武田塾繁栄の影の立役者!!吉田さん顧問制度はじめるよ!!|フランチャイズ相談所 vol.2824
2026.08.21 2026.08.08
吉田さん顧問制度始めるよ!!

FC林:竹村さんだけずるい!吉田顧問制度始まるよ!ということで、どのくらいぶりの登場ですか?
吉田さん:FCチャンネルに出るのはもう、何年ぶり。
竹村さん:5年ぶりとかじゃない?
FC林:なんと皆さん、この吉田さんが、僕に竹村さんを紹介してくれたんですよ。この吉田さんを僕がうっかりA.verで採用していなければ、竹村さんとは出会ってない。そして竹村さんもこんなYouTubeで成功してない。同い年なんだけど現役と一浪だから。先に入った竹村さんが東進で吉田さんを採った。それが昔昔の出会いですね?何十年前?
竹村さん:35年くらい前ですかね。
FC林:2人とも東進にしばらく勤めました、2人ともそれぞれ別々の会社に行きました。で、吉田さんがフラフラしてた時にうっかり僕が武田塾のフランチャイズが始まる前に採りましたと。26〜7の時に吉田さんを採って、東進のFC本部の初めのメンバーだったんだと。あとウチも経理部長的な人が不在だったから、守りの部分を固めてもらおうと思って、当時何歳?吉田さん。
吉田さん:45くらいですかね。
FC林:45歳のおっちゃんを、26歳の僕が採ったんですよ。
竹村さん:よく採ったと思ってね。
FC林:ほんとだよね。例えばあおさんが46歳の吉田さんを取ろうとしたら、「ちょっとやめた方がいいんじゃない」ってね、今だったら言いそうだもんね。なんで採ったかはわからない。
竹村さん:35歳ならわかる。あとは何か、東進から何か持ってくるとかだったらわかる。
FC林:名簿持ってくるとかね、そうそう。そういうのじゃない。なんとなく採ったのよ、いいなと思って。
竹村さん:なんとなくいいなと思って45のオヤジは雇わないんですよ、普通。
FC林:うっかり採ったんだけど、それで僕が1〜2年後に、FCをやりたいという人が現れて、「どうしたらいいの?吉田さん」って言ったら竹村さんが登場して、おかげで吉田さんの給料も上がったけど、どう考えたって竹村さんが鬼のように稼いだんですよ。
ここが勤め人とフリーランスの違いだよね。吉田さんも最近Twitter始めてさ、よく見たら東進のFCの立ち上げも、武田塾のFCの初期もいたわけでしょ?なかなか貴重な人材だと思わない?一大FCの初期メンバーで、あとずっとこんなに金遣いの荒い僕の会社の経理部長をずっとやってるわけだから。
竹村さん:これはなかなか出来ることじゃない。
FC林:銀行との付き合いとかね。そんな吉田さんを大サービスで、皆さん、本来はもっと高いんですよ。高いんですけどそろそろね、副業を認めてあげて、なんと、こんな素敵な吉田さんを、月10万円で、顧問で派遣してあげましょう。サービスだよ。という企画はどうですか?
