夜の飲み方が分からない人大募集!?夜の立ち回りを教える富永顧問第2弾がスタート!|フランチャイズ相談所 vol.4288

2026.08.27   2026.10.02

富永顧問 第2弾の始動

富永顧問 第2弾の始動

FC林:富永顧問セカンド、始動しますということで。富永さん、来てもらいました。

富永さん:ありがとうございます。

FC林:軽く話しましたけど、富永顧問第1弾は無事赤字で終わりましたね。

富永さん:そうですね。

FC林:じゃあ改めて、富永顧問がどういうものかと言うと、非常に夜の立ち回りが素敵で、僕の周りでも本当に富永さんみたいに綺麗に飲みたい、立ち回りたいという人が多くて。身内ベースで何人の申し込みがありましたかね?

富永さん:第1弾は20人ぐらいお申し込みをいただいたんですよ。

FC林:料金は2回の飲み会で?

富永さん:40万円。

FC林:飲み代込みということでやりましたが。たくさんの方をお連れして、僕たちのサービス精神が出てしまって、六本木で飲んでね、二晩で40万円じゃ足りるわけなかったね。

富永さん:足りるわけがなかったです。

FC林:でも大満足で。しかもニーズもあって。やはり時代もキャバクラが来ていますね。

富永さん:そうですですね、Xとかも凄いもん。

FC林:僕のキャバクラのルール投稿もバズるし、もちろんロマネ・コンティがバズったのもあるし。伊藤君だってバズってるもんね。というわけで、やはり時代はキャバクラが来ているんで、こういう夜の街の飲み方講座、どう飲んだら良いかっていうのはニーズはすごくあるんだなと思うんで、富永顧問「夜、一緒に飲みましょう」第2弾をしっかりやろうと思います。

富永さん:実は前に1回、告知を同じように撮っているんですけど。そこで一応お二人お申し込みをいただいたんですが、お二人しか来なかったっていう見方もあって。

FC林:なので第2弾しっかり開催で。というか第1弾のメンバーも値上げしたって来るでしょう。

富永さん:来ますかね。

FC林:くるくる、身内もいいじゃん。毎回僕が出しているから、金を出して気兼ねなく飲みに来たいという人もいるんじゃないですか。

富永さん:そういうスタンスでね。

FC林:だけど1軒1軒割り勘するのも、さあ面倒くさいじゃない?だから、もうそしたら大体全部出すから一晩30〜40万円とかそういうふうに決めて「一緒に飲みに行こう」っていうのがいいわ。となると一晩いくらにする?

富永さん:一応今、第2弾を走らせてもらっているのは一晩40万円ですね。前回2回で40万円だったのを、1回で40万円にした。そうすると理屈では足りるかな。前回の計算上でいけばね。

FC林:一晩40万円。

富永さん:アフターとかないならちょうどいいぐらいだと思います。

専属プランと夜の街の固定日

専属プランと夜の街の固定日

FC林:けど今度は、バランスを取らなきゃいけないのが、僕に専属でおごってくださいプラン200万円もあるんですよ。あれも20人以上の申し込みがあって、多分本当に奢ってくれそうな人は5〜10人いるんですよ。一人単独だと200万円です。

富永さん:あれは一人で行くモデルですね。

FC林:だって二人で行って割り勘でいいとなっちゃうから。
だから普段の飲み会に一人で混ざってもらって。「もう一人連れて行きたい」と言ったらいいけど、でもその場合はもうちょっと多くもらわないといけないんじゃないかなっていう気がしますかね。けど一人じゃ寂しい気持ちもよく分かるわ。深く考えられていなくてすみません。
じゃあ、毎月何日は富永さんと飲む日っていうふうに決めてもいいよ。その時が参加費40万円というのはどう?それもありかもしれないですね。

富永さん:それが一人であれ二人であれ。とりあえず一人40万円の参加費で。

FC林:それが参加しやすいんじゃないかな。

富永さん:分かりやすいかもしれないですね、それが参加しやすいんじゃないかな。どうせどこかで飲ませてもらっているんで、それを固定日を1回決めてもらって、「そこに来たい場合は40万円だよ」と。だからイメージは5人集まれば200万円ぐらいですね。

FC林:それでいこう。

富永さん:前回も1回5人ぐらいでしたので、ちょうどいいのかなと思います。

第2弾の募集内容

第2弾の募集内容

FC林:富永顧問第2弾、夜の飲み方が分からない人、僕たちと一緒に飲みましょう。1人参加40万円で、大体10人ぐらいかな。

富永さん:そうですね、来てくれると嬉しいですね。

FC林:日程を合わせて、5〜10人で飲みに行くみたいな、そんな感じかな。

for男子のキャバクラスクール構想

for男子のキャバクラスクール構想

FC林:それでこのままいくんですけど、やはりムラコさんと「for男子のキャバクラスクール」が必要だと思うな。しかもfor男子のキャバクラスクールがあれば、しっかり夜の街をマナーよく通いたいとか、どうお仕事に繋げたいかっていう人たちが集まっていると言ったら、女の子も参加したいんじゃないかな。

