&Aで売却したんですよね。それで今建物とか土地は貸したりしてるのでこうやってリノベーションしてやっていくっていうのはすごくいいのかなって思うので。

FC林:あとラスワンさんはあれですよ、安藤さんが「夢あるな」って言ってました。

清水さん:ありがとうございます。

安藤さん:皆さん選ぶかなと思ったんですけどまさかの僕しか選んでなかった。美味しいと思ってます。

FC林:赤坂さんは「ビジネスモデルが決まってねえじゃねえかどうすんだ」って。

安藤さん:「返せんのか」って言ってました。

FC林:「いいやつなのはわかるけれども」って。

富永さん:ちなみにじゃあ林さんとお茶の時間です、初回のお茶は何を相談します?

赤坂さん:人生相談ですかね。

安藤さん:僕は林顧問の代打もやってるんで、僕と人生相談もある。ダブルもあるかもしれないですね。

富永さん:人生相談今まで移動時間でできるチャンスあるじゃないですか?

赤坂さん:自分やっぱりおこがましいと思っちゃって。

FC林:そうなんですよね。意外と秘書軍団も一緒にいる人もね、相談するのが悪いって思うみたいな。意外とされないんですよ。暇なのに。

富永さん:唯一そのチャンスが得られたら人生相談?

赤坂さん:いやごめんなさい。

石島さん:こういうビジネスの対話とかそこを聞きたいんですよ。一番気合が入ってると思ったんですね。

赤坂さん:YouTubeチャンネルを立ち上げて、自分の理想なんですけどFC本部の皆さんの事業にインタビューさせてもらうようなチャンネルを作りたいなと思ってるんですけど。

富永さん:それをマネタイズをするってことですか?

赤坂さん:はい。

富永さん:広告とかじゃなくて?

赤坂さん:ベストは自分のチャンネルを大きくしてそのチャンネルに出たいと思った人たちに出演料としていただくような形がいいかなと思ってるんですけど。

FC林:どうやって稼いだらいいかわからないよね。現実的なのは社長密着とかインタビューのやつとかでサイトを作って、そういうことだとは思いますね。そういう作戦を一緒に立てること。飯田さんはぶっちゃけ500万円〜600万円マネタイズするのは我々が力を合わせれば簡単そうですよね。ちなみに飯田さんを選んだのは僕だけでした。

飯田さん:え!?

FC林:だけどまず飯田さんの顧問と林顧問の共同顧問会で交流会しただけで何か起きそうだよね?

飯田さん:顧問先でも林さんの名前はかなり出るので。

FC林:美容鍼のVeLine。ご紹介していただいてフランチャイズ展開手伝って、一度共同事業でうまくいってる実例がありますからね。

飯田さん:そうですね。

FC林:何軒ぐらい増えたんだっけ?2〜3軒増えたんだっけ?しかもフランチャイズやってよかったって言ってるよね。塾はリアル店舗をやって生徒を増やして。中学受験だから武田塾チャンネルとかのさwakatta.TVのアクセスを流してしまえば中学受験なんてそんなやってないしね。

山本さん:そうですよね。そこはやりたいです。

FC林:武田塾で小学生が来ても構わないとこと言ったらオンラインだったら武田塾を自習室代わりに通ってどうだとか、そういうシナジーとかを僕にあんまり権限はないんですけど、オーナーだからオラオラ押し切ればいけるけど社長ではない。そういうシナジーとかありそうですよね。

山本さん:あとはかなりボトムアップでというか去年法人を立てて本当にスモビジみたいなところから始めてきたので、全体像というかロードマップみたいなものが何もない人間なんでそこは相談させていただきたいなと思ってます。

FC林:了解了解。

石島さん:運営人数3人って一応代表は山本さんがやってる?

山本さん:はい私です。インターンというかコアメンバーが2人いる。

石島さん:この辺の体制って増やせる見込みはあるんですか?

山本さん:増やせる見込みはあって、それこそ先生が東大生のインターンだったりするので授業を手伝いたいという人をそのままコアメンバーにしてもらったりとか、あとは塾の採用で講師の中で授業に携わりたい方をコアメンバーにしていくというイメージです。

石島さん:名前が東大伴走じゃないですか?東大生が伴走してくれるということでいいんですか?売りは。そういうことではない?