竹村さん:なるほどね。
FC林:なんでかって言うと、FC本部の学校っていうのは3つ講義があるの大体、林パート、竹村パート、ゲストパートだよね。ゲストパートでは吉田さんが、3人話して、その日も竹村さんのトークがキレキレで、おもろいなと思って聞いてたのよ。僕も結構良い話したと思ってた。本部の学校の飲み会で「今日の講義何が面白かったですか?」って皆に聞いたら、「吉田さんの話が良かったですね」って。
竹村さん:前回そうでもなかったのに今回すごい好評ですよ。
FC林:やっぱお金回りのことは皆興味があるんだなと思って、意外と吉田さんこれは、世に出したらニーズあるんじゃないかな?と思って。気づかなくて、身近にいすぎて。けど良く考えたら、東進の本部の初期と、武田塾の立ち上げ。2大FCの守りの部分、お金回りのこと。どう入金されてどう返すかとか、そういう事を全部わかってる。
結構ね、こんな社長のもとで、銀行さんはね、A.ver社は社債も発行したしね、あんま言うなって言われてるけど。という訳で、こんな守りの部隊ですけど、そういうのを相談したいニーズあるんじゃないかなって。喜創産業さんの競合他社として、ああ、違うか。吉田さんどういうことが出来るかアピールしてもらって。
吉田さん顧問制度の詳細

吉田さん:前回の本部の学校で2回目だったんですけど、講義をしたのが。FC本部の学校だから、僕もFC本部にずっと長い事いたので、FCのことを言った方がいいのかなって最初は思ったんですよ。
でも竹村さんもいるし、林社長もいるので、僕にだけ喋れる話に特化した方がいいなと思って、前回は融資の話をしたんですね。
「融資はこういう風に考えてやった方がいい」みたいな。
そしたら結構評判が良かったんで、そういう融資回りですとか、それから、いつもいろんな社長さんとお話しててすごく気になるのは、キャッシュフロー大丈夫?みたいに思う時があるんですね、
別に数字を見てる訳じゃないですけど、お金の使い方とか色々お話をする中でなんとなく、キャッシュフロー結構、管理大丈夫?って思う様なことがあって、僕はそれを随分やってきたので、その辺で何かお役に立てることが出来るんじゃないかなっていうことで、
そういったあたり、それから税金関係とか、そういうあたりも一通りやってきてますので、いわゆる体制作りとか、あるいは出来る人材をこれから会社の中に育成していきたいとか、そういうことを考えた時に僕から、こういう風に進めていった方がいい、みたいな話ができたら、お役に立てるんじゃないかなっていう風に思います。
FC林:良い。そういう感じで新制度を始めようと思ってるんですけど、竹村さんどうですか?
竹村さん:いいんじゃないですかね?10万ね。
FC林:お試しだからね?その内値上げするからね。
竹村さん:フランチャイズは常に攻めと守りがあって、やっぱ攻めの方に目がいく人が社長やってる。当たり前だけどそうなんだよね。やっぱりある程度決まってる。伸びてく時が危ないとかね。
そういうことを全部わかってるので、伸びてく時にはこういうところをお金回りは注意しないといけない、落とし穴がみたいなのがある訳ですよ。それを全部わかってて、何より林さんとやった訳だから。なかなかそこがすごい実力だと思いますでしょ?
FC林:知り合って何年ですか?
吉田さん:12年目くらいですかね。
FC林:僕と12年間仲良し。金遣いの荒い僕の会社の経理部長を10年やってる訳ですから。
竹村さん:これはなかなかの難易度。
FC林:そこら辺の社長さんだったら全然大丈夫。喜創産業さんも顧問ね、させていただいてて、バンバン紹介させてもらってますけど、「この会社は吉田さんだな」という所に早速ね、僕紹介し始めてるので、例えばね、若い会社で守りの部門が出来てないなって。手は動かさないと思います。それは若手で手を動かしてください。10万円なのでね。
でもこういう風にやっていけばいいっていうことを設計するのにはいいかなと思って、早速1社投入しようと思って、「吉田さん採った方がいい、顧問にした方がいいよ」っていう会社があったりとか。僕もね、いろんなFC本部から声かかるんじゃないかなと思うんだよね。限定とりあえず5社だね、10万円は。
そういう感じで、早い者勝ちです。僕の吉田さんを解放しますんで。竹村さんばっかり稼いでずるいから。追いつくことは無理だけど、ちょっと近づきたいね。
吉田さん:はい。
FC林:吉田さんにとっては10万円は大事だから、もう。だけど竹村さんのおかげでね、随分武田塾も伸びて、この年齢の割に、まあまあ貰って楽しくやってるんでしょうね?
吉田さん:それはもう。
FC林:武田塾がこんな大きくなってなかったらこんなには貰えていないよね?そうだよね?
竹村さん:僕らの世代で、後半良くなるってことは無いんだから。
FC林:本当。年齢によって10%ずつカットされていく。
竹村さん:どんどん下がってくんだから。
FC林:そうですよ。ということで、吉田さん顧問制度始まります。申し込みたい方はとりあえず初回、1回Zoomなどでお茶してもらって、良かったら月々契約してみてください。最後何か一言ありますか?
吉田さん:お金の話はともかくとして、どういう事で困ってるっていうことをご相談頂ければ、それに対して何か、言えることがあると嬉しいなっていう風に思ってますので、お気軽にご相談頂ければと思います。