富永さん:なるほど。

FC林:だから今、キャバ嬢の売り上げを上げるアップスクールというのが愛沢えみりさんを中心にリリースされましたけれども。なんだけど僕たちはfor男子でやったらいいんじゃないかなと。そこに逆に女子が混ざったら、逆に将来の太客がそこにいるかもしれない。
そこを基礎的な講座があって、皆で月に1回勉強会で集まり、そのままキャバクラに行くという。飲み代込みだとしたら、まずキャバクラの基礎の講座が全部、用語とかどういう売り上げの仕組み、係だとか、それ全部講義が何時間分か付いている。そして主に林・ムラコ・河原さんとかが広告塔かな。
分からないですよ。

いや富永さんも重要なポジション。事務局長ポジションですからね。それでいくらぐらいがいいのかな? ムラコ案は、月50万円取らないと林社長の林顧問が50万円だから、「50万円以下だめだよ」って言っているんだけど、まあだから勉強だけで数万円にするか。でも10万、20万とか払って、1軒はフリー代、付いているよとかにするか。

富永さん:でもやっぱり実践込みじゃないとって感じですよね。座学だけやってもあれですし、顧問と違うのは「n+1」じゃないので、何人かが集まるわけじゃないですか。だから1人50万はさすがにとは思いますけど、絶対人数は集まるじゃないですか。

FC林:20万かな。

富永さん:特にフリー込みというぐらいだったらね。会議室とかで座学をやって、そのまま歌舞伎町とかに移動して。

FC林:これ多分キャバクラと提携できるよね

富永さん:あ、本当にそうですよ。

FC林:その人たちはさ、20万円で、スーパー良質な「無料案内所」だよね。

富永さん:そうそうそう、本当にそうです。

FC林:だし、っていうかもう「林顧問グループ」というか、林界隈はもうその機能があるよね。良質な、お客様方をたくさん送客しますので、提携したいキャバクラがあったらご連絡ください。そこでも儲かるかな?

富永さん:そうですね(笑)。

FC林:キャバクラを奢っていると見せかけて、参加費でキャバクラを奢っていると見せかけて、実際店から奢ってもらってたりしてね。実際浮いているみたいな、そんなこともあるかもね。けどそれくらいしてもいいくらい優良顧客は揃っているよね、我々界隈は。

富永さん:まぁ、かたや座学であれ、Xで書いていたこともそうですけど、やっぱり価値は絶対にあるんで。

FC林:ルールも教える。女の子に喜ばれる売り上げの付け方とか、シャンパンの開け方とか、指名、そういうのもだし、立ち振る舞い。まあそういうもので、林・ムラコ・河原さんが広告塔のイメージですね、どうかな?

富永さん:いいですね、河原さんやってくれますかね、それ。

FC林:お願いしに行きましょう。

富永さん:ムラコさんならいけるかもしれない。

FC林:年一度スペシャルゲストに松浦さん混ざってくれないかな、っていう。

富永さん:言っちゃっていいのかどうか。

FC林:いいっしょ。

富永さん:まあ、でもあり得るかもしれないですね。

FC林:あとはえみりさんとか。愛沢えみりさんは違うスクールやっているからあれか。だけどいいよね、優良な顧客たち。しかもちゃんとマナーが悪いと僕たちは注意するじゃないですか、我々ね。キャストを触っている人とかいたら「ピッピ―」って言うからね。中村会長なんかピッピ―だからね。

スクールの費用と提携

スクールの費用と提携

FC林:やるか。

富永さん:やりましょう。それめちゃくちゃいい。集まる気がする。

FC林:20万円。

富永さん:それも月1回開催。だから月20万円払ってその1回の座学からの実践。

FC林:どうしようか。

富永さん:一晩ですね。

FC林:けど富永顧問と合併してもいいよ。富永顧問は実際来たじゃん。来たから僕はニーズがあって、ちょうどいいものだと思っている。だからうまくいった商品というのは売り続けたいと思って、すみませんが第2弾をやるんですよ。ちょっと値上げして申し訳ないんだけど。キャバスクールは、ちょっと滑るかもしれないからね。

富永さん:いや、でもキャバスクールのほうがいい気がするけどな。やはり結局何か学びを求めて来られているので。

FC林:それでfor男子で1回勉強会をして、ご飯に、なんなら女の子をどう参加させるかなんだけど。女の子来たらそこで同伴になるかもよ?
女の子だから月1,000円とか。ムラコのメンバーシップに入っている子はご飯に来ていいよとか、ちょっとだけお金を取って、それでやる気のある女の子だったら。新人キャバ嬢さんとかだったら、いくらでも。これで来てくれたらノリで同伴するよね。「ありがとね」ってなるよね。

富永さん:凄い人数の同伴になる。

FC林:あとはFCチャンネルBARともうまく絡められればね。

富永さん:やはり富永顧問もそれに寄せちゃったほうがいい気がします。前回も要は1回20万円だったじゃないですか、2回で40万円で、それなりに人数が来ましたと。今回も1回20万円のパッケージじゃないですか。だからもうそこに僕も裏側だけで参加させてもらって、どのみち別に儲かる顧問制度じゃないので。そっちに集約させたほうが分かりやすい気がします。

FC林:オッケー。じゃあ将来的に集約するけど、まだこれは未完成な部分があって、河原さんの日程調整があるから、富永顧問第2弾は行うので。とにかく40万円で僕たちと飲みたい人。僕を独占したい人は、一人で払いたい人は200万円で別パッケージがあります。

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