山本さん:売りとしては東大生が今8割ほどで実は東大生以外の先生も入れていて、東大式っていう形にしていこうと思います。

石島さん:東大式にするんですね?なるほど。わかりました。ありがとうございます。

安藤さん:さっきの電話で株の話が聞こえましたけど。

清水さん:3億のバリエーションで10%をまず今回1月のラウンドでやるので、そういっても僕がタダで出したらその入れてくれる方ってそうは言ってもあれなんですけど、逆に安藤さんもしくは林さんでイメージ3%ぐらいは出したいなと思っていて。

安藤さん:全然出します。林顧問とそれでシナジー出してもらって、僕は勝手にキャピタルゲイン得るというパターンで。林さんも3%はついてきますよ。顧問代を僕が出して3%ついてきて。

FC林:意味わかんない。

安藤さん:ちなみに林顧問の代打を僕がやってるので5回に1回ぐらい気が向いたら僕を指名してもらえれば。飯田さんはちょっとうまく経済圏作って、飯田顧問の中から安藤顧問を3件くらい出してくれれば。

飯田さん:ぜひぜひそのシナジーも生めればと思う。なんで選んでくれなかったのか、富永さんはわかるんですけど。

石島さん:見えなかったんですよねすみません。指名した2人はビジネスモデルがすごくわかりやすかったのと自分とのシナジーが作れるかな?と思ったので。自分の仕事の絡みができるかな?と思ったので選ばなかったんですけど。すみません申し訳ない。

安藤さん:でも林さんがすごい飯田さんはワンチャンあるねって言って。

飯田さん:今買い時なんで。貸し時ですよ。あと僕は林さんの魅力を一番わかってると思うんですよ。林さんがもう凄さを言語化できる人間だと思ってるんで絶対相性いいと思うんですよね。レゴブロックの一番気持ちいいとこですよ。カチってカチカチカチって。

清水さん:プレゼンは上手いんだよな。

石島さん:最後もう1個いいですか?乾さん事業は奈良県だけってことですか?全国展開ができるってことなんですか?

乾さん:素人を育てていっているので。大学卒業者の方とかを業界未経験で教えていっているので全国の方で育てていけるかな。職人が稼げないっていうのもすごいあって、もともと働いた会社から仕事をもらうという構造でできているので下請け制度を取っ払いたいなというのがあるので。林社長のYouTubeや令和の虎もそうですけど、稼ぎたい人が結構見てるので若い職人さんも喋っていると結構見てるんで、もし知名度が少しずつ林社長にバックアップしていただいてその稼ぎたい職人とかが全国的に僕らとの仕事として協力したいと言っていただけたら仕事は安定して供給できるし直接発注できるので、発注者からしてもコストが安く抑えられるかなというのがあるので。

石島さん:わかりました、ありがとうございます。

富永さん:問題は赤坂君ですよ。基本1年枠を貸すってやつだと思うんですけど、林顧問に1年間相談して1年後はどうなっているんですか?数字的なお金でもいいし。

赤坂さん:数字的なところは自分は本当に想像がついてないです。状態的にはSNS版の虎に座っているようなイメージです。事業で僕がお手伝いできるようなところをアピールできる立場として虎の席に座っていたいです。

富永さん:でもなんにしても年間600万円分は返さなきゃいけないわけじゃないですか?

赤坂さん:はい、そうです。

富永さん:だから今の収入じゃ無理ですよね?まず収入を上げなきゃいけないわけじゃないですか。そういう数字的な意味では年収1年後にどれくらいになっています?

赤坂さん:倍は稼いでその稼いで出た利益は林顧問に返すっていうイメージです。

富永さん:ヤバい。

FC林:富永さんが選ぶからだよ。もうちょっと事業ある人を選べばよかったんだよ。富永さんのせい。

富永さん:ギャンブル性高いのやっぱり僕はね。一番何も持たざる者。

清水さん:例えば返せなかったらさ、無償で働きますとかさ。年収だって自分で500万円〜600万円あるわけだからさ。

赤坂さん:本当に自分にできる限りのことであれば無償でも何でもやらせてください。

安藤さん:とりあえず5年分くらいYouTubeを撮る場合カメラを確保した感じ。

赤坂さん:この界隈で仕事させてもらってる分恥をかく行動はできないのでそこは腹をくくってやります。

石島さん:でも裏切らなそうですよね。

富永さん:そこはそうなんですよね。

石島さん:飛ばない裏切らないは関係ができてるしね。

FC林:最後にここから何人残るかわかりませんが、ちょっとだけ作戦会議のお時間をいただければと思います。ありがとうございました。

結果発表

結果発表

FC林:正直に言いますと何人か確定で何人か迷ってて、この人はないかなみたいな話にもなってまして。石島さんから。

石島さん:はい。正直乾さんと山本さんで迷ったんですけど、今回山本さんで。

FC林:おー!

山本さん:ありがとうございます。

石島さん:理由とすると山本さんは林さんとのシナジーがすごく高いかなと思ったのと、自分は障害児なんですけど子供の事業やってるんですよね。子供が幸せになるのいいなと思う。3つ目としてはやっぱり頭のいい子って、うちは発達障害の子とかをすごく扱ってるんですけどそういう子ももしかしたら中学受験とかだってすごく頭はいいIQは高いけど、家庭環境に問題が出ちゃったりとか学校に行けなかったりとか、そういう子もやっぱり僕知ってるので。逆にそういうところはこういうふうに環境設定してあげたらお勉強に集中できるんじゃないかなとか、逆にそういうところはアドバイスできると思うんですよ。今やってる事業ともシナジーが高いですし、やっぱり子供の笑顔が見れるのがいいなと思ったので出させてもらいました。

山本さん:ありがとうございます。

石島さん:たくさんの子供を幸せにしてください。よろしくお願いします。

FC林:乾さんと1回お茶します?大丈夫ですか?

石島さん:お茶しますか?

乾さん:いいですか?

石島さん:もしよければ奈良県なんで、僕群馬県なんで遠いですけど。

FC林:乾さん最後まですごく悩まれてたんですけど、もっと深く事業を理解したらワンチャンって言ってました。パッとわからなかったみたいなんで。

石島さん:いろいろな工程があるじゃないですか?仲介・仕入れ・工事・販売の一気通貫モデルで。この時間だけだと全然聞ききれなくて多分どこにボトルネックがあるのかもわからないし、どこが協力できるところなのかもわからないので奈良県遠いんですけどお茶させてもらってもいいですかね。

FC林:ぜひお茶してもらっていけるって思ったらいってください。

乾さん:すみません、よろしくお願いいたします。

FC林:さあ富永さん。

富永さん:赤坂!

赤坂さん:はい!ありがとうございます!

FC林:聞いてんだよいけるのかって。

赤坂さん:いけます!

石島さん:最後気合い…

富永さん:LAST STATEMENTちょうだい。

赤坂さん:僕このオーディションが来る日までに今日全然寝れなくって。これに賭けてきました。ぜひ力貸してください。

富永さん:弱いな。賭けてみましょうか。

FC林:すごい!

富永さん:散々林さんのそばでいろんなすごい人を見てきたでしょ?カメラ越しに。相当そういう意味ではいろんな知見が溜まっていっていると思う。しかもこの企画の発案者ですもんね?

赤坂さん:林さんのおかげです。

FC林:赤坂さんのおかげでできましたからね。

富永さん:いってみましょう。一番あれだけど。

赤坂さん:命がけで返します。ありがとうございます。

FC林:じゃあ合格で。富永さんは赤坂さんにかけると。残るは?お二人。

安藤さん:僕が選んだ。僕は清水さんで。

飯田さん:ありゃりゃりゃ。

安藤さん:飯田さんはいっても良かったんですけど落とした方が面白いかなと。

FC林:清水さんは安藤さんのお金で顧問をさせてもらえると。

安藤さん:1回お茶させてください。確定でいいんで。

FC林:すごいありがとうございます。

安藤さん:林さんも儲かるように。

FC林:飯田さんはじゃあ僕のお金でいきますか。

飯田さん:マジで!?よっしゃ!アッツ!

FC林:いけるでしょ飯田さんは。

飯田さん:いやさすが良かった光ってて。

FC林:乾さんは条件付きというかまだ最後の審判行きですけど。少なくとも4社は増えるので秘書の皆さんこの4名に他の顧問先と同じグループLINEを。ここに貸付マークつけとこうか。貸付枠ってね。ということで4社増えましたね。乾さんもぜひ。僕はね、シナジーある気がします。みんな皆さんのお金で僕の顧問が増えるという謎の企画なんですけど、ありがとうございました。

富永さん:めっちゃ面白い企画でしたよね。

FC林:ちょうど未来ある若者とかね。ゆっくり話せなかっただけで決勝に残らなかった皆さんもいい人いましたよね?

安藤さん:いい人いました。

FC林:それはキャバクラもぜひタイミングがあったら来てください。というわけで今日はありがとうございました。一言ずつ乾さんから聞いていきましょうかね。

乾さん:今日はありがとうございました。初めてYouTubeとかこういうところに、東京に1年以上ぶりに出させていただいて、結構覚悟を決めて自分で顔を出してやっていくっていう。不動産で言うと安藤社長が令和の虎に出られてたのをずっと見ていたので今日Xの投稿を見て、もしかしたらいるんじゃないかと思ってたので入ったらおられたのでちょっとそれは推測はあってたので自分の中では落ちましたけど良かったなと。

安藤さん:まだ落ちてないです。

乾さん:最後の審判をしていただけるようにまた頑張りますのでよろしくお願いします。

山本さん:率直にかなりびっくりしたんですけど、個人的には歴だったりかなり浅いところもあったのでびっくりしたんですけど、これまで個人商店としてやっていく分にはできたところなんですけど、日本全体の小学生をエンパワーするみたいなところはすごくやりたいなと思っているのでぜひこの機会を活かして頑張っていければと思います。お願いします。

飯田さん:この動画再生数がどのくらいかわかりませんけど、夢の1ページ目だと思っております。林さんと一緒に仕事をすることであの銘柄が生まれたと。この動画が数年後また再生されることを期待しております。本当に林さん最後救っていただいてありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

赤坂さん:この場を設けていただき本当にありがとうございます。僕個人的には富永さんを本当にリスペクトしてて。

FC林:急に?

赤坂さん:飲みの場とかでおご一緒にさせていただく機会が多いんですけど、気配りだったりとか所作がすごく綺麗すぎて僕は本当毎回勉強させてもらってました。なのでこの機会でもっとご縁を結ばせていただいて、林さんともお話をさせていただいて、林さんと富永さんに「こいつと話してよかったな」というふうに思っていただけるようにもっと頑張りますのでどうぞよろしくお願いします。

清水さん:本日はありがとうございました。

FC林:大物なのに来ていただいてありがとうございました。

清水さん:本当に上場中とか現役の時はSNSとかって実際全然やってなかったですし、ここ最近やって本当にすごいパワーがあるなと思っていますし、今までの売り方は本当に地道に売ってたんですけれども、やっぱりSNSを使って売っていくっていう形の力を、本当にすごいものがあるなと感じました。集まった人おすごいいい人なかりで今日いるメンバーもいい商品を持っていらっしゃると思うので、僕は売るのがすごい得意なので、まわりがもうみんな営業畑なので何か皆さんが持っている商材で売れてないというところを逆に我々の方で売るみたいなシナジーもあるかなと思っておりますので。今日は仲間入りできて嬉しいなと思ってます。一生懸命返していければなと思っていますのでよろしくお願いします。

FC林:最後パパたちからもなにか一言。

石島さん:初めてのYouTubeで緊張したんですけど、本当にいい人と出会えたのでよかったです。ありがとうございます。

FC林:僕も本当生活苦しんでたんで助かります。

石島さん:そこなんですか?

FC林:ありがとうございます。富永さん、迷いに迷いましたね。

富永さん:本当ですよ。めちゃくちゃいい企画で本当ここにいらっしゃらない方々でもすごい方がいっぱいいたんですけどね。キャバクラチャンス?またお話できたら敗者復活とかも。

FC林:ありそうですよね。

石島さん:キャバクラチャンスあるんですね。

富永さん:1回飲みに行くっていうのが。そこで復活がっていう感じでね。

FC林:よかったですね。

富永さん:めちゃくちゃいい企画でした。ありがとうございます。

FC林:赤坂さんとのお茶タイミングがあったらぜひ遊びに来てください。富永さんに貸してもらってるとなると気合入るよね。そういう効果はあるかもしれないね。ありがとうございます。この人たちに借りてるっていうのがあるから。

富永さん:絶対に飛ばせないから。

赤坂さん:飛びません。

FC林:最後に安藤社長。

安藤さん:はい。多分林社長顧問は130名くらいいらっしゃいます。

FC林:もう150名。

安藤さん:150名もいらっしゃるので。通常林顧問の場合多分向こうから入りたいって来る方々だと思うんですけど、こちら側から選べることによって林顧問とサービスを使ってこんなに事業が大きくなったりとか、まさにさっきの飯田さんみたいな1ページになるようなことが生まれたらさらに林顧問のブランディングになるだろうな、というのもすごく感じたので2回目もお誘いお待ちしてます。

FC林:いいんですか?嬉しいよね。始めは4社いいよとか言ってて2,000万円するところだと思って。やっぱお金持ちだよ。はいというわけで、ありがとうございました。